デスノートでライトが道端でナオミの本名を聞き出そうと心理戦繰り広げてるシーンを頭に思い浮かべてる。「僕なら出来る!黙ってろ死神!」ってやつ。 辻褄合わせをしたり場面をつぎはぎするためのネタ出しに苦戦した時、このときのライトの焦燥や自負に共感してたらなぜかスルッと上手くいくw
おもろw
これいいね
走る いきなりダーッとではなくスロージョギングを心がける。疲れたら歩いていい 一度頭の中を真っ白にして忘却することでリセットする効果を狙っているんだけど、寝ると1~2時間とる。でも走りだと小一時間もかからずに済むので(運動時間を20分、休憩シャワー時間を20分とする) 歩きだと考える。考えた方がいい時もあるよ
他人の書き込みを転載すんな
ラジオ体操する! 声優さんがナレーションしてくれてるやつ ちょっと体を動かすのいいよ〜
友達とスパに行く マッサージやアカスリも気持ちいいよ あと美味しいものを食べる
>>53
関連トピ 作業中のお供にこれ良いぜ! https://cremu.jp/topics/42165 【頭痛肩こり、目のぼやけに効くアイテムを教えて欲しい】 https://cremu.jp/topics/38928 みなさん運動してますか? https://cremu.jp/topics/17971 創作に依存してしまう。 他にハマれるものがほしい。 https://cremu.jp/topics/29187 創作活動で行き詰まった時や(筆が止まったり等) https://cremu.jp/topics/24483 脱稿後に燃え尽きます。 皆さんの脱稿後のリフレッシュ方法 https://cremu.jp/topics/12901 壁打ちでひたすら創作していてふと虚しくなるときがあります。 https://cremu.jp/topics/12714 二次創作をしていましたが、プツリと線が切れて虚無になっ ... https://cremu.jp/topics/5176 原稿中(特に修羅場時期)の息抜きってどうしてますか? https://cremu.jp/topics/3497
お菓子作り 特に生地をこねてる時に思いつくことが多い 無心でこねてるからかな でも手が粉だらけだからメモできなくて、思いついたネタを忘れないようにするのが大変
環境を変えるかな カフェに行って作業すると、作業自体はあまり進まないけど、アイディアは出てきたりする
映画見に行ったり、スーパー銭湯行ったり漫画喫茶行ったりするよ! 気分転換するとまた原稿がんばろーって気になれる
・ショッピング ・自然公園を散歩 ・映画を観る この辺やってるとよくアイデアが降ってくる メンタルの不調でスランプのときは掃除して風呂入って寝るかな
彼氏との惚気日記をつけてるんだけど(鍵垢FF0) それ読み返してキュンとしたことを反芻して気分を高めて、自カプならどうするかをシミュレーションする 自分たちと同じ行動にはならないので「彼氏との実体験です♡」みたいなことにはならないので重宝してる
車の運転で信号待ちしてる時ふと思いつく時多くて さすがに動いてる間は運転集中しないといけないから、全然信号で止まらない時早く!赤信号!と焦る… あとは仕事中(PC業務)でトイレ休憩も多いかな webアプリでこっそりメモしてる あとは原作有りの描いてるからってのがあるけど初心に返って原作周回して欠片みたいなの見つける作業する
>>58
自分も部屋の掃除だ 一人暮らしだから一日中掃除すれば全部キレイになるし達成感ある 空気がさっぱりして軽い運動になるからかも
一旦創作から離れて、読みたかった本や映画をみてインプット期間にします。 無理やり捻り出しても萌えないし、文章に勢いも生まれないので。 リラックスしているときにヒラメキが生まれやすいそうなので、ゆっくりお風呂入ったり散歩したりもするかな。
自分の過去ツイを読むと「Aくんって猫っぽくて可愛い」とか呟いてるからそういうのを拾って猫耳ネタを書いてみたりする あとはメモ帳に書きかけのまま放置されてる小説とかネタ出しだけして書いてないのがあるからそこから書けそうなものをピックアップして書き始めてみる やってるうちに行き詰まってたほうの作品のネタも降ってくる
フローチャートみたいにしてるよ Aが買い物に行く →Bと会う →Cと会う AとBが会って一緒に食べるのは →和食 →クレープ みたいに分岐させてる たまに無からDが生えたり唐突にお泊まりになったりもする
なんか言葉やネタが出ないなって時は散歩したり走ったりすると私は出るかな。 長距離走ると苦しいけど、苦しいからこそ妄想に逃げてネタが舞い降りてきたりするかも。
二次創作に限るけど、一番効くのは原作再履修 原作軸のネタはやり切ってるにしても、そういや目立たないコマだけどこんなセリフあったな、こんな小道具持ってたな、みたいなの見つけてネタにする
私はよく散歩する できれば人は少なめでほどよく自然のある環境(池とか公園とか木とか)だとなおよし 体を動かしながらいろんなことを考えてると思いがけず浮かんだりするよ 何も浮かばなくても、少なくとも散歩した後に気分が沈むことはないのでメンタルにもよし
本屋に行く ビジネス書、雑誌、文芸、児童書、趣味、実用書、参考書、写真集、その他諸々、色々なコーナーを回って「この世には色々なものがあるんだな、知らないことがまだまだ沢山あるな」っていう認識を得て帰る タイトル見て回るだけでも、ひらめきを得られることがあるよ
散歩するには暑すぎる季節にはどうしてる?
>>80
わかる 原作だけじゃなくて資料集やイラスト集も読み返す(それらが無いジャンルならできないけども) お!こんな設定があったのか、これ活かせるじゃんー!ってなること多い
市民プールに行って泳ぐ ジムで継続的に…じゃなくて、突発的に行けるのがいい あと、金額もお財布に優しい 泳いでる時は無心になれるし、疲れてぐっすり 翌日はよく寝たおかげかネタが降ってくる
軽くご飯食べてアイスコーヒー飲んで犬と散歩してくるとスッキリしてアイデア出てくることがある(出てこないこともある)
起承転結のどこが決まらないかにもよりそう 私はネタ出しの時点で起と結は大体決めてることが多い 結が決まらないなら、テーマに戻ってみるとか 起に着目して、ここから何を変化させて終わりたいかテーマから考えて、その変化が生じるラストにする よくある馴れ初めネタなら、起で出会うとして、気持ちや関係をどこまで変化させたいのか 出会った二人の関係を恋人にするなら告白成立からの後日談エンド、お互いに惹かれていき両思いにしたいなら気持ちの変化を描いてこれから良い感じになっていきそうな匂わせエンドみたいに テーマが決まっていれば、どういう終わり方にさせたらいいのかも決まると思う お互いが特別な存在であることに気づくふたりがテーマなら両片思いエンドでもいいけど、知人だった二人が恋人になるまでがテーマなら告白成立させないといけないし 先にこの作業をしてゴールを決めて、途中まで決めてた承や転が噛み合わないなら組み直すかな 結ではなく真ん中が決まらない場合は色んなものインプットしながら繋ぎ方のバリエーションを増やしていく あとは単純にずっと同じ場所や時間帯で展開する話は起伏が書きにくいから、起が学校、転と結は受けの部屋と決まってるなら承は屋外のシーンで繋ごうかなと考えて公園や通学路にするとかそういう考え方もするかも
トピ主も入浴中って書いてあるけど、湯舟に浸かると脳の血流が良くなるからアイディアが浮かびやすくなるらしいよ ただ夏は暑いからね…シャワーだけで済ましがちだよね…ネタに詰まった時だけやってみるといいかも 暑い&熱いけど、あえてやることでリラックスできるかもだし
血流といえば、もう書かれてるけど歩くと創造性増すらしいから歩く。血流がよくなって脳に酸素が行くかららしい。
展開させるのではなく、畳む方向で考える。 書きあぐねた時に新しい展開を求めるのは、書き手の思考が硬直化しているからで、実際にはストーリーに必要ではない場合がある。 物語が半分を越えてから新展開を入れると、終わりを意識しずらくなった読者は去ることもあるし。 基本的には既に用意した材料で話を動かすことが一番。 動かないならキャラの解釈が定まっていないという面もあるので、一旦キャラ像を確認して、作中で絶対に入れるセリフを書きだしたり。 山場として用意したシーンの解像度が薄いという場合もあるので、そこを詳細に詰めてみたり。 更にストーリーの流れが実は曖昧だったりすることがあるので、きちんとチャートにして確認してみる。 脇キャラの視点で見てみると、シーンの奥行きが広がるなって要素を見つけられることがあったりする。
・考えていた先の展開をすべて逆転させてみる →怒るなら泣かせる、Aが追いかけるのではなくBが追いかける、イエスではなくノーと言わせる ・このままいった場合の最悪のバッドエンドを想定してみる →ではバッドエンドを回避するには?から逆算する
続きに迷ったら「主人公が〇〇する」を列挙して一番面白いのを採用
ゲームでもスポーツでもアイデア出しのためではない全然別のことに集中してたらポトってアイデア落ちてくる おすすめはガチで運動することかな〜 ガチ運動が無理なら、すでに出てるけど軽い散歩でいいから外出て歩こう 嘘みたいに頭の中すっきりするよ 今の時期は熱中症に気をつけないといけないので早朝か夕方以降かな それでも暑いから水分補給と適度な休息と防犯に気をつけてね
しっかり睡眠とった日の寝起きに考える 私はこれで全部乗り切ってきた
「手塚チャート」をやる まぁその手塚チャートもネタ出し100本ノックって感じだから、それすら無理なら難しいかもだけど、当たり前のこととかくだらないこととかとにかく書き出してみると、その中から光るものが出てきたりする
上にもあるけど入浴中は本当に驚くほどアイディア出まくる気がする あとダメ社会人で申し訳ないけど仕事中(とくに単純作業中) 行き詰まってるシーンをアニメや映画のように頭の中で再生しつつ、これだ!という流れになるまで何度もシーンを撮り直すような感覚かな
自分もそういう時は散歩。 長期的に詰まっているなら、一旦手をとめて関連ないものも含めたインプットをする。 使っていない頭の部分が動くとアイデアがでるような感じですね。
原作を読み直す(見直す、プレイし直す等) これにつきるよ 軽い有酸素運動しながら読むとなおよし
プロットの見直し
原作を再履修する 頭の中にあるものを整理したりヒントを得たいときはChatGPTもうまく使う 丸々コピペするんじゃないよ
スマホを見ないで目を瞑って横になる。 頭が小説書く時のモードに切り替わってるから、続きはこうしようかな、こうしたらもっと良くなるかもって思い浮かんでくる。
似たようなテーマや設定の映画を見たり商業小説を読む。 パクる訳じゃなくて、似たような状況の時、自分だったらこう描くなとか、こういう感情は萌えるから膨らませようかなとか思いつくようになる。
別の作品を読む お気に入りの字馬とか 「こんなん私には書けねーよ!」ってなる可能性もあるけど あとは、全く違う展開の新作を書く ファンタジー系書いてるなら、あえて日常エロ書くとか それで新作のが先に出来あがっちゃたら、それはそれで
一旦寝かせとく アイデアが出てくるまでひたすら好きなことしたりやらなきゃいけないこと片付けたり、創作活動と関係無い所に力入れたり頑張る そうすると頭が程よく働いてくれて、ふとした瞬間にアイデアが出てくるよ 創作する時に働く脳の部分とは違う部分の脳の働きを活発にしてあげることで、頭がより働こうとしてくれるって感じ 昔の小説家が定期的に旅行したり湯治に行ったり飲み歩いたりしてたじゃん あれと同じこと スポーツするのもおすすめだよ 全然興味無いとか難しそうな分野に挑戦してみるだけでも頭の体操になったりするしマジでおすすめ
途中で行き詰まってるなら、ご飯を食べるかスケベさせるかしてオチに持ってくので良いんじゃないかな 話を考える時、最初と最後はだいたい決めてから始めるとして、真ん中の部分は思いつかなければご飯かスケベ+その小オチ それでラストで導入のオチを書いたらとりあえず成立する気がしてる アイディア出しに散歩をおすすめしてる人も多いけどキャラクターに散歩させるのもおすすめ 景色とか見つけたものについて言及させるか回想させるかしたらなんとなくいい感じになるしオチにも持っていきやすい
一旦寝かせて別のプロットを数個書く その中から本編に繋げられそうな話をピックアップして間を埋める 長編や連載はいつもコレになります
床掃除とゴミ出し あと台所に立つこと 歩いたり身体を動かす最中にふと、パズルみたいにやりたかった事と書きたいことが繋がって、腑に落ちることがよくある。 他の方が書いてるように、いったん自分が寝るのも大事。
自分は写真家(プロアマ問わず好きな雰囲気の写真撮る人)をリストに入れて眺めてる こういう色彩、ライティングで塗ってみたいとかこういう雰囲気の絵描きたいって感じのインスピレーションが浮かびやすい そこから話の展開を思いついたりする
絵描き 好きな漫画やアニメ、TLに流れてきた絵を自分の絵柄で模写する(もちろん模写はSNSに上げてません) 手を動かしてるとアイディアが降ってくるので… 模写したもののパクになってないか、ちゃんと確認するのを忘れずに
ブレストやマンダラで書き出して練る