>>49
49です 目が滑るって感じめっちゃわかります
>>27
共感しまくりだし、再現力が高すぎます!!ww なんのこっちゃってなりますよね…
いいコトしよう みたいなカタカナの使い方…表現しづらいんだけど、古臭さを感じてしまう
きのこはfate本編は行けたけど空の境界はぶん投げたな……
固有名詞が出る時、普通に略称で呼びそうな場面でもフルネームを固執してると必死に文字数増やしてるなーって思っちゃって物語に集中できない。
回りくどい言い回しで冗長な文章 進◯郎構文みたいな二次小説は結構いる
無駄に情景描写の多い小説。 初めはカプブーストで好きだったけど(ブーストかかっていた時から読みにくいなぁとは思ってたけど)ブースト覚めた後に見返したら話全然進まないしなにやってんのかわかんないし読むの疲れるしってなったかな。
そういうモノだよとか、あのコはいいコだからとか、それでいいワケ!?みたいなのも気になる
これはほんとそう
五つ六つ会話が続いて四人いるキャラのうち誰が何喋ってるのかわからなくなったときはちょっと心折れそうになった
>>46
前半同意 閉じなくていい漢字が全部閉じてる上によみがな付いてないと読ませる気ないのかなって思う 同じ文字数の小説読むのにその人の作品だけ漢字で引っかかって3倍くらい時間かかるので、 もう疲れて読むのを脱落した…自分の学がないと言われればそれはそうだけど
おっさん構文じゃん
>>12
わかる 私もこれ駄目だ 自分で書くときだって、『ずっとA視点で書いてきたけどこのシーンはB視点で書いて心情説明したい』と思うことなんかいくらでもあるけど、そこを何とかするのが腕の見せどころじゃねーかと思っちゃってイラッとする
>>22
これ苦手だわ フワフワした雰囲気の人に多い気がする
>>62
さっきそういう小説を読んだばかりで、わかりみしかない。
>>21
同意 視点が変わるのはかまわないしどちらかといえば好きなんだけど視点が変わるときは動作主体が変わることを明示してほしい
擬音(どさ、する、等)の最後が必ず「り」で終わっていると「り」が気になって読めなくなる どさりほわりするりごくりつるりぎくり…本人無意識なんだろうなと思う そしてこの「り」にとりつかれている作家さん意外と多い
>>55
そうそう!!あのコ、とかワケとか……ぞわっとする。 そうだ、おっさん構文だ!まぁ実際書いてるの40↑の女性だけど…世代の問題なのかな
一人称視点かつ、 “あら、わたくしとしたことが……。ハッとなり、慌てて口を閉じました。○○様がすごい顔でこちらを見ていますけど、言ってしまったことは仕方ありませんわ。そんなことより、さっきから良いかおりがしてきますの。このかおりは……クレープかしら?” みたいな……人の心の中か日記をひたすら読まされてるような、もったり感のある文章が延々と続くやつが苦手です。 なろう系に乱立してる印象。
場面転換がめっちゃ早いやつと描写なさすぎるやつ 「○○は走った。そうしてたどり着いたのは、大好きな××の家だった」みたいな、説明しにくいんだけどこういつやつ。 家近くね?とか息切らしてないの?とか途中の描写ないと自分が追いつけなくて困る
80年代
>>62
これ商業作家でもある
八ワレってコト!?
接続詞の使い方がおかしい小説。単純に使い方間違ってるか、作者の描写不足が原因なんだろうけど、なんでその接続詞からその文章に繋がるんだみたいなやつ。文章ちぐはぐに見えて描写もイメージしづらい。
小難しい言葉をこねくり回して冗長な文を読んだときは、びっくりするほど何も頭に入って来なかった。これが目が滑るって言うんだな…て思った。