モノローグを俳句や短歌調から始めるのは昔から技術の一つとしてあるから気にしなくてもいいと思う 古池やとかいかにもじゃなければ気付かないし気付いても読みやすければ問題ないんじゃないかな 意外と商業誌でも取り入れられてるので探してみると面白いよ
別に問題ないと思います 内容にもよるけど、むしろテンポよく感じられていいかも
そういうのあるよね 私は「これでいいのだ」ってモノローグ書いたら某天才のパパが浮かんでしまって駄目だった 人の作品読んでて引っかかったことはあんまりないから読んでる人はほぼ気にしないかなと思うけど、自分が気になるなら変えちゃう
なんだろう、上手く言語化できないけど笑ってしまった トピ主さんの淡々とした感じと例文のギャップかな 真面目なモノローグだったら、5・7・5だなと気づいてもそのままスッと内容に入っていくから、気にしなくていいと思う
おいやめろハ.ム太郎の呪い思い出しちゃったなのだ
季語が入ってたら「俳句だ!」と面白くなっちゃうかもしれないけど 単なる5,7,5だけだったら気にならないと思う
>>3
もしどうしても俳句っぽさが気になるようだったら、モノローグの入れ方を工夫するだけでも違うかと 漫画だったら、 「ピーターはいつも」 「他人を」 「助けない」 と区切ってテキストを配置すれば印象は変わりますし… 小説でも読点を入れたりすればまた印象が変わるかと
友◯心の俳句で脳内再生された
日本人の心にすっと入り込む言葉の区切りが5.7.5だということで、🏀漫画のIT先生とかのセリフやモノローグにも多用されてます あまり気になさらなくても大丈夫では
コメントありがとうございます!まとめてですみません!! 漫画のモノローグって書き忘れてました! 気にしない人多数でじゃあこのままでいっか~!と気が楽になりました!ありがとう!! 俳句や短歌調から始めるのは昔から技術の一つって初めて知ったのでかしこくなれました!やった~ 改行も考えたんですが、画面のおさまり的に微妙なのでもうちょっと試行錯誤してみます! ハムちゃんの呪い忘れかけてたのに許せないのだ~~!!