追記 webではないですが日本語検定、漢字検定を受けるために学んだものも知識になっています!
ロゴーンをお試しという事ですが、小説形態素解析CGIもご存知でしょうか?こちらも文章を診断してくれます。 ↓こんな感じで診断結果が出ます 「地の文中心の文体のようです。 かな:漢字の比率は読みやすい範囲だと思われます。 短めの文章が続く、テンポの良い文体のようです。 副詞の頻度は平均の範囲内です。文章が適度に修飾されています。 指示語によって文章がうまく流れています。 接続詞が多すぎず少なすぎず、うまく挿入されています。 ところどころに体言止めが使われています。 連用中止法の使用頻度は平均の範囲内です。 自立語における名詞の比率は平均の範囲内です。名詞比率は文章が説明的・要約的かどうかに関係します。 物事を形容する言葉より、動きの描写が多いようです。」
今だとchatGPTもおススメ。 自作小説を貼り付けて、感情曲線のチェックができたり、否定文を肯定文に変換する言い回しを考えてもらったり。 推敲ツールとしてかなり優秀。 今日解禁されたGPT4はアニメや漫画情報をかなり読み込んでるし、質問できる文字数もかなり増やされてる。 特に英語圏で人気高い作品は精度が高い。 AIにキャラの性格とかを出してもらって、それを元にエピソードのアイデア出しを手伝ってもらうとかもできる。
>>4
ほぇー、ちょっと試したみたけどすごいね…勝手に文章の続きがどかどかでてくる(私の元ネタはアニメや漫画じゃないので微妙だけど) イラストだけでなく小説までも、精度の高いものが作り出せる時代がくるのかぁ これからは、情報をいかにうまく配置できるかというセンスが重要になってくるのかもね
>>4
元ネタがアニメや漫画じゃない場合は、自分でキャラ情報を作ってこれを元にアイデア出してと命じれば作ってくれるよ。 AIに調べてもらうか、自分で作るかってだけの違い。 あとはプロットづくりで敵に捕まった味方の救出方法が思いつかない~なんて時もこのシチュエーションで救出アイデアを30個出して、とか命じると答えてくれる。 その答えから好みのものを選んで組み立てる、とかもできる。 漫画も小説も、一次二次関係なく使える。 ただ無料版の3.5はえろい質問はすぐ倫理規定違反です!ってダメ出ししてくる。 英語圏ではかいくぐる為に脱獄プロンプト考えてる人たちがいるけど、ほぼイタチごっこみたいな状況。 GPT4はこの二人は合意の上です!!と言うと、えろい案出しも一緒に考えてくれる。 今後の発展次第で変わるけど、今のところはこんな感じです。
>>4
トピ主ではないんだけど、永久に感動してる ずっと遊んじゃった、詳しく教えてくれてどうもありがとう!! 下手なhtrより日本語自然だったんで、笑った えろまでAI考えてくれるとかすごいね 今まであ…ぎ声(だけ)例示してくれるサイト見たりしたんだけど(コレジャナイ感凄くて使えなかった)、とうとうパターンまで… いろんな案から最適って思えるのを自分で取捨選択していく時代になっていくんだねぇ
>>3
ありがとうございます! 試してみます!
プロットやネタに詰まった時に使っていたんですが、そんな使い方もできるんだ…!ありがとうございます!