ほぼ毎週、5000〜1万字前後の話をアップしてそこそこ反応もらってます 書きたいとパッションの持てるネタを決める 寝る前や移動中などスキマ時間に脳内で話を組む(短編なのでプロットは組みません) パソコンで荒くてもざっと打ち込んで終わりまで作る スマホから読み返してパソコン上で校正する さらにスマホから直接細かい所を校正する こんな感じです 脳内で組んだものが頭に残るので、書き出す必要がないのが筆の早い理由かもしれません 長編連載の場合はプロットを組むので違うやり方になります
神字書きかと言われると微妙ですし、ルーティンというのもまた違う気はするのですが私の場合は 結末を考える→ずっとそのままの雰囲気で書くか一度ひっくり返すか決める→冒頭を考える→間を埋める です。 間を埋めている最中も似たような手順で、書きたいシーンまでの間を埋める書き方をする事が多いです。 間を考えている内に冒頭部分を使った結末が浮かぶ事があれば迷わず結末は変えます。長くなる程結末が良く変わります。 使わなかった結末はその後再利用する事もあります。
筆は早い方だけど、乗らないと書けないかも。 とにかくひたすらインプットだけする時期と、書きたいもの書いてる時期の繰り返し インプットだ インプットをするのだ
今はそうでもないけど、沼にハマりたてで我ながら筆の早かった時期は、次から次へと完成した形の短編がガシャんと脳内にダウンロードされてきて、あとはそれを書き写すだけって感覚だった。数千字程度のSSばかりだったけど。
>>7
これわかる 運転中とかもう頭の中で文章出来上がってくから帰ってそれを文字に起こして整えてた ハマりたてのパッションはすごい。勝手に小説できていく さらにそれが毎回ブクマ数とかいいねとか満足いく評価受けると筆も乗って加速するんよな
私が今まで出会って仲良くなった筆早い字書き 2日に1回平均2万字→とにかく早い。ストーリー被り無し、話のクオリティも高い長編書き。頭に浮かんだの書いてくっつけるだけ、らしい。 毎週3~4万字→早くて綺麗。文学小説みたいで余韻が凄い。書きたいプロット量産するのを並行して作りそれを見返してはその時刺さったプロットを一気に仕上げるらしい。 毎日3000~5000字→読みやすかった。設定掘り下げるのが嫌いだから思いついて書きたいとこだけ書いてるって言ってた もう更新してない人、今も書き続けてる人、オンオフ様々だけど、特別うまかった3人がこんな感じ。私はもう書いてないけどそれぞれのジャンルで仲良くなった