シーン数がよくわからなかった 場面転換のことかな? 1話の区切りは感覚だからな…キリの良いとことしか… あと字数は全話だいたい揃える。けど、わざと変える時もある。6000から9000になるなら3話目から1万5000で纏めて最終話を大ボリュームにするとか。 時系列ぐちゃぐちゃになるなら1話に過去話はひとつずつの構成にした方がいいかも。 1話目→現在話+1年前の回想話+現在話 2話目→現在話+1ヶ月前の回想話+現在話 みたいに。構成変えるときは加筆いるだろうけど
①10000~15000字。クライマックスの回(大体最終話の1つ前)だけ20000字くらい。 ②1話辺り2ページに分けてるので2-4シーン。 ③①②になるように、かつ次の回で起こりそうな内容を匂わせつつ続きが気になるところで区切れるように書いてる。
>>2
失礼しました!!場面転換のことです!!また時系列についてもアドバイスありがとうございます 1~2話の物語は以下のような流れだったのですが、 1話: 現在話(問題発生) 2話: 現在話(問題に悩む)→1年前の回想話(問題の経緯となるイベント発生)→数か月前の回想話(1年前のイベントを経て対策を練る)→現在話(数か月前の結論によって、問題発生) アドバイスのとおり直すと、次のような感じでしょうか? 1話: 現在話(問題発生)→1年前の回想話(問題の経緯となるイベント発生) 2話: 現在話(問題に悩む)数か月前の回想話(1年前のイベントを経て対策を練る)→現在話(数か月前の結論によって、問題発生)
>>3
詳細教えてくださりありがとうございます! ②の1話にあたり2ページに分けているとのことですが、目次では第○話前編 第○話後編と別けているということでしょうか?
>>2
そうそう。あくまで私ならだけど 1話: 現在話(問題発生)→1年前の回想話(問題の経緯となるイベント発生)→ここにもう1回現在話を入れて、2話に続く終わり方をして 2話: 現在話(問題に悩む)←ここに1話の終わりから持ってきた話を入れて繋がるようにして 数か月前の回想話(1年前のイベントを経て対策を練る)→現在話(数か月前の結論によって、※問題発生) ※問題発生ではなくて解決に導く、解決をする話にする。その中でトラブルがあっても軽く書くかな 問題発生ばっかだと読み手がどれがいつ?って混乱するから、わかりやすい構成の方がいいと思うんだけど 内容がわからないから的外れだったらごめんなさい
>>2
再びコメントくださりありがとうございます! 参考にさせていただきます!
自分でやるときは③ 起承転結のストーリーとその中にある各シーンは全部それぞれに落ちと引きを作っているので、文字数関係なくそこで切って出す 少なくとも話が切れるとこでは「次が気になる」ってフックがあったほうがいいと思う それが文字数の制限でなくなってしまうのはもったいない それとは別に、読者に一度に流入する情報を制限した方が物事がわかりやすくなるのはそうなので トピ主のコメントみるかぎり2話を分割することには意味があると思うよ ただ続けて読んで欲しい気持ちがあるなら、分割するときには上にも書いたけどフックになるとこを 新たに設けた方がいいんじゃないかな もともとそこで切れる想定がないならね