有料感想サービスを利用するのが一番かな 小説2本ぶんの値段にはなるだろうけど、処女作と最近の作品を読んでもらって上達してるか、もっと良くする方法など聞いてみたら?
自分が上手いか下手か分からないのなら、まだ下手なのでは? 書き慣れてくると、どこをもって小説、文章を上手いというのか、という事が自然と分かるようになってきますよ。 そこに至ってないのなら、まだ馬の範疇には入ってないのかな〜と感じました。 まあ色々な意見があると思いますが。
プロの小説を読んだら色々見えてくる
>>2
有償の感想かー…コ○ナラ的なサービスかな 上達してるかを見てもらうには良さげですねー! 第三者の忌憚なき意見を聞くには、やはりある程度のお金も払わないとですよね ありがとうございます!
理想の小説家などがいると目標になったり、自分の小説との違いがわかると思います 他の書き手とも比べてみるとよいかもしれません 人が少ないジャンルでも閲覧数やブクマ数に差はあると思うので分析してみてください 長いものを書いてみる、短いものを書いてみる、シリアス、コメディなどいろいろ書いてみても自分の良さや悪さも出てくるかも 有料サービスはもう少しいろいろ書いてみてからでもいいかなと思います
>>3
え そうなんですか!? 前にここで字馬の基準が分かんない、みたいなトピを見た気がして、やっぱり小説はよしあしが分かりづらいんだと勝手に思ってました 上手いと分かるものなのですね… ちなみにどこをもって判断してますか…?
ためしに人口がそこそこの所に行って作品を書いてみるのは? 旬ジャンルだと流されるので、そこそこの人口なのがポイント。
>>4
プロの小説は学ぶところが多いですよねー じぶんもプロの小説を見ると、文章の自然さ、比喩の的確さ、語彙の多さ、驚くことばかりです でもじぶんが知りたいのはあくまで二次創作においての自作の立ち位置というか… レベルが違いすぎて、比較はできないかもしれない まだまだ下手だからかな? すみません
感性の部分は分かりにくいけど、技術的なところは自分でも判断出来ると思うよ 読み返した時に不思議な日本語になってないとか誤字誤用が減ったとか文章としての体を成しているかどうかとか 技術的に成長するとぐんと読みやすくなるからその辺りを意識してみるといいかも
私も同じようなことに悩むことがあります。 むしろ以前の作品の方が出来が良かった?と感じることもしばしば。 でも読み手の感覚としては二次も商業もよく読むので、他人の作品の違和感等は気づけるんですよね。 出来ることなら私が読ませてもらい感想を伝えたいですわ!
過去作と同じ内容の文を改めて書いてみるとかはどうですか? ここの展開わかりづらいから今の自分だったらこうする!みたいなのが出でくると思うので それで比較できるんじゃないでしょうか
処女作を書き直して「コッチの方がいい!」(現在の)となれば、まぁまぁ上手くなってるんじゃないかな。 自作を見比べるのは手っ取り早いよ。 ネタに関しては考えちゃだめだけど。パッションは初期の自分に勝てないことはままあるので…。
>>6
それが…自カプはまじで字書きがいないんです… わたしと、自ジャンルで色んなカプ書いてるエロ専門のひと1人くらい? ほかは絵描きしか見ない だから評価数では判断し難いんだけど、文自体は比べたことあって、でも違いと学ぶところは分かっても、自小説がどうかってことは分からないんだよなぁー… 色んな種類を書いてみるのはやったことないからやってみます!ありがとうございます
>>8
そこそこの人口、どこだろう?!今まで自カプしか書いたことなくて、ちゃんと書けるか分かんないけど、評価が知れるのはありがたいなー やってみたい 検討してみます ありがとうございます! あと出来たらそこそこの人口ジャンル教えてもらえると嬉しい
>>10
実は、支部に掲載をはじめる前に初めて書いたマジの処女作はいわゆるhtr文だったんだけど、あまりにもhtrで これは掲載出来ないと思って、何作か書いて技術的な部分はある程度大丈夫だってなってから字書きを始めたのです。だから、技術的にあきらか拙くて読めない段階の、ネクストステージにはいると思う… 知りたいのはそのネクストステージに入ってからの自作が成長してるかどうかっていうか 説明下手でごめんなさい でもたしかに昔の自作と今の自作、比べたことないかもー やってみないと分かんないですね ありがとうございます見てみます!
>>11
分かるー自作は客観的な目で見られなくて困ります 前の方が出来が良かった気さえ… 読んで欲しいしわたしもコメ主さんの作品読んでみたいなー泣
全くなかった発想!ただ読み返すだけより比較しやすそうー!すごく良いですね、やってみますありがとうございます!
書き直す発想思いつく方天才ですね わたしが考え無しだっただけか ありがとうございます!ネタとパッションは比べないようにします!
皆様コメントありがとうございます。本当に参考になります!!じぶんの成長ぶりを判断する方法は複数知ることが出来、やってみようと思うんですけど、やっぱり他人と比べた時にどのくらいかを知るのは難しいですかね? 他ジャンル行って書いてみるくらいしかないですか?
プロ以外の創作を読むと、 「ここからここへの展開のつながりが分からない」 「この台詞は誰が言った?」 「受の容姿に対する形容詞や比喩ばかり入っていて、なにが本題なのかがわからない」 「一文が長過ぎる」 等、引っかかるところがあれば、自分が同様のことをやっていないか参考になる。 上手い人の文章は引っかからずに読めるので、上手いということを意識しない。
他人と比べるというのがそもそも漠然としすぎている説。その比べたい人の文章の特徴を、もっと具体的に考えてみたらどうですか? そうしたらその基準で昔と今の文章を見比べられるので。
トピ主の気持ちめちゃくちゃわかるよ そして自分の成長具合というよりも他の人と比べてどうなのか気になるのもわかる 私も自分が昔htr過ぎたのは自覚しているしそこから成長していることはわかるんだけど、今いるジャンルがあまりにもマイナーかつクローズドなとこなので、反応が悪い&感想ないのは自分が下手くそだからか?それとも(他の人の反応も支部とは違って見えないので)CP者がいないだけなのか?とずっと悩んでいる とはいえ自作を客観的に見るのは難しいよね… プロでも「自分には刺さるけど他人はどうかわからない」と言うこともあるみたいだし、二次創作なら尚更自分の好きなもの(萌えや文体含めて)を追求して表現して自己満足するのが一番なのかも 解決方法でなくてごめん
トピ主が嫌でなければ、原作が小説のジャンルや小説が強いジャンルに行ってみるのもいいと思う。 原作が小説のジャンルにいるけど、小説好きが多いから文体や小説の技法に言及する感想を結構見かける。 そういう感想をもらえたら参考になるかもしれない。 あと、被りがちな定番シーンでもAさんとBさんでは表現が違ってて両方上手いってことがよくあるから、文章の比較材料がたくさんあっていいかも?
人の振り見て我が振り直せ的なことかな? 他の人の作品を読む時は、自小説にはない優れた部分ばかりを探してて、そういう風に読んだことはなかったですね!! 学ぶところが多そうー やってみますありがとうございます!!
上手い下手って項目分けて考えないと意味ないのでは? 例えば、 ・文字数や入力速度 → 一日〇〇文字書けるようになった。毎日の執筆を習慣づけられた。 ・心理描写 → 好きと憎しみといった相反する感情を読者に分かりやすく表現できるようになった。 ・構成力 → 伏線回収、前フリやオチのつけ方が分かってきた。 ・台詞 → キャラクターらしさを短い言葉で印象づけることができるようになった。 ・情報の圧縮 → 地の文で「五感」と「説明」を一文で表現できるようになった。 こういった項目を過去の自分と比較する。 比較が苦手なら、上にもある通りココナラなりスキマやセッサなりで、過去と現在の作品を他人に読み比べてもらう。 そしてどう変化したかチェックしてもらえばいい。 人が多いジャンルに出るのも手だけど、ほのぼのが好かれるジャンルとシリアスが好かれるジャンルだと、読者の需要も変わる。 そこで評価が低くて自分は下手なんだって思い込むと、逆にドツボにハマる可能性もあるから、ほどほどに。
>>22
おっしゃるとおり、自作は一般的に見てうまいの?へたなの?的な漠然としたよしあしを想定してたんですけれど 曖昧すぎましたねー やっぱ無理か じぶんにとってこれを目指したい!っていう理想の文章を具体的にして、その基準で自小説をはかれば、明確に上手くなったかどうか、その文に近づいたのか、分かりますもんね おっしゃるとおりだと思います ありがとうございます!
トピ主は現ジャンルが初めての二次創作? もし前ジャンルや前々ジャンルがあるなら、その頃の自作読み返してみて引っかかったりわかりにくいとこないか確認するとか。 ハマってる時は当然の前提だから省きがちだし問題なく読めるけど、少しジャンルから離れて設定忘れたら「あれ?なんでこうなる??」って箇所あるかも。 もちろん二次創作だしジャンル知ってる人が読むから省いて問題ないし、書き連ねてテンポ悪くなるのは本末転倒だけど。 でも、ジャンル独自のお約束や前提を知らない人にもさらっと読ませる方が『上手い』んじゃないかな。 前々ジャンルより前ジャンルの方が引っかからないなら、上手くなってるんじゃない? 個人的には、一定の技術があればあとは好みだろうし上手くなってるかわからない程度に上手いなら気にしなくていいと思うけど。
>>23
すごい、思ってること全部言語化してくださってありがとうございます…!! ほんとーにマイナーなので井の中の蛙というか、実力を客観視出来ないんです…泣 htr時代に比べりゃ上手くなってることはさすがに分かりますけど… じぶんは逆に感想貰ったりすることがあるんですけど、自カプじぶんしかいないから…じぶんにしか送れないから…と思ってる でも反応は悪い たしかに、うまいへたが分からないなら、好きな自作をとことん突き詰めるのも1つの道かもですね ありがとうございます!お互い頑張りましょう!
>>24
それは…考えたこともなかったです そもそも小説ジャンルにあんまり馴染みがないんですけど… 調べてみますね 文体や小説の技法に言及する感想超うらやましいです!!ほしいな 良いですね 定番シーンを色々比較してみるってことですね!そういうものこそ技術と個性が現れますしね 参考になるコメントありがとうございます!!
>>26
成程ー!項目分け! 全くその通りなのに全然思いついてませんでした、ありがとうございます。心理描写と台詞は褒められたことがあるんですけど、他は全然成長してなさそう… 情報の圧縮ってあまりピンとこないんですが、もし面倒でなければ教えて貰えると嬉しいです。 項目分けチェックやってみます、参考になるコメントありがとうございます!!
>>28
現ジャンルが初めてなんですー…すみません。でもすごく納得しました。 気にしなくていいとのお言葉もありがとうございます! ちょっとうまいへたについて気にしすぎてたのかもしれないですね
>>26
情報の圧縮はこういうのかな。 <例文1> 彼はテーブルに広げていた地図を握りつぶした。 「テーブルに広げていた地図」という視覚情報と、「握りつぶした」という行動情報が同時に書かれている。 握りつぶすという行動が加わることで、登場人物の怒りや焦りといった感情を伝えることができる。 そしてこの一行で読者の脳内映像がPOV(主観カメラ)に切り替わるので、物語に入りこむスピードも加速する。 さらに部屋を描写する際、地図を書かずに良くなる。(=他の物事を書く余裕が生まれる) これを私は情報の圧縮って考えてる。 で、これが視覚情報だけだと、平坦で物静かな表現に変わる。 <例文2> 彼のテーブルには地図が広げられていた。 どちらが良い悪いって訳ではなくて、使いようかなと思ってる。 例えば、激しいアクションシーンが続いた後なら、箸休めとして情報量が少ない例文2をあえて置くのもアリ。 ただ例文2の書き方をずっと続けていたら読者は飽きてしまうので、ピンポイント程度に使うのがいいかも。
作品をアップする時は横書きですか?それとも縦書き? もし横書きで書いているのであれば縦書きにしていつもと見え方を変えてみるのもいいよ。 またお気に入りのお話でコピー本を作ってみて、引っ掛かりもなくスラスラ読めるのであればちゃんと実力があるって事になるかと。 まぁ、すでに本作りしてたらあまり意味は無いかもしれないけど、私の場合は視点を変えると変な所に気付きやすくなるのでやってみる価値はあると思います。
ブクマ数÷閲覧数×100でパーセント出してみるのはどうでしょうか? 自分が今まで投稿した作品や投稿日や閲覧数が近い別の人の投稿作品のパーセントを出して比べてみるのも手ですよ
説明してくださってありがとうございますよく分かりました!意識すると高度な技術ですね!でも細部は違うけど、最近似たようなことを褒めてもらったのでもしかしたら成長してるのかなー 自覚的になってより効果的に使えるよう頑張ります!
横書きです、縦書きで読んだことなかった 成程ー気付けなかったことに気づけるかもですね! ありがとうございますやってみます
>>35
ブクマ率という奴ですねー! そういう基準もあるのかー どの位が高いのかな!? 1番昔のは6.4%、1番最近のは8%… 成長してるかは分かんないですね そーか、別ジャンルでも閲覧数投稿日ともに似た作品なら比べられそうですね 凄く参考になるコメントありがとうございますー!!