まずは書きたいものの明確なイメージとキャラクターの掘り下げですかね もうちょいカプなのかドリなのかなどの情報もあったほうがアドバイスされやすいと思いますが 初心者向けの小説の書き方なんかも検索して探すとwebでも結構あるよ
まずはあなたが何を書きたいかから見つけましょう。無から膨らますなんてことは不可能です。 無から有にする必要があります。これがネタです。 有になったとします。 あなたは古のゲーム、マジカルバナナをご存知でしょうか? バナナと言ったら黄色です。 つまり連想です。 ネタの精度や前後、状況、はたまた世界観、歴史などどんどん連想して設定していきます。 それを説明してたら何か小説っぽいものができます。 そこからは推敲します。足し引き、表現の修正などです。 ここであなたの実力が現れると思います。 あなたがあなたの書きたいものを形にできますように。
ご指摘ありがとうございます。夢で書いています!
>>2
夢だったらむしろ簡単では? 好きなキャラクターとこんな関係になりたいとかこんな姿がみたいとかたくさん頭の中で妄想してそれを文章にするって感じですね 短くてもいいから(500〜1000字くらいでも)、まず最初から最後まで書ききるのを繰り返していくといいですよ 夢小説でもいいので人の作品をたくさん読んでみましょう、自分の書いたものとの違いを考えてみましょう 作者のツイッターなども見てみるとどんなふうに書いてるかヒントがあるかもしれません 最初から読み応えのある小説を書けるのは天才で悩まず書けるタイプだと思うのでゆっくり頑張ろう
まず書きたい部分を書いて、そこに至るまでの経緯や、その時のキャラの心情、その時の状況などを深掘りするのはいかがでしょう? 最初は書きたいものをたくさん書いて、そこから推敲で不要だと思う部分を削っていくといいと思います。
・書きたいシーンを明確にする(e.g. こたつに入りながらみかんを食べさせあいっこする) ・その前提となる条件を思い浮かべる(みかんが必要、こたつのある環境が必要 など) ・前提と書きたいシーンをつなげるために間のストーリーをつくる 出発点と終着点は決まっているので安心して自由に発想する(こたつの中で究極のみかんを食べるためみかん農家へ弟子入りする、互いの矜持を賭けてサウナスーツ+暖房+こたつの激熱サウナバトルを繰り広げる など) ・オチや後日談を考える(「品種改良の結果生まれた究極のみかん……品種名は(夢主の名前)さ」、脱水症状に陥って動けなくなりみかんの水分で必死に命を繋いでいるところを救助される) ・つなげる →小説できた!! こんなゆる~い感じでいいと思います。一気に考えようとすると難しいですけれど、段階を適切に分割して進めていけば割とすんなりいきますよ! 自由な発想を一緒に楽しみましょう。
みなさんタメになるコメントありがとうございます!!
私のやり方(ラブコメディの場合) 1、具体的なゴールを決める ※喧嘩したけど仲直りしたら終わり、紆余曲折あったけど両思いになったら終わり、別れたけど復縁して結婚したら終わり等 2、始まりを決める ※付き合ってるていなのか、片思いなのか、突然出会うのか等 3、始まりからゴールまでの妄想 ※性癖に刺さるネタが降りてきたらそれを軸に 4、頭の中で書いた文のキャラを動かして喋らせてみる ※自分が楽しくなったら成功 こんな感じです
二次創作ならまず相手のキャラありきだと思いますので、キャラの公式プロフィールなど見て 好きな食べ物がある→ケーキなど作れそうな物なら手作りしてあげる、有名なお店の商品ならどうにかして手に入れる みたいな流れを考えてみるといいんじゃないかと思います。 夢主さんの性格によっては料理をどうしたらいいのかというところから始まりますし、高い値段や入手しにくい物なら他のキャラに協力頼むこともあると思います。 原作で事件やエピソードの印象的な部分で、この時夢主さんがこういう言葉をかけたら反応変わるかな?とか… リアルのイベントに関連した話にするのもいいと思います。母の日が近いので、家族関連の話を考えるとか 普段お世話になってるから、母の代わりに感謝する相手として花を贈るとか。