2023/05/03
小説での場面切替について
小説での場面切替について
創作者によって場面切替の表現はさまざまですが、皆さんはどのように表現してますか?
①記号を使う
②行を空ける
③ ①②を使い分けている
④その他
また①③に該当する方がいたら、どんな記号を使っているかや、どんなときに使い分けているかも合わせて教えてもらえると助かります。
8 コメント
③です。 あとは支部とかに限るかもだけど、大きな場面転換を使うなら次ページにするとか使ってます。 私が使ってるのは◾️ ざっくりとした使い分けとしては、 ◾️→場面転換・視点の変換 行間空け→Aのキャラクターの視点を書きつつAの心情や独白シーンを書きたい時 といった感じかもです。
③+④ 行あけ②と、キリのいい所で次ページに持っていく④のをよくやる 次ページに持って行かずに大胆に場面転換したい時は記号①。✤□♢←使うならここら辺 記号に関して参考になりそうな過去トピ https://cremu.jp/topics/18178
② 半スクロール分くらい開けます。 たまに--------で区切る。
②と改ページ 昔は記号入れてたけど最近は場面切替えが出ないように書いてる
③と④ 記号なら♢か*を使うし、改行なら一行から三行くらいが目安。 ④は改ページか、----------みたいなやつ。 どれも同じ作品内なら統一して使うようにしてる。
③、改ページ 記号は※
③、改ページ 記号は*
昔は①で◆ 今は②で5行くらいあけてるよ〜 たまに④として、シーンごとに番号振ったり、 一、ニ、三、四みたいな シーン転換で特定の語句を使って遊んだりしてる 例えば筋肉祭り短編書くなら「漢」って入れたり 番号振る方は執筆や推敲するときにシーン入れ替え、見直しにも便利だよ!