ねえばあや、聞いてくださる? わたくし、夏に開かれる大きな催しに参列することになっておりますでしょ?ほら…様々なお家の紳士淑女の方々がお手製の作品を持ち寄って交換し合うパーティのことですわ。 わたくしも、この家の名に恥じない作品を作ろうと励んでいるんですの。 でも……でもね、ばあや。 わたくし最近どうにも集中力が続かなくて困っているの…。 夜は眠くて頭が動かないから、早くにベッドに入って夜中や早朝に手を動かすことにしてみましたわ。 それでも、思うようにいかないものですわね。 いざペンをとると考えがまとまらなくなることがとても多いの。 パーティは8月なのに、まだネームも終わっておりませんわ…! 気を引き締めて頑張らねばと思えば思うほど、少し焦ってしまうんですの。 集中力を上げるにはどうしたらいいのかしら……。ばあやが心がけていることがあれば、教えていただけて?
>>107
ま…あ!ここにいたのね? 最近なんだか落ち着きがないからどうしたのかと心配していたところなのよ? そうね、あなたが絵画が好きでいつも懸命に描いているのは知っているわ。でもね?少し立ち止まって考えてみて?ほんの少し…もしかしたら何故か急いでしまっていたり、自信をなくしてしまっていないかしら? ふと感じる寂しさは悪いことではなくてよ?孤独は人を成長させる…そんな風に姉様は思うの。 でもそれを他人の動向で埋めるのは少しナンセンスだと思うのよ だって、どのような作品であろうとも貴女の作品はこの世で唯一のものよ?その価値は貴女が決めて良いと思う…そんな風に感じたわ。 楽しさを共有するのに青い鳥サロンのお友達と仲良くするのはいいけれど、人恋しさに様子をうかがうのは貴女らしくなくてよ? さ、それだったら久しぶりに次のお休みは一緒に外へ出掛けない?ばあやに馬車を頼んでおくわ。 それとも離れのパティオでティーパーティもいいわね、貴女の大好きなお菓子をつくるわよ? わたくしの知らないサロンのお友達もいいけれど、ねえ、傍にある貴女にとって大切な人たちの事も忘れないでね?
>>113
お嬢様、ばあやが参りましたよ。 ばあやが現役の時代からそうですが、積極的にお茶会を開かれるご令嬢もいらっしゃれば、支部会場で絵画や書物を眺め愛でるのみのスタンスの方もおられます。 そのお方がどちらかは、お相手にしかわからないことです。一歩踏み出してお声がけしたお嬢様の勇気、ばあやは素晴らしいと思いますよ。 ところでお嬢様は、支部に鳥小屋のリンクは繋げていらっしゃらなかったのでしょうか?もしくは別名義…? もしかするとお相手は突然お嬢様の正体を知って、驚いてしまったのかもしれませんね。まるで仲良くなった好青年が実は一国の王子だった…ばあやが最近読んだ物語にもございました。 いずれにしてもお相手がご淑女であれば、いずれお返事が来ますでしょう。そうでなければ次の社交場に参りましょう。今回の勇気があれば、いずれお友達もできますよ。 それまでのお茶会はこのばあやがお相手致しましょうね。
ばあや、縫い物の途中でごめんあそばせ。いいえ、手はそのままで大丈夫よ。わたくしのお話を聞いてくださるかしら…? わたくし、とある小さな庭園で淑女の皆様とおしゃべりをしたり、同じモチーフで作品作りをして過ごしていたわ。でも、ある日公式様が大きなご決断をされて…それがわたくしの大好きなお嬢様にとっては、非常に悩ましい物語のようでしたの。他の方々もそうよ。でも、その方はとりわけ繊細な方で、とても落ち込まれていたわ。 そして、青い鳥に彼らは変わってしまわれた、涙が止まらないわと囁いてね…翌朝には庭園を去ってしまったの。わたくし、とてもさみしかったわ。だって、何日か前には一緒におしゃべりをして、その方の書かれる素敵なお話に拍手を送ったのよ。それも全部消えてしまったわ…パティシエのお菓子も、シェフのディナーも味がしないのよ。わたくし、立ち直れるかしら。 …ばあや、聞いてくれてありがとう。わたくし、もっと強くなりたいわ。
ばあや!じいや!おにいさま、お姉様!お父様お母様!お犬のジョン〜!!皆様〜!!どこにいらして!?わたくし、聞いてほしいことがあるのよ! 次に出す本の表紙イラストを依頼していたのだけれど、今日とっっっても素敵なラフを頂いてしまったわ!!!まだラフなのに凄く素晴らしいものだったの!!!!!もうこれ以上はないくらい理想通りの出来だったのよ!素晴らしくないかしら!!うんとお礼を差し上げなくちゃね! でもね、不安なのよ。こんな素晴らしい表紙を頂いたんだから中身を最高傑作にしなきゃって考えたら……、指が動かなくなってしまって……。わたくし、お世辞にも素晴らしい人間じゃないのよ。知っているでしょう? 書いては消して書いては消して、を繰り返して今日の進捗はマイナスですの……。いっそのこと最初から書き直すべきなのかもと思うわ。 ねえ、元気づけてくださらない?
>>114
お嬢様、夜分に失礼いたします。 毎日本当によく頑張っておいでですね。ばあやはお嬢様のご成長を眩しく思っていますよ。 さて、お嬢様は集中が続かないことに悩んでおられるとのことですけれど…「考えがまとまらない」ところがばあやは気になりますねえ。 もしプロットにまだ迷いがおありなら、こうしましょう。 まず明日の朝お目覚めになりましたら、朝食を食べながら「どこに迷われているのか」を解きほぐすのはいかがでしょうか。ストーリーの繋がりが悪い部分、キャラの発言がしっくりこない部分があるなら、それは「どこか」までを考えましょう。 その後はばあやがお着替えをお手伝いしますから、場を変え、庭園をお散歩なさるのはいかがでしょうか。 晴れた日は言わずもがな、今の時期少し天気の悪い日もありますが、雨は雨でアンブレラと雨音に囲われた空間は、思索に耽るのに良いですよ。 お嬢様はご自身で作業の時間帯を変えたり、ばあやにお尋ねになったり、模索しておいでです。大丈夫、お嬢様の手の内に既に輝く宝石はおありですよ。ネックレスにしようか、指輪にしようか、いずれにしても美しいことには変わりありません。 明日またうまくいかなければ、こうやってばあやにお尋ねくださいね。他にもこのお屋敷にはじいやにメイドに沢山の人間がおりますから、お嬢様が呼べばすぐに参りましょう。おやすみなさい、お嬢様。
>>118
お嬢様…。 ……少々、昔話をいたしましょうか。 ばあやはこのお屋敷に勤めて、はや半世紀をゆうに超えました。 その間庭園から、人の世を儚んで鳥となられるご令嬢をあまたお見送りして参りました。庭園の美しい花が燃え上がり、華やかなお茶会が荒れに荒れたことも、少なくありません。 しかしお嬢様、このお話には続きがあるのですよ。 鳥となったご令嬢は、飛び立った先で宿木を見つけ、羽を休めておいでです。そして年月が経ち、傷が癒えたころ、また新しい風に誘われて新たな庭園へと飛び立たれるのです。 もしかしたら、これからお嬢様が訪れる庭園で再度相まみえる奇跡もあるかもしれませんし、家を出られ、お茶会とは無縁の日々を過ごされるかもしれません。しかしそれもまた人生…。 せめて一度はともに花を愛でる日々を過ごしたお相手が、穏やかに過ごされる日々をお祈りしようではありませんか。 ご令嬢たちが飛び立たれたとて、庭師のジャックが心を込めて手入れしている庭園の美しさには変わりありません。お嬢様のご負担のない範囲で庭園の美しさを語るうちに、風の噂を聞きつけた新たなご友人との出会いがあるかもしれませんよ。 強くなりたいとおっしゃるお嬢様の淑女たる振る舞い、ばあやは大変うれしゅうございます。 ……さて、手仕事が片付きました。夜も更けましたし、ミルクティーはいかがでしょう。淹れて参りますね。
誰もいないと思うからぬいぐるみ相手にお話しいたしますわ。 わたくしが時間と心を尽くして綴ったお話が悲しいくらい読まれませんの。 全年齢長編ですし、おまけにパロディだから仕方ないとはおもいますけれど…。 いいものが書けたからたくさんの方に読んで頂きたかったわ。 もう悲しくてそっと机の引き出しにしまうことにいたしました。 そろそろ寝ますわ。おやすみなさい。
>>119
お嬢様、不安に駆られてしまうお気持ちはお察ししますが、しっかりなさってください。 その素敵なラフはお嬢様がその本を出すと決めたから生まれたものでございます。そのラフの素晴らしさに多大な感謝はすれど、お嬢様が本来の目的を見失っては本末転倒でございます。 その本はどんな本にしたいと思って気持ちを奮われたのですか?さあ思い出してくださいませ。 表紙のために書くのではございません。素敵なラフからは「このクオリティに少しでも見合ったものを」という気持ちをほんのちょっといただくだけにして、あとはお嬢様の書きたいものをお書きくださいませ。
>>122
おじょう様!今ごろはゆめの中かな。なみだのあとがかなしくて、わたがつまったぼくの胸もしくしく痛むよ…。 ぼくはおじょう様の作るおはなしがすきだよ。まいにち読みきかせてくれたから、ぼくにも「こころ」がやどったんだ。たどたどしいけど、おしゃべりだってできるよ。 おはなしは「どれがおもしろい」ってひとめみて分かりづらいぶん、「せんりゃくてき」な「せんでん」もひつようになってくるんじゃないかな。もう試した? ①ひょうしを工夫する スクロールしてるとき、ぱっと目をひくひょうしはたいせつだよ。フリーそざいでいいから、おはなしの内容に合ったものにするんだ。それだけじゃなくて、「え!?どういうおはなしなの??」って、「ひっかかり」を与えられるようなものだとよりべたーだよ おはなしの中で重要ないみをもつアイテムとかもいいね ②おはなしの内容が一目でわかるよう、きゃぷしょん冒頭でせつめいする 「○○と○○が▲▲(パロ設定)で○○して○○するはなし」みたいに、3行以内でわかるのがベストだよ。タイトルでしてもいいけど、「むーど」もだいじだからね。 くまともだちのおうちのおじょう様は、この書き出しのあとにキャッ!なシーンのうむ、内容、あれば人を選びそうな要素をかいているそうだよ。 じょせいむけは安心してよめるかどうかが大事らしいんだ。 ③SNSでせんでんする ②とおなじで、140字におさまるように内容をかんけつに説明するんだ。「ウリ」も書けたらもっといいかも。「こうこくだいりてん」とか「へんしゅうしゃ」になったつもりで、おはなしのよさを社交界でばーん!とうりだすんだ。恥ずかしがりなおじょう様、いまだけは勇気をだして!せっかくのドレスなのだから。 「書きたいものを書く」という前提はかわらないけど、その社交界でどういったおはなしが好かれて、じぶんのつよみはなんなのか、分析しておくのがだいじだよ。社交界の傾向と合わなくてもなげかないで。それはそれで、オンリーワンにかがやけるんだから! なんのパロディか分からなかったから、ぼくのくまともだちのうちのおじょう様から聞いたはなしをそのまま書いたよ。 パロディはもとのお話あってのものだから、ぼくでも知ってる「シンデレラ」や「餡麺麭男」みたいなはなしじゃないと、他のおじょう様に興味をもってもらいにくいかもしれないね。 そういうときは②で「▲▲パロ(○○世界で○○する話 元の世界のこういう設定を使ってるよ)」って、説明をくふうするといいとおもう。 長くなってごめんね、おじょう様。みみもとでぼそぼそおしゃべりしてたら、おじょう様のおかおがだんだん険しくなってきたきがするから、そろそろぼくもおやすみなさい。 おじょう様のまえではしずかなくまだけど、ぼくだっておじょう様のマブダチだよ!おうえんしてるからね!がんばれ!
>>122
ひょうしにかんしては、イラストソフトもひつようだし時間もかかるけど、たとえば「コラージュ」とかはどう?フリー素材のしゃしんとかを組合せて、「どくそうてき」なひょうしを作るんだ。SFとかおまわりさんものとか海外ドラマみたいな、ハードボイルドなおとなのせかいならとくに合うよ。かわいらしい、めるへんな世界観にもできる。あくむの中みたいな「ふいんき」も作れる。 よかったら試してみてね。
>>98
あなたはセバスチャン!? そうね…自作の愛について一切考えていませんでしたわ。 今年は他者にそっぽを向かれたくない一心で創作していた部分がありましたわ~! もっと視野を広げてみますわ! 返信をどうするか、とても悩んでいたんですの! 遅れてしまったけど、ありがとうございますわ~
わたくし、この家に住んだばかりだけれどよろしいかしら…。まだ丁寧な言い回しなど使いこなせないわたくしですが、どなたかお相手になってくださると嬉しいですわ…。 わたくし、青い鳥で出逢ったお嬢様の気持ちがわからないの…。そのうえ自分の心ともうまく折り合えないの…。 ★要点なのよ★ 青い鳥の本部屋では相互に繋がってるお嬢様(以外A嬢)。 昔は言葉を交わしたりハートを送り合っていた仲…。けれど、いつしかお相手からのハートはなくなっていき、そしていつの間にか本部屋以外の小部屋(支部・ポイ・別部屋)からおブロックされていましたの…。 『本部屋は繋がってるけど、これは距離を置いた方が良いわよね、、』と思っておミュートしてから暫く経った頃。またA嬢からハートが飛んでくるようになりました。 A嬢のお心は?そして、最近ようやくA嬢からおブロックされていた悲しみから立ち直ってきたわたくしは、どう動くべきかしら…? ★詳細なのよ★(長文になってしまいました…) 1年くらい仲良し(…とわたくしは思ってました)だったA嬢。その内、わたくしの作品への反応がなくなってきました。 少し寂しかったけれど、こちらから話しかけるとたっぷりの文量とたっぷりの絵文字をつけて返信してくれましたの。だからわたくしは気にしないようにして、こちらからのハートは送り続けてましたの。 ですが…。 本部屋は繋がったまま、A嬢から他の3つのお部屋(支部・ポイ・別部屋)におブロックされてることに気付いてしまったの。 お優しい方は『それは自衛のためのブロックですわ』『貴方には照れて見せたくない内容があるのだよ』と仰ってくださいますが…以下の理由から、わたくしにはそうは思えませんの。 ☆支部のおブロックは甘めなので(ブロでもお互いの絵は見られる)、逆に言うと拒絶する意味でしか使わないのではないの?という疑り ☆青い鳥の別部屋を作った際、A嬢はわたくしとも繋がってる本部屋でお引用RTで宣伝している(『騒ぐときはこっちにする』みたいな文面)(そしてわたくしからは引用RTが拝見できない…) ☆ポイ部屋は昔通わせて頂いてたし、スタンプを送った後にその作品についてお話したこともある 上記もあって、わたくしは『もうA嬢はわたくしの部屋を見たくないし、わたくしに部屋を見られたくないのでしょう、、』と思いました。 とても寂しかったですわ。寂しかったけれど、これからは彼女とは距離を置こう…とつとめました。おミュートして、創作活動に励みましたわ。 けれど最近になって…またA嬢ハートが飛んでくるようになりましたの。ナゼですの? フェードアウトしたほうが彼女のためにもなると思っていたのですが…。 わたくし、A嬢の気持ちがわかりませんの! やっと最近、A嬢がいなくても青い鳥って楽しい♪と思えてきたのに… また感情が揺さぶられてしまいそうですわ。でも、これでまた親しくしようと動くのも自分が傷つきそうで…。けれど、相手からハートをもらってるのにこのままミュートを貫くのも、もしかして勝手?わたくし酷い女?と悩んでしまって…。 A嬢に振り回されてしまうわたくしをやめたいんですの。 いっそA嬢が悪女だったら気持ちが楽なのに…とも思ってしまいますわ…そんなこと思ってるわたくしが悪女ですわ…。頭の中がグルグルですわー!どうしたらよろしいんでしょう…
じいや、私どうすればいいのでしょう… 創作の休憩にと嗜んでいるおタバコがどうしてもやめられないんですの…。煮詰まったときに偶に嗜んでいた程度でしたのに日に日に本数が増えてきましてよ…。最近ではどうしてもはしたないことに痰が絡んでしまうようになってしまいまして困っておりますの……。創作のお供にと嗜んでおりましたが、もう描く時以外も嗜んでしまいますわ……。身体に悪いとは思ってはいるのですがどうしてもやめられないんですわよ……。これ以上嗜む頻度を増やさないためにも、お願いじいや、タバコを嗜む以外に良い創作中の気分転換の方法があれば教えて欲しいんですの……。
ああ、もう悲しくて胸が張り裂けてしまいそうですわ!いっそ創作すら辞めてしまいたい!! どなたでも良いの、初心者字書きである私のつまらない話を、どうか聞いてくださらないかしら…。 私、ド固定派マイナーカプで字書きとして活動をしておりますわ。字書きとしてはまだまだ初心者で練習中の身ですの。自カプをABとしたとき、その逆カプであるBAを嗜まれてるお方がとても多いので、必然的に自カプはマイナーになってしまいましたわ。ほとんどオンリーワンみたいな状況ですの。それでも、妄想をし続けて楽しんで生きていけていたのですわ。 私は湧き上がる妄想をシチュツイとして吐き出しながら、空いた時間で拙いけれどちまちまと小説を書いておりました。先日ついにその小説が書き上がり、0件だった自カプ小説を1件にしますわよ〜!!!と意気込んで支部と青い鳥にアップ致しましたわ。 ところがどっこい、まじで反応が無いんですの。もう、私もびっくりですわ。正直信じたくないしこの世から私と言う存在を消したいですわよ。 わかってるんですの、読んでくださった皆様のお好みには合わなかったってこと。私の文章力やお話の魅力が足りなかったってことも、重々承知しているんですわ。でも、それでもどうしても悲しいんですの…。 他カプ推しのお方が呟いた短いABシチュツイが私の小説なんかより沢山のいいねがついてるのが悔しくて、BAの大手様が私の小説なんて見えないかのように 「ABも読んでみたい!誰か書いてくれないかな〜」 とツイートしていらっしゃるのが悔しくて。 そのお方に 「ABって未開拓じゃないですか?貴方の書いたABが読みたいです!」 みたいな内容のリプがついてるのを見てしまって、もう、自分に呆れて笑ってしまいましたわ。 くどくどとお話してしまってごめんなさい。乱文で読み辛かったでしょう、最後まで読んでくださったこと心から感謝致しますわ。 自分を過信していたのが良くなかったのはわかっています。反応の為の創作じゃないとか、めんどくさいとか私が下手だっただけだったとかは、本当に重々承知しているのですわ。こんな私に、罵倒でも哀れみでもなんでもいい、何か言葉をかけて下さるお方はいらっしゃいませんか?
>>122
おはよう。わたしの大切なお友達。 なぜかしら。夢の中であなたとお話しできた気がするわ。 たくさん、私のために教えてくれてありがとう。 実は表紙はデザイナーの方に作って頂きましたの。お話の内容に合ったとても素敵なデザインでしたわ。だから自分の実力不足に歯がゆくなりますの。人の心を惹くものを作るって難しいものね…。 それでもあなたに心を灯せたならこんなに嬉しいことはないわ。 せっかく作ったお話だもの。あなたのアドバイスも大切にしてまたいつか、机から出してみることにいたしますわ。 ありがとう私のお友達。これからもよろしくね。
>>129
お嬢様ァ〜! 罵倒や哀れみなどとんでもない! どうか自分を卑下なさるのはおやめください……。そこまでお嬢様が思い悩んでいる状況が、じいは哀しゅうございます。 まずは小説を書き上げ、0から1への尊く偉大な一歩を踏み出されたこと自体を誇ってくだされ。シチュツイがある上になんと小説も書けるとは、お嬢様は素晴らしい生産者でございます。 図々しい言葉かもしれませんが、じいにも消したくなるお気持ちが痛いほどよく分かります。やはり人間という生き物は他者からの共感や反応が欲しくなってしまうのです。 じいは青い鳥や大手に疲れてしまい休日は個人サイトという秘境の小屋に引きこもり、ちまちま畑を耕しておりますが、客人が来ないとそれはそれで寂しい……と月一で思いますとも。失礼、自分語りが過ぎました。 いつか、時間は少々掛かってしまうかもしれませんが必ず誰かがお嬢様を見つけることでしょう。ああ、じいがお嬢様の作品をお目に掛かれたらどれだけ良いことか。 マイナーはゆっくりと評価が付くことがしばしばございますから、気長にどっしりと構えられるのが良いかと。誰がなんと言おうと、お嬢様が0から1に増やした偉大な第一人者であることは間違いないのですから、それは自信にして良いことだと思います。1に増えたものを見て、それを励みになさる方も出てくることもございましょう。 BAの大手殿やリプなさった方については、あらあら鈍い方なのね、探すのがお上手でないんだわと心の中で笑ってしまうというのも手でございます。 今後はABの作品数を1から2へと増やし、技術の研鑽に努めるも良し。シチュツイで意欲を高めていくも良し。 お嬢様の今後をじいは全力で応援していますぞ〜!!
>>107
お姉様!申し訳ありません、わたくし、少々青い鳥に捉われていたようですわ。わたくしの作品の価値はわたくしが決める…その通りかもしれませんわね、まずは作ることから始めないとどうにもなりませんもの。 ありがとう存じます、わたくしはマカロンをいただきたいです!それから海にでもお出掛けしたいですわ。もう少し視野を広げてみることが必要なのかもしれないですわね
>>118
ばあや、親身になって聞いてくれてありがとう。わたくしが知らないだけで、庭園やお茶会ではさまざまな歴史があったのね……鳥となってしまったお嬢様のお伽話も…わたくし、胸がいっぱいになったわ。かのお嬢様との大切な思い出も、わたくしの記憶に残ってますものね。 ばあやのミルクティーは甘くて温くて、とてもホッとするのよ。ばあやがいてくれてよかったわ…明日はジャックにもお礼を言わなくてはね。おやすみなさいませ。良い夢を。
>>101
ばあや…!ありがとう、優しい貴女の声に気づくのが遅れて申し訳ないわ… 貴女の経験とても励まされたわ、そうよね、人気の殿方を描いたからこそわたくしを知った方もおられるわよね…フォロワー数は毎日6〜9名減っていくけれど残ってくださる方もいるって気付かされたわ。貴女のおかげよ。ありがとうばあや。
>>128
お嬢様、煙草など百害あって一利なしですぞ 既にお身体に障りが出ているではありませんか 今すぐにやめるべき……などとこの歳でもまだ煙草を止められずばあやにもヘビースモーカーと言われるわたくしめに言われても説得力がありませんな まずお嬢様が煙草を吸っているのはなぜかを考えてはいかがですかな 口寂しい、心理的な不安を埋めたい、ニコチン中毒……理由は様々にございます 単に口寂しさだけであれば飴やガムといった菓子を代用するのもよろしいでしょう しかしお嬢様は既に煙草のニコチンに依存されているご様子…… まずは煙草のタールを徐々に軽くしましょう。次に紙煙草から電子タバコに変えるのもおすすめです。電子タバコは充電や加熱が必要で連続で吸えませんからな 最後に、シーシャなどはいかがですかな シーシャであればタールやニコチンが含有されていないものもございますし、今までの喫煙で培った煙を吸うと言う行動は継続できますのでこの行動が気分転換になると言う頭と体に染み付いたルーティンにも馴染むかと存じます 近頃はシーシャカフェなるものも盛んですのでそこでお試しになりお気に召しましたらお嬢様のお屋敷にも取り入れられるのはいかがでしょう
ばあや、ばあや、こんな私を叱ってくださいまし。 私は大きな庭園で二輪の薔薇が咲いたとても小さな花壇を愛でながら暮らしてますの。その二輪の薔薇が本当にお性癖ドストライクで、今までは他のお嬢様方の御本を買うだけでしたのに、初めての本まで作ってしましたわ。 でもね、ばあや。今年の2月くらいからかしら。忙しくなって(はっきり言ってしまうと受験ですわ……)短編すら書く時間がとれなくなってしまったの。 小さな花壇の周りには最初は同好のお嬢様が10名以上いらっしゃったような気がするのだけれど、花壇の花盛りが過ぎ去って月日が経つにつれて、他のお嬢様方は他所の庭園へと旅立って、気がついたらアクティブお嬢様は4人くらいになっていましたの。 幸いなことに来年の初め頃には落ち着いて花壇を愛でられるようになることがわかってますの。だから本当は今年の4月になったら忙しくなってあまりサロンに出入りできなくなることを他のお嬢様方に告げてサロンに出入りするのはやめようとも思ったの。 けれど、遠ざかっているうちに花壇から人がいなくなってしまったら、花々が萎れてしまっていたらと考えると、たまらなく不安になってつい青い鳥のサロンを覗いてしまいますわ。しかも書きたいことは絶えず湧き出てくるから備忘録として呟いてしまいますの。 ああ、長々と話してしまいましたわ。ばあや、未練がましく青い鳥のサロンに縋り付く私を叱ってくださいまし。 いったい青い鳥とはどうやって付き合っていけばいいのかしら?
こんにちは、皆様ごきげんよう。わたくし初めてこの場に書き込ませていただきますわ。 わたくし、原作が終了して、殿方同士のお話を書く方々が非常に多い界隈におりますの。ただ、わたくしはいわゆる夢を見る小説を嗜んでおりますから、その界隈でほぼ唯一の夢書きですの。 支部という場所で活動させていただきまして、幸いわたくしの小説を気に入ってくださる方もいらっしゃって、感想もいただいたりして、とても喜んでおりますわ。 でもやはり夢を見る小説を書いているのはわたくしほぼひとり、閲覧されているお嬢様方も殿方同士のお話を求めていらっしゃる方が多いわ。ですから、わたくしどうしても少し寂しくなったり、ふと虚しくなったりすることがありますの。 夢を見る小説を書くのは大変楽しいですわ。たとえ見る人が減っても続けていく所存ですの、でも、このいかんともしがたい孤独感、共感してくれるお嬢様方、じいや、ばあやはいないかしら?創作活動を楽しんでいますし、もともと壁打ち体質ですから、ひとりでもいいんですの。でもたまにふと訪れる寂しさ、これはどうしようもないのかしら……それも創作についてくる感情として、楽しむところなのかしら。皆様の体験談ですとか、お聞かせ願えると幸いですわ。
>>127
あら、悩めるお嬢様がいらっしゃるわ。 顔を上げてくださいませ。私でよろしければ、お話をお伺いいたしますわ! ふむふむ……Aお嬢様のお気持ちに青い鳥での振る舞い方が…心が揺らいでいらっしゃるのね…そうね、難しいお話だわ。 もしかしたら、偶然その方の苦手な表現があったのかもしれませんわ。貴女自身は好ましく思っていて、でも見られない、見せられない、苦肉の策で自衛なさったのかも…… でも、お待ちになって。貴女はサロンでの活動や推しについて触れていませんわ。それだけ、Aお嬢様に気持ちが取られていらっしゃるのよ!どれだけ思案なさっても、その方の本当のお心はわかりませんことよ。貴女は創作をするために青い鳥に通っていらっしゃるのでしょう?わたくし、貴女の創作を応援していますわ。Aお嬢様のことは時が解決しますわよ。いまは少し、そうっとしておきましょう?
みなさま、ご機嫌よう。どなたか悩めるわたくしの独り言を聞いてくださる?要点は下二行にまとめておりますので、お時間あるお方は順番にお読み下さいませ。 壁打ち字書きのわたくし、個人的にラインでやり取りしたり遊びに行ったりする仲の同カプお嬢様がいましてよ。そのお嬢様はわたくしの壁打ち垢をフォローして下さっているのですが、いつも青い鳥でわたくしが出す作品には無反応なうえに、わたくしが新刊を出すたび一応お迎えして頂けるのですけれど、初めてわたくしがだした本以降今までずっと感想が頂けておりませんの。おそらく解釈違いなのでしょうが、付き合いのため義理買いをしてくれているのでしょう、それがとても心苦しいのです……。 わたくしは同カプお嬢様の描く推しカプが大好きなので、本はお迎えしたいし今後も仲良くしていきたいと思っていますの。でもその一方で、そもそも楽しいのはわたくしだけで、同カプお嬢様は解釈違いのわたくしと会話するのも苦痛なのではないかしら、と思うと話しかけることも憚られるようになってしまいましたの。自分でもダメなことをしているわ、と思いながらフォロワー削除もしてしまいまして…… 失礼、話が逸れましたわね。要点をまとめますわ。わたくしの作品が解釈違いであろうお相手に、人付き合いで義理買いしなくても構いませんわよ、とやんわり伝える方法があれば、わたくしにご教授くださいませ。このような独り言にお時間いただき恐縮ですわ。それではごきげんよう。
>>137
お嬢様が初めてお作りになられた本、さぞかし薔薇への愛が込められていたことでございましょう。いつかばあやにも見せてくださいませね。 さて、老婆心から申し上げますと、お嬢様はご学業に専念された方がよろしいかとばあやは思います。花は美しく、心を癒してくれますが、それではお腹は膨れませんからね。 花壇のことは不安でございましょう。しかしどんな神庭師でも、自然の流れには勝てないこともございます…けれど、お嬢様が立派に一人前になれば、また種を撒くことができますよ。今は立派な淑女を目指して、お嬢様ご自身の人生を大切になさってくださいませ。 たまの息抜きであれば、青い鳥に話しかけるのもいいのではないでしょうか?それが息抜きにならないようであれば、鳥はばあやが預かってしまいますよ。 それから…昔話ですけれど、ばあやも一時は屋敷を離れておりました。でもこうして舞い戻っております。花の一生に比べて、人生は長いものでございますねえ。
>>140
ごきげんよう! やんわりと義理買いご遠慮あそばせ!とお伝えしたいのですね。 正直、そのまま言ってしまうのが良いと思いますわ~! と言っても「義理買い」という言葉は少々品位に欠けますので、無理をしないで~という程度に留めるのがよろしいかと! ところで気になったのですけれど、お嬢様はお相手が好きで本を手に取ってくれているのか、お義理の心遣いなのかはわからないのですわよね? お相手も今「理由ははっきりおっしゃらないけれどなんとな~く避けられていて、いつの間にかフォローを外されていた」という状況なのではないかしら? なんというか、悲しいすれ違いが起きていますわね… おLINEも交換して遊びに行くほどの仲で、今後も仲良くされたい気持ちがあるのなら、時に心のうちを明かすことも大切だと思いますわ。大人になると中々難しいことですけれど。特にお同人社交界では気遣いも大切ですし。 だけれど社交界を抜きにしてご友人、大切なお方、という視点で考えてみてはいかがかしら。 あらいやだ!ついお喋りしすぎてしまいましたわ。そろそろお稽古の時間ですの。 それではごめんあそばせ!
>>138
ごきげんようお嬢様。 何の慰めにもならないのだけれど、私のお話をしてもよろしくて? わたくし、お嬢様とは逆に、夢が主流の場所で殿方同士の恋物語を書いていましたの。ごめんなさい、過去形ですわ。今支部で検索しても、数年前の私の作品が最新にありますの。 過疎も過疎、反応はごく稀にいただけるティースプーン一杯程度のいいねのみでしてよ。 私も数多のお嬢様と同じく、その作品そのキャラを愛していましたし、情熱をもって創作しておりましたわ。でも人間ですもの、孤独はつらいわよね。 私は心が折れてしまって、ペンを置きましたわ。同じような状況で今も筆を取っていらっしゃるお嬢様には尊敬の念でいっぱいです。 だからこそ、その孤独はまっとうなお気持ちですから、ご無理なさらないでね、とも思っておりますわ。 これからも楽しくご活動できるよう、影ながら祈っておりますわね。
>>129
ああじいや、ありがとう!貴方の暖かい言葉のおかげで、私の命が救われたわ!! IDが変わっているかもしれないけれど、コメ主ですわ…。 私、やっぱりなんど自分の作品を読み返してもなんて素敵…!!となるの。だからね、その感覚を信じて自信を持ってみることにしたわ、じいや。 いつか同じ沼のお嬢様が気付いてくださったらそれで良い、私は私自身の為にも創作を続けることにしたの。 それもこれも、じいやが応援をしてくれたからよ。感謝してもしきれないわ、本当にありがとう。 貴方が私のじいやで良かった!!私、頑張るわ!!
>>127
rawJnQGWお嬢様〜!!ありがとうございますっ!! とても優雅なお言葉回しとその寛大なお心…見習わせて頂きますわ! 貴方様の仰る通り、A嬢からハートやお言葉を頂けなくなった頃はA嬢のことばかり考えてしまって…。 けれど、他人の心は他人の心。他人のお庭は他人お庭。こちらが考えすぎても仕方がないのよね…。 応援のお言葉、とても嬉しいですわ! わたくし、創作活動のために青い鳥サロンを開設したのですもの。他者のお庭のことは一旦置いておいて、まずは自身の活動に注力したいと思いますわ。 こんなわたくしに暖かいご返信、ありがとうございます!rawJnQGWお嬢様に幸あれですわ〜!
ごきげんよう、どなたか聞いてくださるかしら。 わたくし、社会人デビューと初一人暮らしと同時にジャンル熱が冷め 、2年半ほど小説を書かずにいたら、びっくりするほど書けなくなってしまいましたの。どうしたら良いのかと戸惑う日々ですわ。 今から半年ほど前に心動かされるジャンルに出会いましたわ。ご長寿ジャンルながらも非常に活気があり、毎日賑やかですの。そこの中堅どころのCPにハマり、また筆を取ったはいいものの……文と文が繋がらない、情景の描写が出てこない、それにつられて台詞もどこかちぐはぐな気がしてしまって。昔は思うように書けたのに、今はただ筆の進まなさに困惑するばかりで。ついでに支部や青い鳥に投稿しても評価どころか閲覧すらされない状況ですの。 学生時代のように書ければどれだけ良いことか。昔のわたくしに今の推しを書いてもらえたらとも思いますわ……。 取り止めもない文でごめんなさいね。もしよろしければ、ブランクがある時の克服方法についてご意見を頂ければ、そして甘ったれるんじゃないとお叱りを頂けたら幸いですわ。
>>147
ご機嫌ようお嬢様。 叱るなんてとんでもない!わかるわ、私も4年ほどのブランクを経て二次創作を再開したけれど、自らの文のあまりの拙さに愕然といたしましたの…まったく貴女と同じ状況でしたわ。 けれどもね、書かなかった4年間でほんの少しだけ、世の中のことや人の心への見識が広がりましたの。 貴女も社会人デビュー、ばあやの居ない初めての一人の生活、さぞ苦労や新しい発見があったと思うのだけれど、その経験が素晴らしい推しカプを表現する糧になっていると思うわ。 技量的な問題は、貴女が好きだと思う文章を読んでみて、それを真似てみるですとか、とりあえず思い浮かんだ推しカプの場面を、どれだけ短かろうと、楽しく書いてみてはいかがかしら?私はそうやってリハビリを続けて、何とか自分の思い描く推しカプ文が書けるまで回復しましたわ。 なんだかとりとめのない文章になってしまいましたわ、ごめんなさいね。でもね、貴女が小説を書かなかった2年半、それは貴女が今ハマっているカプを素敵に表現するための準備期間だったのよ、ということはお伝えしておきたいわ。 貴女の素敵な作品、楽しみにしておりますわね。
>>147
お嬢さま、まずはお帰りなさいませ。創作にお戻りくださって、ばあやはとても嬉しゅうございます ブランクが気にかかっているとのこと、不安もたくさんございましょう。ですが大丈夫ですよ、少しずつ取り戻していかれればよいのです。お嬢さまが創作をお始めになった頃の気持ちを思い出してくださいませ。ばあはや心配で見守ることしかできませんでしたが、お嬢さまの御活躍、それはそれは眩しゅうございました しばらくは思うように書けずに歯痒いかと存じますが、諦めずに精進なさいませ。今まで積み上げてきたものはそうそう無くなるものではありませんから… そうそう、ばあやもステイホームでお暇を頂いたのををきっかけに、なんと二十数年ぶりに書きものを再開したんですよ。お嬢さまよりもブランクが長くてそれはそれは苦労しておりますが、老体に鞭を打って「おふいべんと」や「うぇぶおんりー」にも参加しております。「でじたるにゅうこう」があまりに便利でびっくりいたしました どれだけブランクが長くとも、好きなものに取り組めるのは幸せなことでございますね。閲覧数や評価はいまは傍に置いておいて、まずは久しぶりの創作をゆっくりお楽しみくださいませ。ばあやはいつだってお嬢さまのことを応援しておりますよ…
>>140
9PV6CWT3お嬢様 こんなとりとめのない独り言にお優しいお言葉、ありがとうございますわ〜!お相手の気持ちがわからないからと、少し後ろ向きな考えに囚われていましたわ。おっしゃる通り勝手にお相手の気持ちを慮るより、直接お話をした方がいいですわよね。少し勇気がいりますが、少なくともわたくしはお相手とはこれからも仲良くしていきたいと思っておりますし、上手に伝える方法がないか考えてみますわ。本当にありがとうございました!お稽古、頑張っていらしてね!
>>138
ごきげんよう、お嬢様。IDが変わっているかもしれませんが、j13GFdItお嬢様がお声がけくださった者ですわ。 わたくしと立場が少し違うけれど、よく似たお話を聞けまして、大変ありがたく思っておりますわ。 今はペンを置かれているということで、やはり孤独というものはつきまとうものですのね。お辛かったでしょうに、お話をしてくださって大変感謝しております。 お嬢様にお気遣いいただいて、大変嬉しいわ、わたくしこれからも自分なりに活動して参ります。本当にありがとう。
>>147
お姉様もばあやも温かい言葉をありがとう。IDが変わってしまっているかもしませんがコメ主ですわ。 あまり昔のことに固執しても仕方ないですわね、目が覚めましたわ! 今は評価も何も気にせず、とにかく筆を取ろうと思いますの。 お姉様のリハビリ方法、非常に参考になりましたわ。文章を真似るのもきっと楽しいでしょうね。早速今日からチャレンジしますわ。2年半は準備期間……こんなにも心強い言葉を頂けて救われましたわ。 ばあやの行動力には尊敬の一言ですわね。牛歩かもしれませんが、書き方を思い出しつつ楽しんでいきますわ。わたくしも戻ってきたらWebオンリーが当たり前になっていて驚きましたの。参加してみるのも良い刺激かもしれませんわね。 お二人には本当に感謝してもしきれませんわ。心が折れそうになったらいただいたコメントを思い出して頑張りますわよ〜!!
わたくし、またやってしまいましたわ〜〜〜ッ!!! お通話の場でせっかくお褒めの言葉を賜ったのに、びっくりしすぎて「えっ(真声)アッ、ハイ、恐縮です(早口)ウィッス……」とカオナシ殿下もドン引きのコミュ症ムーヴをかましてしまいましたの〜〜〜!!!淑女としてあるまじき失態!!! 直前まで楽しく流暢に日常会話をしておりましたのに(おたこ焼きの美味しいお店のご紹介などしておりましたわ)、感想を頂戴してからというものの急にお酒が回ったときみたいにぼんやりモニョモニョしだしてしまって、おキモだったに違いありませんわ〜〜〜(泣) わたくし、お褒めの言葉をいただくといつもこうなってしまいますの… お通話は大好きですわ!けどせっかくいただいた感想に逆張ってしまう自分は大っ嫌いですわ…
じいや!じいやまだ起きてるかしら!? ちょっと私の悩みを聞いてくださる? 私、9月の舞踏会に向けて漫画を描いているのだけれど…毎回毎回、ネームに時間がかかりすぎてしまうの、どうにかならないかしら? プロットはもうできているのに、ちっとも手が進みませんの。きっとコマ割りが下手くそなのねぇ… だからといってプロットやネームって頭を使う作業でしょう?終わらなさすぎて途方に暮れているの。 けれどネームって割と勢いでサクサク描く、と仰る方が多いじゃない? 私は今のお原稿でプロットから4ページネームに起こすのに丸一日かかってしまったわ… ねぇじいや、じいやや周りのお方はネームにどのくらいの時間をかけてらっしゃるの?はやくコマ割りを決めるコツなどあって…?