漫画は絵柄が苦手だったら読まないかもしれない。 小説だと好きな絵柄で創造できるけど、漫画は絵ありきだから、絵が苦手だったらなし。 同じく小説も、文体とか苦手な文章だったら読まずに、漫画を読むかもしれない。 どちらも大好きな感じなら、両方読む。
小説をすでに読んでたら読まない でも漫画の拡散力は小説と比べ物にならないから、漫画だけ読む・漫画を読んでから小説も読む層は確実にいる そういう意味では無駄にはならない
両方で書くのは?小説▶漫画▶小説って感じ それか、全部小説でかいて、書きたいところだけ漫画にするとか 挿絵もいいけど、一部だけでも漫画で描いた方がすっきりするんじゃない?
漫画→小説は細かいことが掘り下げられてるかなーって期待感で読むけど逆はあまりないなー でもその作者の絵が好きだったり漫画の演出が上手だったりすると読みたくなるくらい 漫画は拡散力があるって言うけど100ページあたりになると個人的に敷居はぐんと高くなるなー
追加でコメント来ていたことに気づかなかったので、一旦コメント削除しました! コメントありがとうございます。色々人によって違いますね‥忌憚のない色んな意見を聞くことができて助かります!
昔、好きな字書きと絵描きの対談で (相手の漫画)は素晴らしいけど、小説で書くならここでENDにはできない というようなことを言ってたのがすごく印象に残ってるんだよねー それは漫画の人も話していくうちに納得してて、 要するに漫画は余韻を残した落ちが最高に効いているんだけど でも同じ話を小説にするならその後の展開をハイライトシーンにしないと物足りないよねって感じ これって両刀の人だとかなりピンと来たりする?作風にもよると思うけど… 質問の答えは上で書いてる人と同じく、漫画の補完としての小説なら読むけど逆はあんまりないかなと 漫画はそこまで大作を目指さなくても面白くできるのでは?とも思うかも
読みます。 漫画で読みたいです。
ちなみに想定しているのは全部小説→全部漫画ですね ある意味漫画用の精巧なプロットです。 ツイはしていないので、拡散力もあまり期待できず本当に自己満足目的でしたが、せっかくだし見てもらいたいという気持ちが芽生えてくると悩ましいですね
小説と漫画で視点をかえるや、補完などの意味を持たせてはじめてお互いの意味があるなぁと思いました。 少しどう表現するか考えてみます‥
両刀ではないけど、前に書いてほしいネタを字書きさんに書いてもらって、その数ヶ月後にそのお話を私が漫画にしてオフ本にしました。 あのお話の映像版ですね!と気づいて喜んでくださった方もいましたし、小説を見ない人にも手に取ってもらえ、更に字書きさんのリンクも貼っていた為字書きさんのフォロワーも増えていました。 おそらく両者得しかなかったので、間口を広げるという意味では両方書くのはありかと思います! ただ全てを自分でやる、となると1度小説を書いてしまったら私は満足しそうだなと思いました(私も字でチャレンジするか漫画(150ページくらい)にするか悩んだ作品がありましたが、お蔵入りになりました)