>>53
なんと。お嬢様の新作を見落としていたとは…!この爺、一生の不覚にございます。 うつけの戯言と聞き流してくださって構いませんが、このごろ青い鳥がどうもキナくさく、投稿の取得漏れが多く起きているかと存じます。爺は先日もメイドのメアリーの考察伏せを見落として悔しい思いをしましてな…アルゴリズムとやらが悪さをしているのやもしれぬと歯痒い思いです。 失敬、感想より先にご高説とは…重ねての非礼をお許しください。なにせお嬢様の素晴らしい小説が、フォロワーお嬢様方のTLから万が一漏れていたらと思うと居ても立っても居られず、つい引用RT等での再告知を提案したくなってしまった次第にございます。お嬢様の小説はそれほどまでに爺の心に響いたのですよ。軽快に綴られた愉快な文章にこの爺、年甲斐もなく夢中になってしまいまして、途中なぞつい笑い声を抑えきれずに婆やに嗜められてしまったほどです!いやはや、週初めの執務の疲れもすっかり吹き飛びましてございます。 しかしお嬢様の文章は愉快なだけでなく、心がじーんと震えるような、澄み渡った読了感を与えてくださいます。お嬢様の綴られる場面はどれも解像度が高く、目の前に見たかのような瑞々しい感動があります。良いものを拝見させていただきました。これからの執筆も、爺の立場上陰ながらにはなってしまいますが、楽しみにしておりますよ。
じいや、聞いてちょうだい 私ツイッターを開くのが辛いわ… だって他のお嬢様方の素敵な作品を見た!? あんなに皆様が楽しそうなのに私はツイッターを開かずに匿名掲示板にばかり入り浸ってしまうのは、他のお嬢様方の作品の素晴らしさに打ちひしがれてしまうからよ…… 推しカプは大好きなのに、一度作品が目に入るとあれもこれも反応しなければと思って、そんな私が惨めで辛いのよ 推しカプであれば何でも拾ってくださるお嬢様のおかげで私も辛うじて界隈の舞踏会の端くらいにはいるの でも彼女がいなくなってしまったらもう私は…私ももっと魅力的な作品を投稿して皆様と推しカプのサロンで華やかに語り合いたいのにね
ねぇじいや、聞いてくれる?私、人にコメントをもらったり自分の作品を宣伝されることがとても怖いの すごく自己肯定感が低いのだわ。そのせいか肯定的なコメントをもらったり善意で作品を宣伝されているのを見ると、やめて!!!とヒステリックに叫びたくなってしまうのよ……ほら、フォロワー数は向けられた銃口の数だと思えって言うじゃない。あの感覚よ いいねとブクマは本当に嬉しいの私自分には自信がないけど、自分の解釈や妄想は本当に素晴らしいものだと思えるから、それを誰かが気に入ってくれるのはとてもありがたいことだなと思うわ だけど本当に言葉での感想と宣伝されることが私にとっては負担なの。匿名での感想は私も送るし、喜んでくれる人がほとんどだと思うわ。それでも私は上手く受け取れなくて、辛くなって青い鳥のアカウントを消してしまったわ 私こんな感じだから、感想が来なくて辛い思いをしている人を見るとつい複雑な気持ちになってしまうの 来世は人からの好意をちゃんと受け取れる、自尊心のある人間に生まれ変わりたいわ
>>48
ご機嫌麗しゅう、お嬢様。お悩みを打ち明けてくださって、わたくし嬉しゅうございます。 おや、わたくしも大きな園の小さな花壇を囲んで花々を愛でて過ごしておりますわ。奇遇ですこと!でも、お嬢様は貴族の方々の優雅な作品に気後れしていらっしゃるようですわね……わたくしでしたら花園でのおしゃべり、時間を忘れてしまいますわ。 でも、なかには控えめな貴族の方もいらっしゃいます。小鳥のようにそうっとお話を交わし合うことは悪くありませんわよ。ダンスパーティで一度手を離したから、二度と踊れないかしら?いいえ。また手を取り合えば良いのですわ!焦る必要はございませんわよ。 お身体に差し障りがありませんように。今晩はばあやにケーキを焼いていただくといいわ。温かいアールグレイと一緒に召し上がると、きっと元気になりますわよ
>>55
ごきげんようお嬢様。 ばあやに代わりまして私がお答え致しましてよ。 私が参加するのはもっぱら男性同士のカップリングを嗜むお茶会ですけれど、実は女性だけでなく男性も参加するサロンなのでしてよ。 もはや女性向け、男性向け、というのは目安にすぎず、同好の者同士楽しくお茶と推しカプを楽しむ時代ですわ。 一方で、用意したとっておきのあまあまお茶菓子なのに「ソルティーですわね」なんて言われたらモヤモヤしちゃうのもよくわかりますわ。社交界ではよくあることなのよね。 でもあなたがそのお茶菓子を愛しているなら、誰にウケようがウケまいがそれでいいんですの。自分が美味しいと思うものが一番ですわ。 まぁ、大衆に広く売り出すのであれば、市場調査するのも良いかもしれませんわね。執事に頼んでおきましょう。 それではごきげんよう。
ばあや;;次のステップにいくのなら良いのですがこのまま距離離れちゃったらどうしようってそればっかり考えてしまいますわ;;今は待つ時なのね…わたくし出来る子なので待ちますわよ…!!!ばあやありがとう♡
>>55
お嬢様、昨年は推しカプ本の執筆お疲れ様でございました。 何度かハーブティーを差し入れましたが、とても集中なさっていて気付かれないこともありましたね……お嬢様の頑張りは私もよく知っていますわ 私はTLには滅法疎く、モブレ未遂からのお清めシチュがどれだけメジャーなネタか存じ上げないのだけれど、おそらくお嬢様は相当に気合いを入れて書かれたのでしょうなあということが二万字という文字数から伝わってまいりました それだけ苦心して書かれたものなのですから、迫真のモブレシーンとして男性読者に刺さることもありましょう 私は女性向けにもさほど精通してはおりませんが、漠然と、女性向け作品におけるモブレ未遂はドラマチックな展開のためのスパイスであり、この後助けがきてハッピーエンドになるという前提の上で味わう展開の山場という認識がございます ですからお嬢様が力を入れたモブレ描写が読み手の方々にとっては大層刺激的で、これは本当に助かるのか思わず心配になってしまうほど緊迫したものであったのではないでしょうか 読者の気持ちをそこまで持っていく展開を書けるというのは立派な才能であり、お嬢様の強みだと思います ですがお嬢様にとって一番大事なのはあくまで推しカプイチャラブお清めセッであって、前座の描写にばかり感想が集まる状況に落ち込んでしまう気持ちも、ばあやにはよーーく分かります だけどこの頃ふと目にする広告作品を何気なくタップしたところ、男性向けだと思っていた作品が女性向けだったということも増えてきましたわ それだけ女性向けのエロの間口もどんどん広がっているのでしょう。だからどうか気落ちなさらず、自信を持ってお嬢様のこだわりを突き詰めた女性向け作品を書いてほしいとばあやは思います
>>42
失礼、某はこちらの鳩の脚にくくりつけられた手紙を受け取った者でござる。 お主の鳩は道に迷い、遠い島国までたどり着いたとお見受けする。返信を見ておられぬやもしれぬが、お主が鳩に託した思いに応えたく奉るものである。 お主の相反する2つの感情についてしかと承った。 荒削りであれど魂を写すものもある。逆も然りである。創作物に魂が宿っているのであれば、何を恥じることがあろうか。また、他者から一顧だにされなかったとして、それがいかほどのことであろうか。そして、もし現在の実力がお主の魂に沿わぬものであれば精進せよ。 お主に必要なことは、いずれかを選ぶしかない中で、己の信念をいずこに定めるかであるとお見受けした。お主がいずれを選んだとしても困難はあり、万事まるく納まる道などない。進む道を正しいものとするのはお主である。 某は武門の生まれゆえ、年若いおなごの心を解さぬ。厳しい言葉となっておればまことかたじけない。お主の益々の精進を異国の地より祈念しておる。
>>54
あら。あなたもしかしてこの前出会ったご令嬢かしら?こちらも気になっていたにも関わらず、そっと壁の花と言わんばかりに佇むあなたに気後れして話しかけられずにいて申し訳なかったわ……。帰ってから話しかければよかったと何度後悔したことか……。勇気がなくてごめんなさいね。 そんなあなたが次回のパーティーにも興味を抱いてくれたこと、どれほど嬉しいか!参加者の人数が最近減ってきたからなおのことだわ!身内よりだと思われていた中で、貴方のような勇気を踏み出して参加してくださることで、もしかしたら他のご令嬢も興味を抱いてくれるかもしれない。 ぜひ参加お待ちしてるわ!絶対よ!
>>55
ああ、お優しいお姉様……そして広い心で受け止めてくれるばあや……お返事いただけて光栄ですわ、ありがとうございます。 そうなのですわ、殿方の登場に動揺してしまったけれど、お清めックスの味わい深さをワタクシの嗜む二人で拝見いただきたかったのです ワタクシの相談に専門外にも関わらずこうして背景を汲み取って下さったお姉様とばあやの優しさに不覚にも泣きそうですわ ばあやがいれてくれたハーブティー、冷めても美味しかったことを今日まで忘れていたのだわ ばあやにワタクシのお茶菓子を見せるのは忍びないけれど、ワタクシもいつかばあやを騙せる女性向けを書きますの……! 察するにきっとお姉様とばあやも、数多くのお茶会で戦ってきたのですね…… とても励まされましたわ、本当にありがとうございます 次に向けてワタクシ精進致しますわ……!セバスチャン……そもそも殿方って小説読むのかしら……?
>>58
全てを受け取ろうとしなくともよろしいのですよ、お嬢様。 そもそもが好意といえど好ましく思える形は人それぞれですからね。お嬢様はそのことで気に病む必要はないのですぞ。 そして気に病んでしまったときは没頭出来るものでまた、ご自身の人生を楽しんでくださりませ。
>>48
ああっ…お言葉もお美しいのでそれだけでも癒されてしまいましたわ…わたくし言葉が田舎じみていて反省いたしました…。 お姉さまのように楽しく優雅に皆様と時を過ごせるようになりたい…肝心の時に勇気が出ませんでしたが、 お話を聞いて思い直しましたわ、また時間をおいて少しずつお話しできればそれだけでも嬉しいですわよね。 それにまたダンスパーティが開かれた時に勇気を持てばいいだけのこと! ありがとうございますお姉さま、そのお優しいお心に触れられただけで今日がいい日になりました。 心が休まるものをいただいて、おだやかに眠れると思います。お姉さまありがとう!わたくしまた頑張りますわ~!!
>>57
お嬢様、ホットミルクをどうぞ。 他家のお嬢様の華やかたること、じいの耳にも届いております。美しいドレスを作り纏われた方、人懐こく場の中心におられる方、楽器や詩作の才をお持ちの方…その中でじいやの耳に格別の誉をもって届くのがお嬢様のお噂にございます。 お嬢様がまだお小さい頃、テーブルマナーの練習、ダンスの練習、お嬢様は日々淑女としての振る舞いの練習に励んでこられました。 今ご立派に成長されたお嬢様が舞踏会へ参加し、お一人とでも心を通わせておられるのは、ひとえにその積み重ねの賜物でしょう。どうかまずはその場におられることを誇っていただきたく、ずっとお側に控えておりましたじいは思います。例え舞踏会にて壁の花となろうとも、その花を愛でる感性の方は必ずやおいでです。 そして…差し出たことを申し上げますが、お嬢様ご自身がたくさんの愛を受け取るのと同じくらいに、あるいはそれ以上に、お嬢様が愛を送る側に立つ日が来ることも、じいは楽しみにしておりますよ。
>>42
まぁ!お返事をくださったあなたは東洋のお侍様ですのね!お噂は予々耳にしておりますわ。高貴なお方からお返事をいただけて、わたくしとても光栄に思いますわ〜! それにしても、東洋の剣筋を極められた方はお心で物事を見られると伺いましたのは本当でしたのね。わたくしが鳩の帰りはまだかまだかと窓辺を気にしすぎて「お嬢様!そんなご様子では交流なんて100年早うございます!」とメイド長のお叱りを受けていたことも、きっとお見通しなのでしょうね。それとわたくしが、迷いの中に心地よさを覚えていることも… あなたのお返事を拝見して、これからどの道を選ぼうかと考えていると、いつの間にか考えが他人軸にすり替わってしまいますの。きっとわたくしは、決断に伴う責任を誰かに押し付けたいのだわ。みにくい人間だわ。 わたくしはまだ「壁打ち」や「交流」といった型を決められる段階ではなく、自分が自然体で歩ける道を探すところから始めるべきだと感じましたわ。歯切れの良いお返事ができなくてごめんなさい。わたくしの弱さと未熟さに気付かせてくれてありがとう。
>>58
クリスティーナ、わたくしのかわいい子。 じいやから話を聞いたわ。あなたは本当にわたくしの若い頃によく似ているわ。見た目だけじゃなくね。 聡いあなたはよく分かっていると思うけれど、自己肯定感は自分を愛することでしか育むことはできないわね。あなたはもう既に自分の作品に誇りを持ち、愛している。淑女としてそれは本当に立派なことよ。しかも、あなたの作品を愛してくれるたくさんの方がいる。わたくしがあなたくらいの歳の頃よりずっと物事がよく見えているし、それを形にできている。 だから、母の目には、自己肯定感というよりも、他者の悪意を恐れるあまりの心情に思えるの。気のせいかしら。他者の悪意には、淑女の高潔さは傷つかない。淑女たるもの、どの社交会場でも背筋を伸ばして立ちなさい。それができていれば、青い鳥の会を抜けること自体は何ら負い目を感じることではないわ。 あなたが今持つ自分の作品への愛と誇り、そして周りの人々からの愛と称賛は、紛れもなくあなた自身が得たもの。ダイヤモンドより固く傷つかない、価値あるものよ。 わたくしもパパも、この屋敷の者はみなあなたのことを愛しています。それだけはどうか忘れないで…あとでじいやに飲み物を届けさせるわ。今日はゆっくりおやみなさい。
ばあや、こんな夜更けにごめんなさい とっても嬉しかったことがありましたの、でも奥ゆかしい淑女として騒いではいけないと、でも はァァァァ嬉しいですわ嬉しいですわ、完結した作品に感想いただけたの初めてでしてよ?! 興奮がおさまりませんわ、書き手の私がそっと混ぜ込んだ隠しきれない隠し味まで...全て!全て見抜かれましたの! いっそ寂しすぎた私がセルフで送ったかしらと読み返しているうちにこんなお時間ですわ!もうどうしましょう、ばあや!私爆ぜてしまいそう! 悩んでいるのは、そう、感謝の伝え方なのだわ 普段100匹は猫をかぶっているのに、もう受け取った時点のヘドバンで98匹くらい逃げてしまいましてよ... こんな気持ちでお話ししたら、丁寧なROMさんを脅かしてしまうかもしれない...すでに下書きで1000字だわ...こわい... ああどうしましょうばあや、滾る気持ちのまま筆をとってもいいものかしら?教えてばあや!
>>71
お嬢様!そのままお送りなさいませ! 残りの2匹の猫はばあやがお預かり致します!
>>71
いいのねばあや?!最後の2匹まで脱げというのね...?! わかりましてよ、私、一世一代の覚悟で送りますわ!! 見事散ったら笑ってね、ばあや...?
>>71
こら、ばあや。お前はお嬢様を甘やかしすぎるぞ。 お嬢様、まずは心からおめでとうございます。じいやもお嬢様がかくも心通じるご令嬢と出会えたこと、我がことのように嬉しく存じます。 しかし、下書きの時点で1000字はややパワーが過ぎて草かと…。1000字とは7ツイート分びっちりにございますよ。 現在侍従長に命じて逃げた猫の捕獲に努めております。返信は要点のみとし、素晴らしい感想への感謝の気持ちはマロ返信ツイにエアリプで「やばい、マジで嬉しい…」などと繋げることで表すのはいかがでしょうか。 末長くそのご令嬢とご縁が続くよう、一晩寝かせて明日家庭教師の先生に見ていただきましょう。
>>71
じ、じいや!じいやまで起きていましたの?! 実は下書き1000字と言いながら絵文字を入れたら更に足が出てしまって... 7ツイート?!とんでもねえリプツリーですわ?! そ、そうね...?そう思うと1000字はやりすぎましたわっ お話だって読み直すのになんで私ったら人様に直接送るものを勢いで叩きつけようとしてしまったのかしら...恥ずかしさでヘソで茶が沸かせましてよ... ドン引き三行半を受け取ってジ・エンドするところでしたわ...止めてくださってありがとう、じいや... でもばあやもありがとう、真っ先に見つけてくれて私とっても嬉しかったわ 淑女になるためにちょっと全身にまたたび塗りたくるところから力を貸していただけまして...? エアリプで喜びから表現!それですわ!テクニカルな所作、さすがじいやでしてよ! そうですわ私ったらまずは受け取ったことへの熱い御礼からお伝えしなくては! こうしてはおれません、行ってまいります! ばあや、じいやーっ!!ありがとーーっ!! ようやく眠れそうですわーっ!!
ねぇお姉様、教えて。 私先日、素敵な方とお話できたの。貴方の絵画とても素敵ですとお伝えしたら、お相手もとても喜んでくださったわ。 その方のご本がちょうど手元に届いたところだったから後で感想お送りいたしますね、と伝えたの。そしたらお相手が「読めた、良かった」だけでも感想くださると狂喜乱舞しますわと仰ったから、私それなりの愛をしたためてお手紙したのよ。 だけど!お返事がないの!もう10日も! お忙しい方だとは知っているけれど、先日新しい絵画を飾ってらっしゃったのよ。 ご本の他にも色々書いていたのよ。これは愛が重すぎたのかしら。失礼なことを書いてしまった?それとも手紙に気付いておられないの? とても丁寧な方でお手紙を無視する方ではないと思うのだけど、まだ文通歴が短くて分からないの。 お願い、教えてくださいな…
>>76
ごきげんよう。 まさしくわたくしことかと思ったわ。そのお手紙はTwitterのDMかしら?わたくしもDMをいただくことがあるんだけど、バグでタイムラグがあったり、そもそも届いてないことがあったの。 だから結果的にわたくしはお友達のお手紙を2週間も無視していたの……!本当にあの時は焦ったわ。アプリでは表示されてないのに、ブラウザではちゃんと表示されていたの。だからそういうバグもあり得るから、気長に待つのがいいのではないかしら。 もしTwitterのDMのお話でなかったら、ごめんなさい。そのご友人も丁寧な方でお手紙を無視するような方ではないとのことなので、バグの可能性が高いと思うわ。 それに貴女の文章はとても丁寧でお優しいわ。失礼なことを書いてしまったとは考えにくくってよ。 良ければ今日の午後からわたくしのお茶会にいらっしゃらない?美味しい紅茶とお菓子を用意するわ。わたくしでよければ、いくらでもお話を伺うからどうか気を落とさないで。
>>76
あぁお姉様…!お返事ありがとう。 心細かったから、お姉様の優しさに涙が出てきてしまったわ。 そう、お姉様にもそんな経験がおありなのね。 私の場合はBOOTHのメッセージなの。あちらはメールでもお手紙の配達を知らせてくれるでしょう。それにお金を使う大切な場でもあるから、こまめに確認をするはずよね、ってどうしても考えてしまって。 お返事はほしいけれど、私はいつも自分が最後になっても大丈夫なようにお手紙を書いているから、もう考えないようにするわ。 お茶誘ってくださってとても嬉しい!摘みたてのお花を持ってお邪魔させていただくわ! 相談して良かった。おかげて心がとても軽くなったの。 お姉様ありがとう。
>>44
坊ちゃま、こんな老いぼれを持ち上げてもティータイムのスコーンをこっそり多く盛ることしかできませんぞ。 好々爺を描きたいならば、爺を魅力的に描く作品が参考になるやもしれませぬ。鋼錬や、H×Hなどの名作は如何でしょうか。 坊ちゃまの漫画の最初のフアンとしてこの爺、いつでもお傍で応援しておりますぞ。
>>76
BOOTHなのね…! BOOTHのメッセージは特に気づきにくいと思うわ。 かなり昔にBOOTHで発送したことがあるけれど、通知を一度見逃したら気づきにくいUIだと感じましたの。特に発送手続後はメールを一度見逃すと終わりよ。 今はBOOTHを利用していないからわからないけど、ただ単純に見逃していると思いますの…。そのお相手さまはSNSをやっていらっしゃるのかしら。もしかしたらそちらにお送りすると気づいてくださるかも。 ……わたくし少々おせっかいな部分が出てしまうの。長々とごめんなさい。でも貴女が悲しんでいると思うと我慢できなくて。 摘みたてのお花、楽しみにしていますわ!綺麗な花瓶も用意いたします。貴女のおかげで楽しいお茶会になりそう!お気をつけていらしてね。
>>29
助太刀いたす!
>>76
まぁ、BOOTHのメッセージの方が見落としやすいこともあるのね?そんなこと思いもよらなかったわ。 そうするとお相手も気付いていない可能性が高いとも思えてきたわ。 お相手は青い鳥さんを飼ってらっしゃるのだけど、DMも匿名メッセージも置いてないの。 だから名指しするしかないのだけど、「お手紙差し上げたのだけど読んでいただけた?」なんて送れないの! 擦り寄りと思われたら?お返事を強要してるようにも思えるわよね?想像しただけで胸が痛いわ… けれどお相手もお姉様と同じくらい優しい方だから、私を無視してると知ったら落ち込むでしょうね。 本当にもう、BOOTHには困ってしまう。既読機能を付けてくだされば良いのに。 ありがとうお姉様、他にも何かアピールできなる方法はないかと探してみるわね。 お茶会、本当に楽しみ!
ごきげんようお姉様 わたくしの相談に乗ってくださいまし 初めての推しCPプチオンリーがこの夏に開催されますの わたくしとても嬉しくて、ちょっとした記念の品を皆様にお贈りすることを思いついたので企画概要について主催お嬢様にご連絡を差し上げたのですわ お送りしたDMが未読のままなのだけど、わたくしどうしたらよろしいのかしら 他のサークル参加お嬢様方のご協力が必須の企画だし、主催お嬢様に黙って進めるのは良くないとは思うのです、でも…… かれこれ一週間が経とうとしているのですけれど、もう一度ご連絡を差し上げても大丈夫だとお思いになりまして? お忙しい方のようだし、しつこくして嫌われてしまったらと考えただけでも恐ろしいですわ でも印刷所の締切を考えるとあまりのんびりもしていられなくて悩んでおりますの 主催お嬢様はこちらからの片道フォローなのですが、もしかしたらFF外通知を切ってらっしゃってDMにお気づきでないのかもしれませんわ より早く連絡がつくかもしれないと考えて個人アカウントにご連絡差し上げたのですけれど、改めて主催アカウントにDMを差し上げてみようかしら? そもそもわたくしなどがそんな企画を立案したこと自体が烏滸がましかったかしら それともわたくし何か相手の方のお気に障るようなことをしてしまったのかしら 等々、考えても詮無いことばかり胸をよぎりますの 是非お姉様からのご助言をお願い致しますわ (アイドリングお姉様がいらっしゃるようなのでお姉様にご相談してみましたが、じいやばあやなど、お姉様以外の方からのアドバイスもお待ちしております)
どなたか私の話を聞いてくださる? 私は、一つの世界の中で健全な垢と不健全な垢の二つに分かれて活動しておりましたの 不健全な妄想が花を開くこともあるので、その時は不健全な垢で表立ってははしたなくて言えないことも話すのだけれど、基本は公式様を純粋な気持ちで応援や、更新があれば感想をお話したいものだから、そういう時は健全垢でお話するようにしていましたの 純粋に好きなんですの、愛しておりますの、公式様を この気持ちを生涯大切にしたいと考えておりましたの でも、不健全垢でお友達になった別のお嬢様が「私みたいなふしだらな感情を抱いてる人間は健全なファンにはなれないわ、絶対」と嘆いてるのを見てしまって…以来不健全垢で呟くことができなくなってしまったの… 私は、この二つの感情は共存できると考えておりましたわ だって、公式様を好きだからこそできることだと思ってましたもの でもそんなこと言う方がいましたら…しかも、一人じゃありませんのよ その言葉を皮切りに「私も」と声をあげるお嬢様が何人いらしたことか……私、胸が切り裂かれたんじゃないかと思うくらい、辛くて居た堪れなくなりましたの どちらの考え方も、間違ってるとは思いませんわ そう思ってしまうのも、無理もないことだと思いますわ でも、どうしても共感はできなくて…そうしたら私が今行なってるこの行為は異端としか思えなくなってしまって、不健全な妄想も花開くことがなくなってしまいましたの 好きで拝読していた作品も、楽しめなくなってしまいましたの もうずっと以前の話で、この時私はその世界から静かに撤退したのだけれど、「もう呟きませんの?」「寂しいですわ」「あなたの作品が見たいわ」と何度も言われて、どうすれば良いのかわからなくなってしまったのが原因なんですの…辛かったわ、こんなこと誰にも相談できなかったから 今でも時々考えてしまいますの こういう時、私はどうすれば良かったのかしら 何か、良い考え方があったら教えて頂けないかしら
>>53
53よ。じいやはいつも細かいところにまで配慮が行き届いた完璧な仕事をしてくれるってことを、この返信を読んだ時に改めて思ったわ。某トピでもじいやのコメントを好ましいと仰ってるご婦人がいたのよ。 じいやが私の小説を愉しんでくれたのがとても嬉しかったわ。ばあやに嗜められたくだりは微笑ましくて、わたくしの方こそ思わずくすりとしてしまってよ。素敵な感想を本当にありがとう。
>>84
ごきげんよう。 プチオンリーという事は有志のお嬢様たちの集まり、という事よね? わたくしも以前にプチオンリーの主催をしたことがあるのだけれど、もしかしたらその方も貴方と同じように企画を考えているかもしれないわね…。 有志のプチオンリーというと、企画もセットのイメージがあるわ。主催の方は何も発信していないかもしれないけれど、もしかしたら近しいお友達から既に話が来ているとか、企画の方はお友達が主体になって水面下で進めている…という可能性はあると思うわ。 絶対にそれはありません、という事ならここからは無視していただいて構わないわ。夏のイベントという事だし、時期的にすでに発表されていないならなにもない可能性は十分にあるとでしょうし…。 その場合は恐らく貴方の企画が素晴らしすぎてお返事に時間がかかっているか、そもそもメッセージに気づいていないかのどちらかね。 少し厳しい言い方になってしまうけれど、いきなり企画概要を送ってしまったのはあまりよくなかったかもしれないわ…。 今更どうしようもないことではあるけれど…そうね、プチオンリーを盛り上げたく、こちらでも企画をしたいのですけれど、いかがでしょう?もしかして何かお考えだったり致しますかしら?程度から入った方が良かったのかもしれないわ。 でも、今からフォローするのでも遅くはないと思うの。 追い打ちでメッセージを送るなら、先日のメッセージ読んでいただけましたか?という趣旨よりも、もしかして既に何か企画を考えていらっしゃいましたか?という感じでお送りするのがいいのではないかしら? そうすれば、考えていた場合にもそうでない場合にもお返事しやすいのではないかと思うわ。 考えていなかった場合も、他の人の手を煩わせるのが嫌でなんとお返事して良いか悩んでいる…という可能性も考えられるわ。 どちらにせよ、いい方向に進むことを祈っているわ。 プチオンリー楽しめるといいわね。
嗚呼、じいや…どうしようもないわたくしの話を聞いて下さらない…? わたくし、青い鳥の部屋で数少ない同志の皆様方の語らいを見るのが好きで、皆様方の素敵な絵画や文学を拝見するのも好きでしてよ、 でもね、わたくしから話しかけることができなくて…わたくし、臆病で…自分を知られて嫌われるのが怖くて…それでも優しい同志の皆様方に助けられて今まで穏やかに暮らしていたの。 でも、私が青い鳥の部屋に入室するようになってしばらく経って、最近ひしひし感じるの。 私の呟きも私の絵画も皆様方飽きてらっしゃるの…… わたくしは、私の大好きな殿方たちの恋愛を描くとき、わたくしが好きだと思うものしか描きたくなくて、しかも大体同じようなプレイが好きなの…ずっと同じようなものにハマってますの… 気づいたら同じような絵画を量産していてよ… そりゃ皆様方も反応薄くなりますわ、いつも殿方たちがキッスして結果お触り合いなどしてるワンパターン絵画ですもの!!! どんだけキッス描くねん!!!って話ですわよ!!! 最近、執務が忙しくて青い鳥の部屋に顔を出す頻度が落ちたのだけど、それも原因でもあると思うの…皆様方はわたくしが殿方たちに飽きて、惰性で絵画を描いてるのだと思ってるのだわ…………… 原因は分かってるのよ…でもね、わたくし、このまま飽きられたら悲しいわ… 殿方たちのシリアスな恋愛も描いてみたりしてみたのだけれど、なんだか気に入らなくて… やっぱり少女漫画のようなトキメキドキドキからのキッスが大好きなのよ… 嗚呼、じいや…なんてわたくしは我儘で臆病なのかしら… 何を言ってももう見向きもされないような気がして、最近は青い鳥の部屋に入れずにいるの… 誤解は増すばかりよ………… なんでもいいの、じいやから何か言葉をかけてくださらない? わたくし、これからどうしたらいいの?
>>85
ごきげんよう。 それはお辛いご経験ですわね……お嬢様がいらっしゃる世界は、まるで白百合の学園のようですわ。光に満ちて、眩しくて……でも、わたくしは不健全なお気持ちを鍵の中に秘め、密やかに推しを愛でるのがいけないこととは思いませんのよ。 だって、不健全なお花にしかない香りや美しさがありますでしょう? それを否定するのは切ないことよ。 いまは切なさに胸が苦しくなる時もありますでしょうけども、時間がお嬢様のお薬になってくれると良いですわね。
わたくし、たったひとりで新時代の覇道を切り開く孤高のジャ〇ヌ・ダルクと自称しておるものですわ。 (冷静になってみると自称するのはなんだかアイタタですわ……) これまで祖国のお嬢様と語らうこともなく、かといって国の衛兵たちともお話をすることもできなかったのですが、せっかくですしわたくしが抱えている密かな懺悔を聞いてくださいますでしょうか……? 実は、神の啓示をうける聖なる教典が読めなくなってしまったの! もちろん信奉を辞めてしまったわけではなく教典に向かい毎日祈りを捧げておりますが、最近なんだかその項を開くことができませんの。 わたくし自身で考えられる理由は二つありまして、一つはわたくしの理想としている預言者たち(教典の登場人物ですわ)の関係が頭の中で凝り固まっており、正史と相違があったら首をくくらねばならぬという恐怖感。さらにもう一つは教典自身がどこか人生の春を思い出させるような感傷に浸るような場面が多く、預言者たちに共感しやすいわたくしは読むと生気が失われるような気がするのですわ……。 嗚呼……このような異端者をお許しください。しかし近日中には戦が始まり、わたくしは己の信念のもと新天地を切り開かねばなりません。 わたくしに己を律し、教典を再び読む為の渇を入れてくださいませ。
>>89
よろしいですか、お嬢様。 じいやは他の方々の趣味は存じ上げません。ですが……じいやはお嬢様の描かれる純真な絵画が大変愛おしく感じております!胸の高鳴り、初めて手を繋ぎ、緊張しながら口付けを……まさにこの世の春、素晴らしき青春ではございませんか。お嬢様のファンも、そのような殿方の恋愛に感銘を受けた者ばかりなのでしょう。本物のお嬢様のファンには愛が伝わっていますとも。 これからも、お嬢様の好きな絵画や物語を描いてくださいませ。執務もお忙しいとは存じておりますが、じいやはお嬢様のお好きなパイやスコーンをいつでもご用意してございます。お嬢様の心身の健康が何よりもじいやの幸せですぞ。
ばあや、ごきげんよう。 私、今少し悩んでいることがあるの。初心者の自称お字書きのつまらない話だけれど、聞いて下さるかしら? 私、お腐り人になってから今の今まで、ずっとROM専だったの。同カプのお嬢様方の作品を拝見して生きながらえていたわ。 だけれど、先々月程前に私のお腐り人生に転機が訪れたの。あろうことか、0件カプの沼にダイブしてしまったのよ。 最初はとても戸惑ったわ、青い鳥でお仲間を探してみても物の見事に0だったから。それなのに逆カプはとても沢山のお嬢様方に嗜まれているようだったのよ、笑ってちょうだいばあや。 どうしても推しカプが見たい。だけれど、私以外誰も考えていない。眠れない日々が続いたわ。 もう諦めて他のカプを好きになろうかなんて、他のお嬢様の風上にも置けないような考えも頭をよぎったものよ。 それでも、ここで私が諦めてしまったら駄目だと思ったの。これからこのカプに沼る他のお嬢様方の為に、そしてなにより私自身の為に、私はROM専をやめて創作を始めてみることにしたのよ。 元々小説を読むことが大好きだったから、お字書きの道に進もうと思ったの。 小説の書き方や文章力を付ける趣旨の本を読み漁ったり、実際に書いてみたりと練習をしながら、推しカプのシチュツイを沢山して萌えを撒き散らしていったわ。 最初は勿論音沙汰なんて無かったのだけれど、有難いことに少しずつ反応が貰えるようになってきたの。フォロワーさんだって、とっても少ないけれどできたのよ。本当に嬉しかったわ。 そして、つい先程、私はようやく推しカプの小説を書き上げることができたの。ここ2ヶ月の集大成が、この話に詰め込めたと思っているわ。 でもね、それを投稿するのがとても怖いのよ。私はやっぱり初心者だから、下手くそだわって、解釈違いねって思われたらどうしようっていう恐怖が拭えないの。 やっぱり経験があるお嬢様方と比べたら、話の構成の拙さも文章力の無さも歴然なのよ。手直ししたいのだけれど、何をしたら手直しできるのかがわからない状態ね。もうお手上げだわ。 ごめんなさい、本当はこんなにくどくどと書くつもりじゃなかったのよ。どうか許してちょうだい、ばあや。 私は一体どうしたらいいのかしら。思い切って投稿するか、もう少し修行を積むかでとても悩んでいるわ。 どうかこんな私に助言を下さらないかしら。
ごきげんよう、ここは素晴らしい庭園(トピ)ね。わたくし、思わず足を止めてしまいましたわ。 ねえ、そこのあなた。良ければわたくしの話を聞いてくださらない? わたくし普段は絵と字を嗜んでおりますの。ですがわたくしの絵が好きと仰る方がわたくしの字まで好きとは限らないでしょう?逆も同じことが言えましてよ。 ですのでそれぞれのお部屋(垢)を使い分けているのですけれど、つい……つい先日新しくラフやらくがき用のお部屋(垢)を作ってしまいましたの! 今のお部屋にはたくさんの方々が訪れてくださいますし、わたくしの完成していない絵画を飾るには新しい部屋を作るしかないですわの行動だったのですけれど、その……いくつも部屋を作ってはしたないと思われないかしら? 一時はわたくしの開かずの間として使うつもりだったの。けれどもし、もしわたくしが逆の立場なら是非教えて!と狂喜乱舞する所。 駄目ね。自分のこととなると自信が持てなくなってしまいますの……こんなことを言ったら、じいややばあやを心配させてしまうわね。 長々とごめんなさい。けれどどうしても不安になってしまってしまいますの。 思いきって皆様にわたくしの新しいお部屋を紹介してもいいのかしら
流れをぶった切って失礼しますわ。 わたくしは最近、特殊性癖を含むカプにハマり、作品を描いていましたの。 有名作品なのですけれど、特殊性癖モノであること、更にカプの攻めが高齢で一言で言うと典型的な○役のような体型で描くのが難しくて 描き手がわたくし含め片手で数えられるほどしかいませんの。 供給が少ないため、小説を探っていましたら解釈完全一致の書き手がいらっしゃったのよ。 壁打ちのためひっそりと応援していましたが、ある日その方は「自カプと言えば○○さん!(別の描き手)」と呟いているのを目撃しましたの。 その方、界隈の作品は一通り見渡しているらしく、他の描き手さんの自カプ絵は概ねいいねしていらっしゃいましたが、わたくしの作品はブクマをスルーしていましたわ… わたくしの作品の評価はありがたいことにほぼ全てusers入りを頂いてましたし、下手ではなく絵が苦手、解釈違いでスルーされたんだと思うと悲しくなってしまいましたの… その方が「自カプはいいぞ」と呟く度に「でもわたくしの作品はいらないんですのよね…」とマイナスな気持ちになるんですのよ… セバスチャン、気持ちの切り替え方を教えて頂戴?
>>29
忍びでも殿様でもよろしくてよ
>>96
もし、そこのあなた!!!突然ごめんなさい、ちょっとよろしくて? あなたがその推しカプのことをとても大事に想っているのが伝わってくるしとても他人事には思えないわ… 創作を始めたこと、とても素晴らしいことと思うわ 誰もあなたを笑ったりしません、きっとじいやもばあやも応援してる それなのにここまで来て何を言ってらっしゃるの!?それはもう出すしかない!そうではなくて?? あなたにはそのカプが存在するか否かの命運がかかっていると言っても過言ではないわ それにね、ちょっと厚かましい話ではあるけれど、解釈違いの小説って 逆にワタクシも書きますわ!っていう動力源になることがとても多いし 投稿してからわかることも沢山あるの…それは次に活かして、どうか書くことを続けてほしいのだわ そしてなんだかあなた…同人女の感情の「前人未踏の0件ジャンル」を思い出したのだわ 色々言ったけど、どうか恐れずして投稿してほしいの……ワタクシ、あなたの投稿を待っているわ、ごきげんよう ばあやの前に話しかけてしまってごめんなさいね
ごきげんよう、ばあや。わたくしの悩みも聞いてくださる? わたくし青い鳥で賑わっているサロンの片隅でひっそり楽しんでいたのだけれど、そのサロンで大変人気のある殿方の絵を気まぐれに数点描いたところ一気に千人単位の方から見て頂けるようになりましてよ。 そこまでは喜べたの。でもね…わたくしが好きなのは別の殿方だとばあやも知っているでしょう?人気の殿方を描くのはやめてこれまで通り好きな殿方の絵をサロンに展示していたら、わたくしの絵を見て下さる方は日に日に少なくなって…サロンで何か話す度、絵を展示する度…いいえもはや何もしなくとも人がわたくしの周りから去っていく。こんな事になるのなら人気の殿方の絵など描かなければよかった、と泣きたい気持ちですの……
>>84
RMT0QBrJですわ わたくしの悩みを聴いてくださってありがとうございます、お姉様! なるほど、水面化で何らかの企画が進行している可能性には思い至っておりませんでしたわ そうですわよね、もし似たような企画だったとしたら、そしてまだ詳細を公にしたくなかったとしたら、主催お嬢様も困惑なさったかもしれませんものね わたくしからお送りした企画概要はスマホのスクリーンショット一枚に収まる程度の文字数だったのですが、その前にお姉様のおっしゃるような形での打診をするべきでしたわね 猪さながらの勢いで主催お嬢様にお話を持ち込んでしまって……淑女としての品位に欠ける振る舞いだったと恥じ入るばかりですわ お姉様のご指南に倣って、お相手の方のお気持ちに立って返信しやすい書き方になるよう気をつけつつ、主催アカウントの方に改めてお伺いしてみようと思いますわ 淑女に相応しいお気遣いができるお姉様のような方からご助言をいただけて、目の前の霧が晴れたような心持ちですわ ありがとうございました! プチオンリー、楽しみたいと思います
>>97
お嬢様、ばあやです。 同じ系統のお部屋でも進捗用、男性志向、女性志向といった風にお部屋を細かく分けてる方も沢山いらっしゃいます。分かれていると見る側は完成だけ見たい、あるいは進捗だけ見たいなど特定のお部屋だけを追うという手段も取れます。 そして、同じ作者ならお部屋をあかずの間にするよりは公開して誘導した方が、見てくれる方が次何を描くのか期待するのではないでしょうか。 作品の投稿間隔が開く方であれば尚更です。 是非紹介すべきだと思います。ばあやの一意見ですがご参考になれば幸いです。
>>97
ば、ばあや!?聞いていらしたの……!? 特定のお部屋だけを見たい、という方もいらっしゃるのね??わたくし、考えにも及びませんでしたわ……てっきり皆様わたくしの完成した作品を見にいらしているとばかり思っていましたの。 ああ、ばあやにはわたくしの投稿頻度が遅いことまでお見通しなのね。 ありがとう、ばあや!わたくし勇気を出して皆様にご紹介してみますわ!!
お姉様〜!助けてくださいまし〜! わたくしはたびたび青い鳥のお部屋に自分の絵画を飾っているのですけれど、どうしてもどれくらいの方がいいねを押してくださったのか、リツイートしてくださったのか通知が気になってしまうタイプなんですの。お見せするタイミングやおタグにも気を揉んでしまうタイプなので尚更ですわ… それと、手持ち無沙汰な時に他の相互のお嬢様が何か呟いていないかもホームに飛んでずっと探してしまうのですわ。なんでもかんでもいいねを押したりリプをするのは鬱陶しいということは重々理解しているのでたまにする程度なのですが、寂しさを感じる時もあるのです。どうかこのわたくしに何か言葉をかけてくれませんか
>>96
ああ、お優しいお姉様!背中をおしてくださったこと、心から感謝いたしますわ、ようやく、ようやく先程決意することができて、投稿して参りましたわ!! 存在するか否かの命運を背負っていると仰っていただけて、優柔不断な私もようやく踏ん切りをつけられたんですの。感謝してもしたりませんわ、今度是非お茶会にお誘い致しますわね。 同人女の感情を拝読してきたのですけれど、思ったよりも同じような道を歩んでいて共感と笑いが止まりませんでしたわ!!こちらも教えてくださってありがとうございます!! どうか謝らないでくださいませ、お話を聞いてくださって、その上で背中を押してくださったこと、私は心より感謝しておりますわ。本当にありがとう、感謝してもし足りないくらいですの! これで反応ゼロだったとしても、もう当たってくだけろですわ〜〜!!!!!
>>92
まあ!あのジャ○ヌ・ダルク様にお会いできるなんて!わたくしツイておりますわね! 僭越ながら密かな懺悔聞かせて頂きましたわ。元は教典から啓示を得て預言者たちに憧れを抱きましたのに、いまや教典を読むのが怖い…あるあるですわね… 貴女様の事情とは少し異なるので「ぜんっぜん的を得ておりませんわ~!」となってしまったらごめんあそばせ。 わたくしの信奉している原典(ゲーム)は歴史が長めというのもあって、作品によってキャラの性格、時には一人称までブレッブレなんですの。原典がそんな調子ですので、周りのご令嬢方もそれぞれご自分が好きな原典の側面と、あまり刺さらない側面というのがあり、それぞれ好きな側面に対する萌えを信じ、執筆活動をしていらっしゃいますの。 貴女様はご自分の理想と正史のズレをひどく恐れていらっしゃいますわ。でもそれって本当に首をくくらなきゃならないレベルのことなのかしら?理想の関係性が固まるのは、預言者たちのどういう部分が好きなのかご自身が分かってきているからですわ!たとえハマった頃に好きだった教典の関係性と、今の理想の関係性が少し違ったとしても、貴女様が預言者たちを好きなことに変わりはないはずですわ。せっかく自由な二次創作なんですもの、たとえ正史と多少相違があったとしても貴女様の好きな側面を美味しく頂いていればよろしくてよ!! 2つ目の理由についてですが…めちゃくちゃわかりますわ~!!わたくしもとても共感しやすいので原典の展開に衝撃を受け寝込む…なんてことはよくあることですわ!衝撃を受けそうな気配があるものは心身ともに元気な時に少しずつ読むのが一番ですわね!くれぐれも無理をしないでくださいまし!「原典を読めない」というお悩み自体も、あまり気にしすぎると体に毒ですわよ! 無理に教典を読もうとせずに、例えば貴女様の執筆しているものがうまくいかない時などに見返してみるのもいいかもしれませんわ!気分転換にもなりますし、逆に新鮮さやインスピレーションを感じられて創作に活かせる部分も見つかったりするかもしれませんわ! 欲を言えば、理想の関係性と正史とのズレさえも楽しめたら最強ですわね!これからも貴女様が覇道を切り開いていくことができるようわたくしも応援しておりますわ~!
>>98
お嬢様…セバスチャンにございます。御気持ち大変よく分かりますぞ。 しかし僭越ながら私めの考えを語らせていただきたく存じます。 同志様の少ない中、解釈一致の方に出会えることはそれは素晴らしいことにございますが、その方ばかりを見ていらっしゃいますと、お嬢様の作品にまで影響が出てしまわないか、セバスチャン心配にございます。 周りを見渡してみてくだされ、青い大きな海にポツポツと浮かぶ自カプは解釈の違いはあれど、どれも尊く素敵なものにございましょう? 例えその御方のお好みでなくとも、お嬢様の作品もその尊きものの一つに違いはありませんから、その御方に添うものでなくても良いのです。 お嬢様に今必要なのはきっと自作を愛してあげる時間ですぞ。 自カプと自作への愛を育てていれば、ほかの方のことなど、些細なことに感じましょう。 セバスチャンはお嬢様が元気に創作をされる姿が一番好きですぞ。
>>101
それは辛うございましたね…。 一度大きな数字を見ると、その後の数字も気になってしまう……ばあやも昔よくありました。 人気の殿方を描いたことでお嬢様を知った方、これからもお嬢様のところへ伺ってみようかな、と思った方もきっといらっしゃいますよ。 ばあやも経験があります…。ジャンルAの素敵な絵を見てたら、なんと昔好きだったジャンルBの絵も描かれるだと…!?これはチェックじゃ…!みたいなこと…。 つい去る者の背中を見てしまうと思いますが、今までも、そしてこれからも、お嬢様を見ている方はきっと絶対いらっしゃいますよ。ファイトてすぞ。
ばあや、慣れないことなんてするものではないのね……。 わたくしが、なかなかお友達を作れないのは存じていて?そう、昔からのことですものね。 こんな性格だから、お父様に専用のサロン(青い鳥の小部屋)を作って頂いて、そこでひっそりと殿方の物語を書いて遊ぶのが好きだったわ。お母さまは、「女が手習いなんて恥ずかしい」って眉を顰めていたわね…。でも正体を隠して、市井の方々が作品を展示する会場(支部)にわたくしの作品も紛れ込ませていたら、いつの間にかたくさんの方に見て頂けるようになったの。 わたくし、本当に嬉しかった。だから、魔が差したのね。作品を見に来てくださった御方に正体を明かして、「よかったらわたくしの秘密のサロンにいらっしゃらない?」って声をかけてしまったの。別に多くを望んだわけではないのよ?他の方たちみたいに、ただ一緒にお茶をして、殿方のお話もしてみたかった。 そしたら、そしたらね、ばあや…。昨日までわたくしの作品が好きだと通い詰めていた方が、そうやってお誘いした途端、いらっしゃらなくなったの。何が迷惑だったのかしら。今でもわからないの……。お母さまのいうように、わたくしのしていることって恥ずかしいことだったのかしら。こんなのだから、ダメなのね。