短歌を作ってみる
脳内で文章を書き出してみる。そのまま小説に起こせるくらい。 周囲の人を観察して喋り方や動作をよく見て、その人をキャラクターとして文章にしたらどうなるかを想像する
周囲にあるものを文章で表現してみる。 「人間の悪意を地獄の底で煮詰めたような見出しが並ぶつり革広告」とか。
Twitterとかでひたすら好きな作品の好きなところ、好きなシーンを見た時の感動を思い出しつつ具体的に感情的に語り続ける アホほどやった結果「作品に合った表現の感想言うのが上手い」って褒めてもらえるようになった 小説書いても必要な表現を持って来るのが前よりか上手くなったような気がする
なんだかんだ名刺メーカーのレイアウトで綺麗に収まるよう、250字~350字ぐらいのものを書いてる 一部分の切り出しとか途中までどかじゃなくてそれ一枚で完結してると思えるようなもの。
スマホにネタメモをしてるんですが、そのネタメモに数行書き足したりしてます そのまま膨らんだら短編に成長させて投稿してます
~1500字の短編書いてみる ブンゴウサーチで青空文庫の5分~10分くらいで読める短編読む
ネットニュースチェックしてコメント欄見るといろんな人がいるなと思って思考の幅が広がる 自分ならどうコメするかも考えるとよし
何か一つ言葉を決めて、そこから連想する言葉を書き出してみる
読んで面白いなと思った漫画や小説、見たドラマや映画のあらすじを自分で書く。できるだけ起承転結をそれぞれ2~3行くらいで纏めるつもりで。そうするとプロットを書く練習になるし、ネタのストックにもなるからおすすめ。
歳時記を読む 単語そのものも散文だとなかなか見かけないものがあったりして面白いし、季節に対する解像度が上がるよ
トピ主です たくさん教えてくださりありがとうございます みなさんスキマ時間を有効に活用されてるんですね ボーッと過ごしてる自分が恥ずかしくなりました 見習わなくては!