やる気はわかんないけど、誤字脱字チェッカーってのがネットにあるからそれ使えば少しは楽になるよ!
やる気の出し方とは少し違うかもしれないけど、誤字チェックまで込みで作品完成のルーティンにできるように、絶対チェックした後にしか投稿しない!って決めて刷り込む。どんなに内容が萌えても大事なとこでミスってたら萎える人もいるだろうし自分もへこむから、作品作りの一貫と考える的な。 まあそれさえ無理な時や最終手段はココナラとかでお金払って依頼することかなって思う。
自分も壁打ちなので一人でやるしかなく、自分でチェック&機械校正を使ったりしてなんとかやってます。 徹底的にチェックするのは本にする時だけで、ウェブに上げる分にはほぼやってません。 気付いたらいつでも直せるし、それくらいの気楽さでやってます。 やる気の出し方は、ハードルをめっちゃ下げること
誤字脱字がないこともクオリティの一助!と思ってやる or 誤字脱字あってもかまわんわと割り切ってやらない ビジネスでやっているわけじゃないから、どっちでも良いと思います。 チェックしたほうが良いなと思うなら、wordのエディタ機能で多少はチェックできますよ。
Wordや一太郎の読み上げ機能有能だよ。バシバシ見つかる。 あとはオンなら全体は2回までにする(後で直せるから)、ここぞというところは3回見て他は1回チェックにする、校正機能を使う等、文明の利器に頼りつつ回数制限つけていくといいかと。
>>2
ありがとうございます!さっそく使ってみましたが、いいですね!今後活用していこうと思います!
>>3
ミスってへこむあるあるです…。 完成後に音読、誤字脱字チェックを当たり前と思えるように頑張りたいと思います!ありがとうございます!
>>4
チェックなし凄いです!尊敬します! 色んな方の意見を聞いて試した結果、自分の場合はチェックをルーティンに取り入れる方が合ってるみたいです。アドバイスありがとうございました!
>>5
ビジネスでやってるわけじゃないから、に救われました。あくまで趣味ですもんね。 自分の場合前者の方が合ってることに気付けたので色々試してみようと思います!ありがとうございました!
>>6
読み上げ機能使います!今まで音読していたのですが、文字数が多いと大変で…。 回数制限も決めてみようと思います。 アドバイスありがとうございました!
webにあげる時は書き上げて軽くチェックしてぶん投げる それからちまちまこっそり修正する 完全に失くすまでやってたら上げられない 本にする時はwordの校正赤線は全部確認して、友人にも確認してもらってる。それでも印刷されたのを見て見つけたら運ばれる時に生まれたんだなと思って諦めます
挙がってないやつだけど、紙で印刷して赤で修正する 支部に挙げてから誤字脱字に気づいたことない? 媒体を変えると誤字脱字見つけやすくなるんだよね 紙だと一番客観的に見られる気がする