2023/02/22
小説の場面転換についてなのですが、1000字余で二回連続場面が切り替わるのは読み手として忙しいですか…
小説の場面転換についてなのですが、1000字余で二回連続場面が切り替わるのは読み手として忙しいですか?
時系列的に場所を移動しながら登場人物の仲が深まっていくような内容で、今のところ1200字→2300字→1600字→1100字で場面が移り変わっています。
A5二段で言うと1ページ半~2ページ半ほどで別の場所に移動している感じです。
5 コメント
忙しい。 もちろん短い場面転換に意図があるならいい。
書き手の腕による 上手い人が意図的な演出としてやっているならいいけど
3コメさんと同じで、書き手次第だと思う。 上手い人だと気にならないで読ませてくれる。
書き方による 自然な場面転換なら何とも思わない サイドAと書いてA視点だと教えるような書き方だと無理
トピ主です。 やっぱり書き手の力量によるところはありますよね。 一応視点は最初から最後まで変わらず、偶然出会った男女が二人でいろんなところを見て回るような話です。学校だとしたら図書館に行ったり中庭に行ったりみたいな。 正直自分が上手いかどうかは分からないですが、書けるところまで書いて反応を見て判断しようかなと思います……。 コメントありがとうございました!