③込みの①かな。海辺でいちゃつく推しカプ本を出すにあたって素肌に水滴(エナメル)垂らしたい!!と思って今まさに原稿しています。
なんとなく思いついたネタを広げてぼんやり①から②に移行していく感じかな。スケベな吸血鬼ネタを書きたい→エロを挟むからおおよそ○○Pぐらいになるかな、みたいな。ただたまに③の装丁が最初に思い浮かぶ時があるので、そういう時は③→①→②って感じ。 装丁は後からイメージを足したり表紙の紙質や特殊装丁なんかで色々継ぎ足せるから本文のイメージを掴んでから修正掛けても良さそう?
① 書きたい話書いてから装丁をつけます
④かな イベント出るって決めてから、 本にできそうなネタをネタ帳から引っ張ってくる感じ
①が頭にある状態で④で決める
①から入って書きたい内容が見えてきたら④のどのイベントで出すか決める。イベントという締切がないと本を作れなくなってしまった。 で、本文書きつつ③の装丁を考える。本文で行き詰まった時の息抜きにちょうどいい。 ②は長編か短編は①と同時に決まるけどページ数だけは最後まで未定。
④を決めてからストックしてある①から選んで、それにより②を決めるかな。 ①は日頃からネタ帳にあるやつから原稿期間から見て書ききれそうなやつを選んでる。 久々に③もやりたい〜!落とし込み大変だろうけど頑張れ。
④と①を混ぜた感じ 長編が書けないから、出るイベントを決めたら手持ちの短編を改稿して中編にしたり、短編集にまとめなおして本にする イベントまで余裕があれば表紙を外注して装丁に力入れたりもする
①→⑤です。長編を書ききる事が苦手なため、本にする目標とイベントという締め切りを設定して作っています。
④=①→②→③って感じです なんとなく本にしたいなって話があって良いタイミングでイベントがあったら出そうって決めます 自分があまり長い話(10万字越え)が書けないのでページ数は大体いつも同じぐらいなのである意味最初から決まっているかもしれないです 装丁はあまりこういうのがやりたいとかないので本の形になればそれでいいですが、デザイン表紙でも表紙は大事かなと思っているので毎度ある程度凝ったものを作っています