シチュメモしてずーーーっと考えてる 刺激があるほうがいいから、お風呂に入るとか散歩するとか音楽聴きながらとかある程度動いてる。頭の中に違うものを入れながら考えてるとなんとなく回路が繋がるのかアイデアが出やすくなる気がする
>>2
トピ主です。アドバイスありがとうございます! 通勤中はずっと考えているので、今夜風呂でも考えてみます!
そのシチュエーションは起承転結のどこに収まりが良さそうですか?私はそれが決まればおおまかなストーリーラインが見えてきます。
とりあえずセリフから起こしてみてそのセリフに繋げれるように地の文書いてみるとか? あとは4コメさんのいうように書きたいシチュがどこにあたるかかな? そのシチュを起点としたいのか、そこにたどり着きたいのか、あるいは過程か 多少暴挙になるけど先にその書きたいシチュ書いてみてあとから足していくのもありかと
>>4
アドバイスありがとうございます! 承転です。今考えているストーリーだと話が冗長かつ締め切りに間に合わなそうなので、簡潔なものにしたいと考えています…
>>5
アドバイスありがとうございます! 大変中途半端なのですが承転になります。起点にすると性急すぎて、締めにすると物足りないので過程になると思います… とりあえず書きたいところを書いてみて、前後を付け足し調整すればOKでしょうか?やってみます
書きたいシチュを詳細にメモる 忘れる(頭を使った後なので体を使ってみる。掃除とか仕事とかでもいい) もう一度シチュと向き合って書き足せることがあったら書き足す フェチもいいフェチは重要 何も決まらないまま書き出してみるのもよし 自分は割とこれで書いたら調子に乗る だから中盤から後半はいいけど最初の書き出しが気に入らん!てなるので後で直してる
考え続ける 脳筋方法だけど意外となんとかなる
書きたいシチュにおいて人物がどんな表情してるか、感情でいるか、どれくらいの矢印を相手に向けてるかって解像度を高めていって、そこに至るにはこの人たちにはどういう事件が必要かなーって考えていけば起から承まではなんとなく書き起こせる気がします! 書き方は人それぞれですが、書きたいところから書くよりは頭から書いた方が構想の時にはなかった伏線とか設定をつくれて最大威力で書きたかったシチュを演出できるような気もいたします! いずれにせよ、トピ主さんが書きたいように書くのが良いかと思われますがご参考まで…◎
承転ならおのずと起は見えてこない? 話が展開するために必要な条件を洗い出してさらっと説明すればいいよ で、結は起と逆の状態にすればいい なんかの問題が解消されたとか、前より仲良くなったとか もうちょっとだと思うから頑張って
とにかく書きたいシーンの登場人物の心情や、そう考えるようになった背景について考える そこで解決すべき問題が出てくればそれが解決、あるいは解決しなくてもいいやと思えるようになる話を書く
読まされる側として、7月に出す予定でその状態だと素人本状態になるのでは…? 自分の評判を下げないためにも、7月に本を出す、を目的にするのではなく、すごく良いネタをとびきり良い話を仕上げる、って言う強い意気込みに気持ちを切り替えた方が良いと思う。