匙加減による わざとやってるの分かるけど例文はhtr臭が半端ないから、こういうノリなら読むのやめる
うざい文章だなと思ってやめちゃう 二次なら皆が原作を思い浮かべて読むから不必要な文章だし、一次ならどんな顔立ちか説明出来てない上に不必要さまで加わってくる。 つまり下手な文ってことなんだけど
人外対人間ならその描写でも違和感ないかもです。人外からしたら一つ目が当たり前かもしれないしぱっちりしてないかもだし、でも人間対人間なら見るのやめますかねー。
ちょっと笑ってしまう タラコスパゲティを食べたみたいにツヤツヤが、誉めてるのか揶揄してるのかちょっとわからないから、読み進めてみる
「二つの目」までは結構好き。それ以降は蛇足というか、ちょっとくどいなと思った。
大嫌いなアイツの正体が大きなマネキンとかならそのくどい描写でいいと思いますけど、人間が人間に対して思ってるなら違和感があります
>>7
マネキンとかアンドロイドとか
例文に限って言えば冷める 装飾過剰な文章自体は嫌いじゃないけど例文はくどいし見てて恥ずかしい 比喩も不適切とも思うから、二つの目とか一つの鼻については瑣末な問題だと思う
凄く真面目な人が一生懸命書いた文章感ある それが好きって人もいそうだなって思った
表現が面白かったりテンポが良かったら好きかも でも例文みたいなノリだとちょっと自分は合わない… 申し訳ないが背中がぞわっとした 目鼻口があるのは当たり前という点じゃなくて、なんかこう…おどけた風の書き方が合わないんだと思う
必要なフリとして狙って書いてて回収されるならいいかな。 ギャグみたいになるけど、ぱっちりしてたのはアイプチしてたから(なぜw)、本当に昼にたらこスパゲッティを食べていた模様、とか。 シリアスだったり甘い感じの作風だったら気になっちゃうかも。
ラノベって感じるし、例文だとつまんなさそう 一人称の文章なのに嫌いな相手の表現がやわいので、もう少しヘイトが欲しい 前半ヘイトがあると後半のデレが光る
推しカプの話なら、もう少し先まで読むかな。 一次創作なら切る。 この例文何が言いたいのかわからん。 嫌いなのに見惚れるうつくしさを表現したいのか、そこそこイケてるけど特徴のない顔をけなしたいのか、そもはもなんでたらこスパゲティなのか。 なにもかも謎。
目への言及の仕方は好き。鼻は普通。口はなんでたらこスパゲッティが出てくるのかわからなかった。目と鼻は嫌いと言いつつ褒めてる感じなのに口だけたらこスパゲッティに喩えてて褒めてるとも貶してるとも判別つかなくてんん???ってなった。赤くツヤツヤしてるってことは褒めてるっぽいけど、「たらこスパゲッティ食べた後のような唇」ってそれ汚くないか?食べた後ちゃんと拭いた?って思っちゃう。 中身を度外視しての評価は難しいかなあ……。顔立ちの描写が話の展開や人物描写に必要なら拙くても言いたいことを汲み取って読もうと思うし、全然意味がなくても綺麗な文章だったらついつい読んじゃうと思う。 例文の場合は「嫌いだけど顔は良い」ってことを言いたいんだろうなって思ってひとまず読み進めるけど、その後の比喩が全部たらこスパゲッティの感じだったら一旦読むのやめちゃうかもしれない
>>14
私も同意です。 くどいけど、これで読まなくなるってことは無いかなと思います。 気になったのはとにかく、褒めてるのか貶してるのか不明過ぎて、感情移入できない点。 CPで、くっつくのが分かってたら、はいはいって読む。
文章がhtr過ぎて読まないけど、大嫌いなアイツの作中の位置づけや嫌いに通じる理由描写…例えばイケメンとか…だったらだるくても読むよ。 ただこの文だとイケメンってわけでもなく何を伝えたいかわかんなすぎて閉じる。つやつやした唇を褒めたいならたらスパを食べた〜なんて比喩しないし、貶したいならたらスパ唇はつやつやじゃなくてギトギトな気がする。そういうちぐはぐさが気持ち悪い
個人的には好きだけれど、くどいなぁともちょっと思うかな。この入り前のシチュエーションや話の傾向によってこの文体がわざとなのか(キャラの独白的な感じで、かつキャラがちょっとおどけた口調、性格で登場することが多いからなのか?とか)そういった情報があれば気にならないけれど、突然これでどんっは、書き手のレベルにもよるかしら…? 私はなんかもう最後のたらこスパゲッティに全部もっていかれて「たらこスパゲッティの色…?加熱調理済みの方か…?後のせの生の方の色か…?素直にちょっと赤の強い桃色とかじゃ、あかんか?」て気になっちゃったし、あと今お腹減ってるから文章読んで他にも書こうとしてたのに全て忘れてたらこスパゲッティ食べたい気持ちになっちゃった…(´・ω・`)
他の文が淡々としてる中でのくどい描写なら好き。緩急がつくし、なんとなく意味があるのかも(後々に伏線になったり)って思う。 ただ例文みたいな表現htrなのは他がどれだけ薄味でもキツいので読まなかったことにする。不誠実なのは承知だけど、くどくど描写に不慣れでも話作りが上手な作品には没頭したいから、何もなかったかのように飛ばす
トピ主が言いたい「当たり前のことを書く」というのは全然気にならない けど、例文としてあげられている文は、語り手の「大嫌い」の理由を想像させることができない文章になっているので、表現の意図が伝わってこないから、すごく気になるし、くどいなって思う 具体的に言うと、 ・語り手が「大嫌い」と表現しているのに、めちゃくちゃ観察してる ・目と鼻の説明は褒め言葉寄りになっているのに、唇は不快感を覚えさせるような表現になっていてミスマッチ という点 例えば、相手がカッコ良すぎてor可愛すぎてむかつく・嫌いなら、唇の表現も美しい表現にした方がいい 語り手が相手に悪口を言いたいなら目と鼻の表現も不快感を与える表現にした方がいい 今のままだと「あー、なんかキャラじゃなくて、書き手が面白いこと書いてやろ〜って思って書いたんだろうけど、滑ってるな〜」と思う
少しくどいけど、文章の繋げ方によるかも? 大嫌いなアイツの顔をわざわざ言及した理由が分かれば、問題ないと思う。 勝手なことして申し訳ないけど、ちょっと手直しみた。タラコスパゲティの下り活かせなくてごめんね。 見上げると、そこには大嫌いなアイツの顔があった。パッチリした形の良いアーモンドアイ。主張しすぎない綺麗な鼻筋。その下についている唇には手入れが施されていて、ツヤツヤと輝いている。 ああ、忌々しい。俺は思わず、自分のひび割れた唇の皮を引ん剝いた。こんな奴、顔が好みじゃなけりゃ、今すぐ引っぱたいてやりたいくらいだ。
冷める 「アイツ」が嫌いな理由が明らかにされないので、ストレスがたまる文章だなと感じる。 二次創作ならキャラの外見をすでに知ってるから楽しめるけど、一次なら即ブラウザバックする。 今時のなろうやラノベでももう少し外見描写はすっきりしてる。
例文みたいなのは大丈夫。冒頭で漆黒に艷めく髪色〜ルビーみたいな瞳〜みたいにキャラの特徴をくどくどと書かれるとブラバはしないけど読み飛ばす