面白い文章見て笑うために使ってる
まったく使ってません。 例えが合ってるかわかりませんが、自力で書くのがランニングでaiのべりすとは自転車と考えると、便利だからと使いまくっていたら衰えるのは当然かな
自分で書きたい物があるから書いてるのであって 誰かに手伝ってもらうなら書く意味ないので使わない 使った時間すら無駄だと思ってしまう 目的が売れるためとか自己承認欲求とかなら 使うのもありなんだろうけどね 目的と手段 自分のそれぞれがドッチなのか? てこと
試しに使ってみたら、個人サイトから引っ張っていたような、作者の後書きと思しき文章が丸ごと出てきてドン引きしました。 単なるコピペです。学習なんてしてるとは思えません。 他にも見覚えのある文章だと思ったら、支部に掲載されてる小説だった……なんて話も聞いたことがあります。 使わない方がいいと思いました。
aiから出てきたものをまるまる使ったりはしないけどいまいちぱっとしない時案出し程度に使うことはある。大筋は自分で書くんだけどaiから良さげなシーンが出てきたらそれを捻って取り入れるよう感じ 後はマイナーすぎて飢えてる自カプを普通に書かせてます(これは完全非公開)同じ文章入れても毎回違う話出てくるから楽しい
字書きです。aiのべりすと、息詰まったときにアイデアを貰う(その後書き直す前提で)用途で使ってました。 最初のうちは上手く付き合っていたつもりだったのですが、段々惰性でいつでも使ってしまうようになりました。 結局出力された文章も丸々書き直すし、正直アイデアに詰まっているわけではないのに……自分でもなんで使っちゃうんだろうと不思議でした。誰かと共同で書くみたいな感覚が楽しいものとして染み付いてしまったのかもしれないです。 結局私には上手く使えないんだな……と思ってからは距離を置くようになりました。今は課金するのを辞めて、できるだけサイトを開かないようにしています。もとの感覚を取り戻すまで、文章力の衰退はすごく感じましたね。 質問の意図に添えていなかったらすみません。トピ文からなんとなく悩んでいるように感じましたのでコメントさせて頂きました。トピ主さんの参考に少しでもなりましたら……!
使った事はありません。詰まった時の苦しさは辛いけど、自分が好きなものは稚拙であっても自分で書き上げたいと思います。執筆を急いでいるわけじゃないですし、じっくり取り組みます。AIに作らせたもので評価や共感を得られたとしても、それは自分が生み出したものでは無いから真っ直ぐな満足感には繋がっていかないような気がします。楽しくなくなって行くし、頼り癖がつくと戻れない怖さもある。自信にも繋がっていかないと思うので、怖くて使えないです。
メインジャンル(自分の手で妄想を形にしたくて書いて発表している分野)では最初から一切使っていません。 自ジャンル原作がマイナーで学習材料がほぼ皆無なため、AIが自ジャンルの世界観やキャラの関係性を学び取ったうえでそれを生かした作品を書けるとは到底思えません。そんな中で仮にAIに書かせてもろくな出来栄えにならないのは目に見えてますし、見たら絶対に「こんなの自ジャンル作品とは認めたくない」と腹が立つのは目に見えています。 なので、メインジャンルは自分の力だけで書く方が絶対に自分にとって満足できる結果になるため、使う気はゼロです。 (※自分が昔書いていた一次創作の文章を試しに入れてみたことがありましたが、こちらも展開があまりにイメージと違いすぎる展開になったのでゲンナリしてしまいました) ですが、名前がなくても成り立つ(逆を言えばどんな名前を入れても成立しうる)汎用性のある作品を書かせるには、AIのべりすとは非常に有用だと思います。 自分はエロを書くのが気恥ずかしくて一切できないので、自分が読みたい特殊性癖全開のR18作品を人名なし(彼や彼女などの表記)で書かせて、自分だけで楽しむ形で利用しています。(当該内容はメインジャンル作品には一切使いません) 書くのがAIなので、作品の向こうの作者を一切意識せずに存分に特殊性癖R18に浸ることができて有り難いです。
aiのべりすとから出力される文って、どこかで見たような当たり障りない文ばかりだからあまり参考にならないよ 展開もどこかで見たようなものばかりだし、創作の参考にはならないと思う それよりはChatGPTの方が色々と小説を書くのに便利だったよ 例えば「〇〇な性格のキャラと〇〇な性格のキャラが惹かれ合うのはどういった理由があると思いますか?」って例を挙げてもらってそれをインスピレーションにしたり あとは「部屋が水で満たされていくシーンはどんな風に文章で表現できると思いますか?」って尋ねて例文をいくつか挙げてもらって、それをいじって地の文に入れたりしてた
一回遊んだらやべー文章になったからそれ以来触れてない。 そもそも文章を考えることに楽しみを見出してるので、苦しい時もある意味ご褒美なところはある(後で良い文が出てくると嬉しいから)。
使ったことないし、興味が湧いたこともない。 小説書きたくて書いてるんじゃないの?少なくとも自分はそうなので、書けないからってaiに頼る意味が分からない。
AIの回答というのは、人が既に知っている範囲内ということになります。 そして頭の中の物語というのは、作者以外は知らない事です。AIでは答えられない領域です。 トピ主さんが求める繋ぎの文というものが、適切な接続詞であったり、文章のマンネリ化を打破するためのちょっとした一言というのであれば、創作で行き詰った際に誰かに相談することと変わらないだろうと思います。 ですが一つの場面をすべてお願いするというのであれば、それは物語を表現することそのものから逃げているのと同義であり、自分の頭で考えていないことです。 数学の解き方と同じです。答えだけ渡されて、それを回答欄に書いたとしても問題を解いた事にはならない。 私は上手な小説を読みたいわけではないのです。 そこに作者のエゴが100%詰まった文章を読みたいのです。自分とは違う人間のこだわりとストーリー展開とキャラ造形と人生観を、文章という形で浴びたいから小説を読むのです。時にエッセイやコラムを読むのです。 繋ぎの文章が出てこないと、悩んでください苦しんでください。 読者が読みたいのは、そこなんです。
aiノベリストで遊んでたら唐突に「完」って話を終わらせたあと「楽しんでいただけましたか?よかったらツイッターのフォローもよろしくお願いします!→@(アカウント)」って書き出したから そのアカウントで検索したらなろうで連載中の実在する作家さんだった上にあとがき部分はその人の作品の丸コピーってことがあった… そんな感じで部分的とはいえ他人の作品丸コピーしちゃうことに嫌悪感があるから使ってないな……
自カプの他の人の作品が一切読めなくなってしまって、飢えに飢えた時に書かせてるかな。 ただし文章も内容(展開)もぶっちゃけお粗末だから、本当に慰め程度なんだけど。
自分のやりたかったことを他人にやられるとムカつくタイプだからAIにやられてもムカつくわ AI使ったらその時点で負けだと思ってるから絶対使わない
思い付きはしたけど、作品に起こす気がないネタ(現パロとか職業ネタ)を適当にぶっ込んでみて遊ぶくらいですね。
pixivとかから引っ張ってきてるしAI絵師が生成するAIイラストと似たようなものだと思ってるから使わない 遊びでもやらない
使わないし今後も使う予定はない。 もしトピ主がAI利用してるなら作品上げるときに注意書きしてほしい。
自分で書くのが楽しいから使っていません AI使ったらつまらないので
AIのべりすとは使わないです。ネットにある文章をゆるパクしてるような感触だったので、怖すぎて使えないですよ、あんなの。 自分の頭で悩んで書くのが苦しいけど楽しいのに。あんなの使う意味が分かんないな正直。
めちゃくちゃダサい文章出てくるから貸せ!!!わたしが書く!!!ってなるモチべとしてたまに使います
使ったことないし興味もない だってそんなの使ったら、自分の作品じゃないじゃん 何のために書くのかといったら好きだから たとえ一部でも書いてもらうんだったら他人の創作だよ 下手でも自分の頭と手で書くから創作なんだと思ってる
出力された文章そのままは使えないけど、展開に行き詰って新しい発想が欲しい時とか便利なので頼るときはありますね。 あとよく解釈違いなもの出してくるから「違うだろーっこのキャラがする行動はこうでこうでこうだ!」みたいに正しいお手本?教え続けてるうちに最後まで書き上げちゃった…みたいなこともありました。 まあでも今だとのべりすとよりChatGPTの方が頼りになるんじゃないかな。特にプロット立てるときとか、GPTくんにまとめてもらうことで自分の中で筋道が立ったりしてとても助かってます。 AIに反感持つ人もまだたくさんいるけど、少なくとも私は、AIは創作者にとって良いパートナーになっていくだろうなと思っています。
使ってないけど使わないと書けないなら使っていいと思う 絵描きが3Dモデルとかトレスするようなものでしょ
エロシーンの語彙が自力だとワンパターンになりがちだから、色んなパターン出してもらうのに使ってるよ (もちろん手直しはする)
絵描きです。漫画のプロットしてる時セリフが思いつかないとaiのべりすとを参考にする時があります。
書く力が衰えてきてると感じてるならそれこそchatGPTに乗り換えてみたら? 質問する時、文章力や論理力を求められるし AIのべりすとは待ち時間が長いから使ってない
使ってるけど100%書き直してる 被ったらヤバいしAIだとアッサリ目だから補完したい箇所多すぎてな あと最近自カプの小説がAIのべりすと製か見分けられるようになった
なんかログインしないと使えなくなったので、めんどくさやってられっかよと思って使ってない
AIのべりすとスレ立てようかと思ったけど、あったから使ってみる 一次創作小説の場合 AI頼ってみようかなと思う場面はそもそも字数が書けない時なので、何十行も書ける状況だったらAIやろうという気にならない そして出てきた結果がめちゃくちゃだからキャラクターブック書き直して描写直してまた出力して……の繰り返しやってると疲れる AIに一番やってほしいのって、中村明さんの表現辞典を空で引けるような感じなんだよね この要求に適合する文章表現の候補をぱーっと出してそれを選択して……みたいにやりたい 現状やってんのはとんちんかんなAIの介護なんだよね 画像生成AIがあれだけ盛り上がっているのってやっぱり学習モデルが簡単に作れるからなんだよね 文章生成AIは動作がずっと重いので……
>>31
画像や映像系の技術って、効果がすぐ分かるからトライアンドエラー型のプログラムには向いてるんだよね 音や文章系ってのは正誤判定に時間がかかるのもあって開発スピードがどうしても落ちる
トピ主は既に自分で考える力が退化してしまったから引退した方がいよ。AIはネット上の誰かの盗作だし、もし仮に作品発表した後に商業作家からの盗作発覚したら恐ろしいよねwwww
使ったことない この先も使わないと思う 自分で書いた文章を繋ぐのにAIだとはいえ他の手は不要 思いつかなきゃお蔵入りするだけ 何年も寝かせてる話もある
AIのべりすとって他の人の文をベースにしてるんでしょ? もし被ってたらと思うと怖くて使えないよ