100%完璧なものは原作者には書けないと自覚すること 二次創作は書き手が好きなキャラの側面を増幅して描いてこそなので多少歪んで見えるのは当たり前なこと ですかね
皆どれだけ書いてもその自信は持てないんじゃないかな むしろ、絶対こういう心の動きするはず!これ以外ない!ってなってるほうがやばい。 自分の思考以外のパターンが思いつかない、人はそれぞれ違うというのが実感できないってことだし。 その悩みはいつまでも付きまとう正しいものじゃないかな。それでもえいや、って出せるようになるかは、場数だと思う。何度も書いて、たくさん読んで、ばーんと出そう!
感情の機微を描写して言動に一貫性を持たせるとキャラ崩壊してもキャラらしい!って褒められるようになる キャラに固執しすぎず、一人の人間として違和感のない言動をさせる
〇〇はそんなこといわない!! っていうのはマジでそう 常に付きまとう じゃあどんな状況だったらそんなこと言うんだよ...ってとこまで逆算して妄想膨らませてる 仕方ないじゃん...空から女の子降ってきたら受け止めようと思うし 悪いやつに追われてたらきっと助けちゃうじゃん 物語なんて大抵突拍子ない舞台装置から始まるんだよ 上の例は大袈裟だけど、シンプルに練習するなら4コマ描くつもりで短くシーンをまとめて繋げてくのがいいと思うよ 修正箇所も4つの中で起承転結,違和感の有無確認してけばいい 見る側も気が楽になるはず がんばれがんばれ
キャラ解釈が足りてないと思うので徹底的に原作を読み込みどういう人物なのか知るしかない それが出来ると「このキャラは絶対こう言う!」となり「このキャラはこういう行動するはずなので書きたいストーリーにならない!」になります(笑) もしくはそのキャラにそのストーリーが無理ありすぎる可能性もあるので、その場合は考え直すなり舞台を整えることが必要