基本的にpixiv.ベッターの文字書きです。 ただ2000字程度の時はSS名刺メーカーを使用する事があります。 理由としては、画像の方が目につきやすいからです。 リンクでは、TwitterでTLをスクロールした時に見逃しやすいです。 そのため、画像にしてあげて目に止まりやすくすることで見て頂ける機会を増やしています。 読みにくい問題があるので私は同時にベッターにも上げてリンクで貼り付けます。 読みやすさはどうなんでしょう…。 禁則処理がしっかりされていれば縦書きの方が私は慣れ親しんでいるので読みやすいですね(背景や文字色が考えられていれば)
Twitterではpixivのリンクを貼るだけの字書きです。 個人的に、画像は大変読みづらいです。 一枚であるなら特に煩わしくはないのですが、複数枚ある場合が慣れません。また、文字色や背景の画像等のコントラストの関係で文字が読みづらい状態になっている作品もあるかと思います。 メーカーを使用する方の意見で見かけるのは、上の方同様、画像である方が目に止まりやすいというものです。 また、SSの内容と共に色や装飾を含めて一つの作品であるとの意見も目にしたことがあります。
画像の方が、目に止まったりrt してもらえる気がするからですね。 ただ、見辛いのは事実なので、背景は一色のみ。 画像感を跨って文章を書かない。 とかには気を使っています。
pixivは4000字以上書いた時、画像メーカーは2000文字程度のものを書いた時と使い分けております。 ワンドロ・ワンライなど、すぐにあげたい時はべったーにあげたり、R18要素があるものはべったーでリスト限定にしたりしております。 確かに画像メーカーは見えにくいものもありますが、別の方も仰られていたように画像かすることによって人の目に止まりやすくする目的で使っています。(その際に背景は無地にしたり文字が読みやすいように工夫はしているつもりです) でもなるべく画像メーカーを使う時は1ツイート以内(画像4枚以内)にするように心がけてます…… あと、以前べったーを中心にあげていたら、「フォロワー稼ぎ」とか言われたりしたこともあったので、あまり良い思い出が…… あと、個人的ではあるのですが、同じ内容でも画像メーカーのほうが『いいね』がつきやすかったのもあるので、2000文字程度なら画像メーカーを使用してしまいます。
思いつくメリットを書き出してみました。 ・縦書きやルビを表現できる Privatterは隠しておくには良いですが、あまり凝った文章表現には向いていないと思っています。 SSや二次創作小説にそこまで求めるんかって話ですが、メーカーとか使えばルビだけでなくフォントとかもいじれますし、より「読んでる」雰囲気を出してくれるかな、と。 ・Twitterのメディア欄に残る リンク貼っただけだったりツイートで直接小説を書いてしまうと正直自分のツイートの中でも埋もれてしまいがちです。 画像形式であればメディア欄に残るので、何かでプロフを見かけた人に見てもらいやすくなります。 ・文字検索に引っかからない つぶやき小説だと文言がダダ漏れなのでTwitter検索に引っかかってしまいますが、画像であれば検索にひっかかる心配がありません。 ・Twitterの機能をそのまま使える 読む先がリンク先じゃないのでRTされる、いいねされやすい、リプ形式にすることでツリー構造のツイートを作りやすい、などTwitter元々の機能と親和性が高くなります。 自分は画像4~8枚に収まる文章量で、フォントや背景色が見やすいものであれば画像。 なかなかの長文であるなら他サイトの方が良いかなぁって思います。 さわりの部分だけメーカーで画像作り、全文は他サイトでリンクと画像を一緒に投稿とかも面白そうなやり方かも知れないですね。
コメントありがとうございます! なるほど、確かに画像なら目につきやすいというのはあるかもですね。ですが、読みにくいという観点から画像を見てもらえないっていう可能性もあるなら、個人的には本末転倒では…と思ってしまったので、回答者さんのように画像だけでなく同時にベッターにもあげるっていうのはとても親切だなと思いました! 私も読みやすさとしてはアプリのTwitterで見ているので、特に見にくいってことはないんですけど、長いツリーになるとその切り替えがすごく面倒というか、続きをスッと読めないのが個人的に読みづらさを感じさせるので、SSメーカーは本当に短い文章の時に向いているものですね
コメントありがとうございます! わかります!私もそれが唯一画像で見にくい点で、複数枚あると続き続きの部分で切れたりするので、一気にパッと読みたいと思うと読みにくさを感じます。 あーなるほど。確かにそういうのもありますよね。背景と文字がごちゃごちゃしていると読みにくさを感じるかもしれません。 やはりその意見が多数なんですね。 一つの作品……確かに装飾ができるという点においては、個性を出すことができますし、画像が文字書きの中で使用されているという点も納得できます
やはり見えにくいという点よりも、目に止まる可能性を考えてのことなのですね…! 文字書きさんの作品はTwitterであまり見てもらえてないということなのでしょうか……少し悲しいですね。 目に止まらせるだけでなく、ちゃんとそういった読み手側に配慮した工夫がされてると読み手も嬉しいと思います!
コメントありがとうございます! あ〜〜そういう画像4枚以内の配慮は個人的にすごく嬉しいです!!あまりにも長いと、繋げて読みたい…と思ってしまうので、読み手の私からするととてもありがたいです! フォロワー稼ぎはあまりにも酷い言いようですね…ただの嫌味だと思うので気にしないでいいと私は思いますが、確かにそういう思い出のある書き手さんならばベッターではなく、画像を使用してしまう気持ちわかります。 やはり画像の方が評価をもらえるのですね……そうでもしないとTwitterでは小説は見てもらえないって感じがして複雑です…… Twitterってそもそもそういう作品を投稿するサイトではないので仕方ないんだとは思うんですが、絵だけでなく小説も気軽に検索して人の目に入るような何かがあればいいですね
とてもわかりやすくメリットを書いてくださり、ありがとうございます! いろいろとベッターにはない機能がついていて、総じて書き手としては多少見づらさはあってもメーカーさんの方を愛用する方が多いのですね。 その中でもやはりメディア欄に残るっていうのは確かにでかいな…と思います。読み手からしてもこの人の話いいな!と思っても、リンクだけだとツイート内を遡るには限界がありますもんね。 そうですね!さわりだけは画像であとは一気に読めるなら私も長編であれ、読みにくさを感じさせずに読めるかもしれないです。 使い分けや工夫をして書き手も読み手も満足できる投稿方法が一番いいですね。