前を剥く描写~からの絶望にすればいいじゃん 吹っ切れて救われた……と思ったところで地獄に落とすのはド定番
>>2
前を剥くなよw 別の意味になってしまうw
危ない誤字ww
ほんとだwwwwwww ホーケーですまんwwwwww
たぶん心情の変化を入れたくなるんじゃないでしょうか? ラストより前、中盤くらいに一回救いを持ってくれば、ラストはバッドエンドにできるんじゃないかなと
単に構成の問題じゃないかなと思った ただ、例の1つ目は気持ちに気づかず終わったらバッドエンドっていうより書き方によっては攻めヘイトみたいに見えちゃいそうで難しそう 2つ目は吹っ切れるシーンをやめて、別れを結にすれば長編バッドエンドにできるんじゃないかな 起承転を厚くして、盛り上げてからのやむを得ない別れみたいな または承で別れる、転で前を向いたけど結で実は別れの理由は片方が仕組んだ悲しい嘘だったことに気付く、みたいな結果で終わるとか 私が思うに挑戦のバッドエンドは、ややメリバになりがちな気もする あくまでキャラたちの意志で選択したやむを得ないバッドエンドみたいな形じゃないと、偶然の厄災で唐突にバッドになっても延々と暗いものを見せるだけになるというか 別れがバッドエンドだとすれば、なぜ別れるのかが大事じゃないかな そこに救いの要素を入れたらビターエンドに、救われないけど本望みたいにするとメリバに、救われず本望でもないが選ぶしかなかったやむを得ないみたいな結果がバッドエンドのプロットに落としやすい気がする
挑戦のではなく長編のでした、ごめん
バドエンを書く時はどうあがいても絶望にしかならないというか、ラストが必ず決まってる状態で書いてるから、書いていて変わるだとかハピエンになりようがないかな、私は。 だから先にラストを固めて、どうしたらそんなラストになってしまうのか?って紐解いていくようにやっていけば、途中でいくら希望が見えてもブレることは無いと思う。 それをやっても変わっちゃうなら、設定をもうちょい煮詰める必要があるのかも。
笑ったずるいwwwww
ハピエン書くつもりで書いてって最後にひっくり返す
現実ベースで考えるといいと思います 無理やりするような男が改心することはないし、未練は永遠に引きずり続けてふとした瞬間に思い出しますよ
真性ならそれ自体が地獄じゃん
ヒギィwwwwwwwwwwwwwww ヤバイこのネタで私が書きたいwwwwwwwwwwwww
むりやりりょうじょく系→攻めが自分の気持ちに気付き謝罪 すれ違い別れ→吹っ切れて前を向く描写 の、 すれ違い別れ→吹っ切れてをとっぱらって 謝罪→ギクシャク→仲直り→愛を伝える→からの、もう○○のだからでむりやりりょーじょく持ってきてもぶれも愉しむ感じにして受け絶望ならバドエンにならないかな
>>15
普段20万字↑の長編しか書かないんだけど、ラストにバドエン持ってくるなら途中で穏やかなハピ話入れた方がラストにガツンと落とせる気がする ただ、私プロット錬れなくてラストに向かって書き殴るだけだからうまい説明が出来ない。有識者お願いします 頭でバドエンの空気は出す(攻めが酷いなら一気にエグい描写をする) 中盤の気持ちに気付く辺りは「もしかしたらまともになる?」みたいな心情を読み手に伝えたいから柔らかな表現と展開、甘い日常話を入れる 終盤、心情の変化でまるでハピエンみたいな空気感から一転、冒頭みたいな空気感を入れてバドエン雰囲気を戻す ラストはエグい描写をこれでもかといれて、ヤバい攻めだけが喜ぶ描写入れてバドエン こんな感じ。説明下手すぎてすみません
>>15
自分の感覚の言語が難しいな…すみませんほんと
長編で恋愛要素ありのバッドエンド、ホラーやミステリーの筋書きを除くとかなり難しいと思ってます 後味が悪い結末、中編なら読後感が最悪だったなで終われても、長編だとここまで読んできたのは何だったんだよ!とガックリなってしまうこともありそうです トピ主さんも無意識かもしれませんが緩急をつけるためにそういった展開にしているのではないでしょうか? 実際、例の展開は落としどころとして良いのではないかと思います
私はトピ主とは逆でハッピーエンドにしたいけど書いてるうちにバッドエンドになる。 どうしても人間ってこういうもんだよな、人ってのは綺麗な感情だけじゃないっていう主張が強いからだと思います。 話が長くなるとキャラクターが更生してしまうようですが、それだって謝罪されたからと言ってそれを受け入れるかどうかを考えると自然とバッドエンドになります。大きな心で受け入れる。だって相手が好きだから。その先は?頭ではそう思っていても身体に染み付いた恐怖や疑心は晴れるのでしょうか。少し喧嘩した時やっぱりこの人はこういう自分勝手な人なんだと咄嗟に思ったりしないでしょうか? すれ違った先で関係が希薄になりさらにすれ違うことがあるのではないでしょうか。仮にすれ違いが解消されたとしても、そのあとまた同じことを繰り返すまいと努力する片方の姿に相手の事を理解する努力を放棄したキャラは相手に対して罪悪感を抱くと思います。 そうした先にあるのは必ずしも幸せな結末であるとは思いませんが、正直私は私が書くバッドエンドは好きじゃないのでハッピーエンドいいと思いますよ。読者は救いのない話のあとには絶対救いを求めてきます。
ヤンデレもののノベルゲームやアドベンチャーゲームをプレイしたら参考になるかも だいたいハッピーエンドもしくはトゥルーエンド以外は誰にも幸せになれない結末多いし 無料のゲームも探せば、今なら掃いて捨てるほど見付かるから、時間さえ惜しまなければタダで参考にできるよ
簡単ですよ 幸せ→幸せ→幸せ→幸せ→死 途中の緩急なんかいりません。一枚ずつ写真のようにイラストがつながっていって、ジェットコースターのように最後の5行で落とせばいいのです。