商業のやつは読めるけど二次創作のやつは途中でリタイアしちゃうなら、純粋に面白くないとか興味が持てないからでは?それなら無理に読まなくて良いかと。 もしそうでないなら、 >途中から気が散って読めなく この時になんで気が散ってしまうのか理由を突き止めるところからではないでしょうか
小説だけ同担拒否みたいになってるんじゃない? 珍しい話でもないしに無理して読まなくてもいいと思うけどな 読みたい気持ちがあっても重視するのは楽しいからどうかでストレス溜めながら見るものでもないし
無理して読まなくていいと思うよ むしろ何で読めるようになりたいのか知りたい
>>4
語弊があった 読んでる時点で楽しめないなら、読めるもの見つかるまで探すしかないと思う 字書きの萌語り連ツイとかは読めるの?
当時界隈で話題になった1作品で、その作品は文章の体裁もかなり整っていたので ここにヒントがありそう! 話題になっていたからどんなものか興味が湧いて読めた→普段は他の作品に興味がない 文章の体裁が整っていた→他者の作品は体裁が整っていない 興味がない、読みたいと思わない文章だと思っている、のでは? 素直に自萌えを楽しみましょうよ
>>2
ありがとうございます。 気が散る理由は色々とあるのですが、2〜3行でリタイアしてしまった作品は、明らかに自分の好む小説のテンションと文体が異なっていて、それで読めなくなってしまいました。 他の作品も、同じように文体が合わなかったり、こう書いてしまうと偉そうで嫌なのですが、書き手目線で読んでしまって「この展開になるのには、こういう描写や理由づけが弱くないかな」と思ってしまって、読めなくなったり、あとは理由もなく読めなくなったりと様々です。 ただ、これらのことは商業小説でもままありますし、その場合でも最後まで読み切っています。 なので、同人小説だけそうなるのがなぜなのか分からず…という感じです。
>>3
ありがとうございます。 小説だけ同担拒否…。確かにそうなのかも知れないですね。 読みたい理由としては、推しカプの作品を楽しみたいのもありますし、同じ界隈の人と話す時に、同人漫画やイラストの話は結構できるのに、同人小説の話が全然出来なくて申し訳ないと思う場面が多いから、というのもあります。 なので、出来ればフラットにいろんな作品を楽しんでいきたいなと思っています。
>>4
ありがとうございます。 読みたい理由としては、 ・「このお話が良かったよ」と言われた作品を自分も楽しんでみたいから。 ・色んな推しカプを見たいから。 ・界隈の人と話す時に、絵や漫画の話は出来るのに小説の話をできないのが悲しいから。 になります。 萌語りも長文のものは読めないですね…。これは書き手の属性に関係なく、やっぱり同じく最初の出だしで大抵離脱します。ジャンル関係なくバズっている長文のツリー(今日家でこんなことがあって〜のような内容)なんかは読めます。 あと、短文のツイートの萌え語りも「いいな、すきだな」と思えるものはかなり少なくて、数ヶ月に一つくらい好きだと思えるものがある程度です。
トピ主と同じ。読む前はやったー!!とか思うし義理買いとかしないタイプなんだけど、いざ読み出すとなんか気が散って読めない。エロシーンなんかとくに。飛ばして読んでしまう。自分は小説も漫画も同じ。昔は進んで読んでいたものが読めなくなってる。このジャンルにパッションが足りないのでは?って悩んだ事あったけど今は描かれた方に失礼だから同ジャンルは読まないようにしてる。1枚絵とか短編ならスッと入ってきたりするんだけどね…ごめんねなんの解決策にもなってないけど多分治そうと思って治せるものじゃないから「無理に読まない」をおすすめする
ただ単に他人の小説作品に嫉妬してるだけでは? 絵や漫画は土俵が違うから見れるけど、小説は同じ土俵だから、もしブクマやいいねが抜かされたらムカつくから数字も中身も見たくない、って感じだと思う それか高尚様な字書きによくある、今の支部ランキング上位の小説は小説じゃない!アテクシの小説が一番美文()だからアテクシの小説こそが評価されるぺきなのに、あんなのが評価されてて不快!!!って無意識に思ってるから読めない、とか
>>6
ありがとうございます。 その読めた1作品は、体裁も整っている上、カプ小説ではあるもののミステリー要素がかなり強かったので、それで興味を引っ張られて最後まで読めたのかもしれません。 一方で、何度挑戦しても必ずすぐに挫折してしまう作家さんの作品は日常の様子や、ちょっと楽しいギャグのような感じなので、確かに無意識のうちに「興味がない、読まなくて良い」と思っているのかもしれないですね…。 それなのに商業作品では日常の様子を描いた何気のないストーリーや、ギャグ作品でも読めるのは、「人気のある商業作家の小説なので、文章力や独特の魅力があるし、テーマに惹かれなくても読む価値がある。そして読んだ後に何か得るものがあるはず」と自分でも気がつかないうちに思っているのかもしれません。こう考えるとすごく失礼ですね……。どうにか直したいです。
>>10
ありがとうございます。 なかなか人にも相談できないので、同じタイプの方からのご意見嬉しいです。 私も人におすすめされてワクワクしながら読むのに、どんどん意識が離脱してきて読めなくなるのが悲しいし、すごく嫌です。 ジャンルにハマりたての時から変わらないので、どうにか直そうと思っていたのですが、難しいのかもしれませんね…。 無理に読むのも作者に失礼だと思うので、無理にならない範囲で直し方を模索して行こうと思います。
>>11
ありがとうございます。 嫉妬は多分ないと思います…。 読めた1作品はかなり界隈で話題になっていましたし、読めなかった他の作品も評価数は様々です。私自身はジャンル内では身に余る評価を頂いていると思っているのと、二次創作は参入時期で評価がかなり変わるとも思いますので、人の作品のブクマ数も気になりません。 支部のランキングもあまり関係のないジャンルなので見ていないですね…。どちらかといえば、評価関係なくジャンル内のどの作品も読めないので悩んでいる感じです。 自分の作品も書いている時は何度も読み直して推敲をしますが、本にしてしまうと興味がなくなってどうでも良くなるので自作が最高とも思わないです…。
>>6
単に二次創作の日常モノやイチャイチャモノが好きじゃないというか好みではないのでは? ストーリー性のあるものは読めるかもしれないけどたぶん二次創作として読んでるわけではないのかも わりとそういう人はけっこういると思うよ、二次創作の小説は読まない人も多いし もしかしたらカプのとくに意味もないイチャイチャもあんまり好きじゃない?だとしたら難しいけど 二次小説を脳内で映像化して自分の中で完璧にキャラとして変換するとだいたいなんでも面白い、文字通りにしなくてもそのシチュであればいいわけで… なんていうか二次小説って正く読まなくてもいいのがいいところかなと思うんだよね、私は もっと気軽に萌えを共有できるんじゃないかな
少し状況が似ているので私のパターンです。 私の場合、文体で読めない方がたくさんいます。 地の文の書き方、言葉の表現の仕方、台詞の小さな癖などが肌に合わないと読めません。 商業の作家さんでも、地の文や単語の使い方で読めない方がたくさんいます。 なので必然的に同人作家さんの小説はほぼ読めません...。 同じ作家さんが好きな同人作家さんの小説は、少し癖が好きな作家さんに似ていて読みやすかったです。 あとは本当に面白いか面白くないか、キャラの解釈が合うか合わないかですね。 キャラの解釈の仕方が違う作家さんのは100%ほのぼのだろうが読めません。
私はジャンル参入時のROMの頃はいっちょ前に好みがあって読めない作品の多いタイプでしたが、 書き手に回って界隈の方と交流する祭 お相手の作品について是非知りたいな、と思って読むようになってからは読めるようになりました 目的がはっきりしていたからというのはやはりすごく大きいです その上で、書き手なので作者の意図が透けてしまって萎える、みたいなところは 逆に作者がやりたかったところも良くわかるので、とにかく最後まで読んでそこにだけフォーカスするようにしたら 確かにここの展開までは急だけど、作者さんが書きたかったシーンは凄く素敵な表現だな みたいな気持ちになって読めるようになってきました 偉そうだなと自分でも思いますが、まぁこれは好みの話なので仕方が無いと流すようにしています
「自分ならこう書く」って考えてしまう、興味を失う作品は「自分の作品の糧にはならない」って早期判断してるのではないでしょうか? もしそうだとしたら、自分が書くのをすっぱりやめるまで楽しんで読むのは不可能ではないかな。 純粋に読み手の気持ちで作品を読む気持ちにはなれないと思います。 嫉妬とか別に、作品を書く人の職業病みたいなもので、どんな小説、漫画、映画に対しても「自分ならこういう展開にする」って自分の作品のこと考え出して気が散って作品楽しめなくなる人は居るらしいですね。 トピ主はそれが自分のジャンル限定なのでしょう。 萌え語りに関しても自分の作りたい世界以外はノイズだから入れたくないんじゃないかな。 たまたま読めた作品は、自分の作りたいものからものすごく遠かったか何かで、とにかくノイズにならなかったのでしょう。
>>16
商業のは大体読めるとの事だったので、多分推敲不足の作品は読めないのかもしれません。 小説一本としてのまとまり、表現の仕方、工夫、原作と口調の齟齬がないかの確認、原作でよく使われる表現方法は意識しているかなど... 個人的に原作表記が「ェ」が二次創作だと「ぇ」表記になってるのは違和感が凄くて読めません。 自ジャンルは作者が元小説家なので、その時の作者特有の癖が表現されてない作品は読めないなどあります。
>>6
イチャイチャしているだけの作品は確かにあまり積極的には読まないかもしれないです ただ、漫画で一番好きな同人作家さんは日々の様子を何気なく丁寧に描いている方で、イチャイチャをベースとしつつふたりの生活の描写が丁寧で、読んだ後にすごく満足感があってそれが好きでした でもそれはとにかく絵が好きというのもありましたし、漫画の作り方もかなり好みだったので、そのせいなのかもしれないですね 二次小説の読み方については、私はどちらかというと、小説としての楽しさがまず重要なタイプかも知れません 文章が好き、リズムが美しい、読みやすい、引っかかるところがない、好きだと思える表現やセリフや言葉遣いがあるなど、文章として読むことの楽しさが前提にあるので、文体が全く合わなくても推しカプとして楽しむというのは少し難しいかもしれないです。
>>16
ありがとうございます。 やはり文体が好みでないから読めないのでしょうか…。 少し込み入った話ですが、ある時に他の作家さんから「××さんという人が貴方の小説を真似しているよ」と言われたことがあり、読んでみると確かに私の小説に書き方が似ているところがあって「もしかしたら参考にしてくれているのかも?それか好きな作家が同じなのかも」と思ったのですが、その人の作品も途中から読めなくなりました。 自分の作品に似ているのなら文体は好みのはずなのに、どうしてだろう?ともう何年も前のことですが、 いまだに不思議です…。 推敲の深度はそうですね…。ルールが人によって異なるのは当たり前と思いつつ、字下げが統一されていない、空白が統一されてないなど作中でルール変更が起きると困惑して読めなくなりがちなので、それもある気がします…。
>>17
ありがとうございます。 今のジャンルは活動してもう8年近くになりますが、いまだに読めないので諦め方がいいのかもしれないですね…。 私も人の作品を読みたいと思ったきっかけが、他の作家さんから「××さんが貴方の作品をすごく好きだといつも話していたよ」と教えてくださったことで、それをきっかけに好きだと言ってくれた作家さんの作品を読みたい!と思ったことなのですが、やっぱり読めなくて悲しいです。 でも、もう少し時間が経ったら読めるようになるのかもしれないですね。がんばってみます。
商業作品は読めていて、二次創作の小説は読めず漫画やイラストは見れるということなんですよね。 原作はアニメや漫画ですか? 公式が出しているノベライズなどは読めますか? 商業作品が読めるのは、先にイラストや漫画があって可視化されたキャラクター像がないからではないでしょうか。
>>18
ありがとうございます。 ジャンル限定でそういった思考や意識になっているというのはしっくりきました。確かにそうかもしれないです。 最後まで読めた1作品は確かに、自分は絶対書かないなというお話でしたし、世界観やストーリーも自分の好みからは良くも悪くも完全にズレており、だからこそ純粋に楽しめた気がします。(これも嫌な言い方ですね…) そう考えると、二次創作漫画も自分が描けない不条理ギャグが一番好きですし、どちらかといえばイラストの方が惹かれます。 自分が書きがちなテーマやストーリーは漫画の場合、読めても「好き!」となるものは相当に少ないです。 こう考えると、漫画も小説も関係なく、そもそも自分の作風に少しでも近い作家さんや作品に対してはかなり好みがシビアになり、さらに小説となると文体や表現も気になるので更に読める幅が狭くなっている気がしました。 ただこれはおっしゃる通り、創作をしている間はどうしようもないですね…。 個人的に界隈の方とのコミュケーションの際にどうお話しするのが良いのかが課題なので、それを考えていきたいと思います。
>>23
ありがとうございます。 公式の出しているノベライズやメディアミックスについては、以下の通りです。 ・ノベライズ→読んだことがない。出ているか分からない。ノベライズ系は過去に何度か読んでみたが書き手が相当上手くないと面白いと思えないことが多いので、ジャンル関係なく出ていたとしても書き手次第では積極的には読まない ・コミカライズ→読んだことがあるが、第一話だけなど試し読みのみ。お金を出して単行本を買ったり購読したことはない ・アニメのオリジナルストーリー→見れた。好きなところも嫌いなところもある ・実写版(2.5など)→嫌い。見たくない 一番好みに合っていたのはアニメのオリジナルストーリーです。 完全にギャグ回でキャラ解釈は完全に合いませんでしたが、作り手によって解釈が異なるのは気にならないのでギャグアニメとしてかなり楽しめました。 逆に一番苦手なのは実写版でした。これは写真の時点で無理だったので、おそらくシリアスなお話かと思いますが詳しいストーリーもわからないまま遠ざけている感じです…。 上にも書きましたが、もしかしたらシリアスなストーリーに対して好みが相当にうるさく、さらに小説というジャンルの好みも狭いのでそのせいで読めないのかもしれません…。
>>6
小説には商業並のものを求めてしまい、内容も文章も読みたいと思えるものは少ない、といった感じのようなので その前提を変えるしか読めるようになることはないんじゃないかな 周りになにか言われたら「引きずられるタイプだから読めない」とかなんとか言って割り切る方が楽しめると思う 人間向き不向きとかあるから何でも変えられるわけじゃないし無理に読もうとか思わない方がいいよ コメ返見ても読もうとしてる感じもないし自分の中で絶対こうでないと読めない!と決めてるの変えたくなさそうだし 無理しないでそのままでいいんだよ
>>6
そうですね…。確かに前提をすぐに変えるのは難しいです。 無理矢理に読むのも書き手に失礼な気がしますし(私は無理矢理には読んでほしくないので)、出来れば読めた1作品のように努力をしなくても自然と楽しんで読めるようになりたいです。 ただ、今のジャンルで活動している限りは無理なような気もしてきましたので、読んでみるアクションは続けながら「引っ張られてしまうので小説は読めない」で通してみようかと思います。
>>17
コメ主です 一応記載しておきますが、8年たってそれなら時間が経ったところで読めるようにはならないと思います 私自身も時間が経って好みが変化したというわけではないので 交流したいがために、あまり好みじゃなかろうが絶対に最後まで読むと自分で決めて、気になるところについては敢えて無視して良かった探しをする 殆どやりたくない仕事をこなすつもりのメンタルで望んでなんとか克服した感じです なのでそれくらいの気持ちがないのなら諦めるしか無い気がしますよ
めちゃくちゃつまらない商業小説を読んでから二次小説に挑戦してみるとか… 2次小説が読めないジャンルならたまにあります。ト書きが多いジャンルとか…そうでなければ、そこまで自カプに飢えてないとか… トピ主さんの読んでみたい動機も、他の人と2次小説の話がしたいとかなら、そこまで強い動機にならないというか、推しカプに対してもっと飢えてれば、なんでもいいから読みてえ!にならないでしょうか…
トピ主さんは小説という表現がとても好きなので、ある一定の水準に達してるものしか受け付けないのかなと思いました。だから商業作品は読める。 それが同ジャンル者だと、どうしても商業より技術面が劣りがちだし、解釈が近いのに微妙に違ったりすると、もう拒絶してしまうのかもしれませんね。 無理に読むことないと思います。 いつか解釈が正反対に近い字馬がひしめくジャンルに移動することがあったら、読めるかもしれませんね。
文体の好みが強すぎて、トピ主と似たような状況です。今は特に読まなきゃいけない状況でもないので、無理だなと思った瞬間に読むのやめてますが、交流などからどうしても読まなきゃいけないときは、萌えそっちのけで、好みの表現や知らない表現などを探しながら読んでいました。 カプを楽しみたいとのことなので、根本的な解決策ではないと思いますが、小説全文を楽しむというよりはその中からカプっぽいなと思う表現が1つでも見つかればみたいな宝探しの気持ちで読まれてみてはいかがでしょうか。
今のジャンル「は」8年活動してるトピ主なら他の人の小説に求めるものが厳しくなってしまうのはある程度しょうがないんじゃないかな 無理して読まないを勧めるけどそれでも読みたいなら17の人が書いたような、例えば「(文章は荒削りだけど)この表現は良いな」といった具合に良い所を探すように読むしかないのでは ちなみに自分ならコウスルノニーは誰も口にしないけど大体の人が思ってると思う、私も時々思う
小説は漫画よりも書いた人の解釈、考え方なんかが伝わりやすくて同担拒否になりやすいのかも 私は今は漫画描いてますが二次創作始めた頃は小説で、やはり他の人の作品は小説から先に読めなくなった。
>>29
ありがとうございます。 前に訳あって本当に面白くない小説を読んだのですが、それでもなんだかんだ「ここの表現は好きだな」とか「ここの描写をこう書くなんて新鮮だな」と良いところを見つけながら読み続けられました。 例えばドラマなどでも「合わないなー」と思う作品もいろいろとツッコミを入れたり、いいと思うところを見つけたり、合わないと思う理由を自分で言語化して整理する楽しさがあって好きです。なので、二次小説だけがこうなる理由が不思議です…。 自カプ飢えについてはどのジャンルでも自分で読みたいものを書いていくタイプなので、もしかしたら動機にはなりづらいかもしれません。 ただ、本当に誰もいないジャンルにハマったことはないので、今後世界が変われば一気に読めるようになるかもしれないですね!
>>31
私も貴方と同じ趣向だと思いました。 そのような視点であれば私も読めるかもしれません。耳より情報をありがとうございます。
商業はストーリーを楽しもうとしてるから読める、二次はストーリー以前に同担拒否気味だから読めない、とかでしょうか もし、読むときの構え方が商業と二次で異なるとしたら、根本が異なる二つを比較しても答えは出ないかもしれないですね 見当違いなことを書いてたらすみません
すごく感じ悪い人だな…… 二次の文章なんて読めたもんじゃない、と心の底で蔑んでいるくせに自分が書いているものも二次だから、読みたいのに読めない、つらい、と良い人ぶってるだけみたいに感じる。 解釈でも嫉妬でも何でもない。トピ主、本当は二次小説なんか嫌いなんだよ。見下してるの。だから読めない。
私も一緒です!! 私の場合は単純に器が小さく、完全に同担拒否の理由です…!! 私よりいいねがつくのが見ていられない、その人の方が注目されるのが見ていられないです… 何のアドバイスもない独りよがりですみません;;
トピ主です。 回答くださった方々、ありがとうございました。 いただいたアドバイスやご意見をもとに、自分がダメなものと大丈夫なものを改めて考えたのですが、私は頭の中でキャラクターや風景を実写にして小説を書くタイプであり、同時に推しカプが登場する作品も実写と小説の分野のみかなり好みが狭いです。 前に推しカプの片割れが実写化したのですが、その時もプロの俳優さんに対して無意識に「Aくんの偽物」とかなり性格の悪いことを思って情報をシャットダウンして、実写関連は全て見ないようにしました。一般の方のコスプレも一切見られません。 他の人が書いた小説に対して「偽物」とはもちろん思いませんが、上にコメントをくださった方の書いてくださった通り、おそらく私は実写と文章という、自分の中にあるコンテンツにおいてはかなり同担拒否、他の解釈拒否な過激派なのだと思います…。8年間も同じカップリングで活動してきて全く気がつきませんでした。 絵や漫画は、公式アニメも同人誌も自分の創作とはジャンルが違うので基本見れるし、そこまで過剰な反応がないのだと思います。 その上で、小説は個人的な好みもかなりあるため、特に読めるものも限られているのかなと思います。 唯一読めた作品は、自分が好きなミステリー系の作品だったこと、カップリング要素が比較的薄かったこと、自分の書くストーリーとは違う方向性だったため狭い好みの範疇にバッティングしなかったことが理由のような気がします。 同じ作者で他の作品が読めなかったのは、今思えばその別の作品が自分の書くストーリーにバッティングするものだったことが原因のような気がしました。 ギャグや日常イチャラブが読めないのは、私が普段から日常系の作品は積極的に読まないこと、あとは私が書く作品にも日常描写が中心だったり、ギャグ要素のあるものはあるので、それとバッティングしていて無意識のうちに同担拒否が出ていたからかもしれません。 このトピを立てる前はどうにか意識を変えて直したいと思っていたのですが、こう考えてみるとこの過激な同担拒否が創作の原動力にもなっている気がするので、今のジャンルにいる間は実写版と小説はプロアマ問わず、自然に触れて読むことはかなり難しいだろうと自覚しました。 今後は何かをおすすめされても「読んでみるね!」と安請け合いするのをやめて「創作活動中は小説が読めないんだ」と正直に言おうと思います。 ありがとうございました。
>>37
トピ主ですが、二次創作小説そのものは好きです。普段あまり読む機会はないですが、カプ創作していないジャンルの小説は読めますし、好きな作品もあります。書くようになったきっかけも二次創作小説です。 私の文章で不快にさせたなら申し訳ないですが、明らかに違うので返信させていただきます。
>>18
コメ主です。 トピ主さんの他の人の作品には「好みが煩くなってしまって読めない」は、そのまま言うと上から目線で失礼なので、 他者には自分の世界観あるから影響を受けたくないので他の作品は読めないってぼかしておいた方が良さそうですね。 多分、どんなに上手い人でもダメだと思います。 自分の表現したい何かに僅かでもかすっていたら、それはトピ主さんはトピ主さん自身が、トピ主さんの言葉で表現したい事なので、他の人の小説とか読みたくないんじゃないかな。 読んでも意味ないし、トピ主さん自身が表現することに意味があるのだろうし。 同ジャンルの人とコミュニケーションは無理ではないかな… 特に解釈が近い人ほど無理だと思います。 全く別のタイプの作家さんとコミュニケーションとることにしてはどうでしょうか。 創作友達は別ジャンルで作った方が良さそうですね。
ただの共感なのですが、文体や台詞や動機付けいろんなものに違和感を感じるものを読むのって苦痛ですよね。無意識に添削しながら読んでしまって何様なんだよ…って自己嫌悪に陥ったり… 私はpixivなどの横表示の小説は読み慣れてしまったので大丈夫ですが、本を始めとした縦表示の2次創作小説は本当に上手い方じゃないと読めません。字下げなどの縦書きな作法を守っているのに、肝心の文章が整ってない違和感の方を強く感じてしまうのかもしれません。 読めるようになるには、とりあえず飽きてしまうにしても読むだけ読んで数を熟すのが一番だと思います。飽きてしまったら、次に読めそうな新しいものを探しましょう。個人的に評価が飛び抜けて高いものよりも、低くもないが高い訳でもないくらいのものに良作埋もれてる印象です。