実力が知りたいなら一次創作をすることです 二次創作は界隈の需要にあった作風が評価されるので、純粋な実力を調べることは出来ません 忌憚のない評価も誤字脱字の報告ももらえます
>>2
結局これに尽きる 二次の人気なんて全く文書力関係ないもん Twitterの絵師が全く絵馬に限らないのと同じ 交流補正ジャンル補正カプ補正がある場で書いてて実力がわかるわけないよ
おそらく現状の自分の作品に対する評価が適正じゃないと思ってる(天井作品に向けた見下しの感情)から 別軸での評価が欲しいのだと言っているように聞こえます 一次であっても文章力など関係ないのは山田悠介のメガヒットが証明してることもあり要は内容とアイディアです 二次創作はさらにキャラ解釈と解像度の好み、旬の閲覧数ブーストが加わります 文章ルール守ろうが誰かに褒められようが救われるのは自尊心のみで最終評価には何も影響しません 巧拙で優れていれば満足かと言えばおそらくトピ主は満足できず、優れてるはずの自分の作品を認めない界隈はクソだと憎しみの矛先がズレるだけです 悪いことは言わないので感想やさんに褒められて満足しておきましょう
一次創作書こう カクヨムの自主企画とかで、参加者全員に軽い講評してくれる企画もあったりする 自分の文章のどの辺りが引っかかるか、どんな癖があるか、逆にどういうところはできてるか、コメントをもらえる 私も参加したら刺さるアドバイスもらえてめちゃくちゃ参考になった 他の人の作品への講評も見られるから、自分の見る目がどんな感じなのかもわかるし、コメントも参考になるよ
なろう系や令嬢系を見ればわかりますが一次でも読者が気持ちよくオナれるネタが伸びたりします 上の方々が言われてますが、一次も文章力勝負ってわけじゃないです 今はピクシブをお使いでしょうか?カクヨム等プラットフォームを広げてみては? 読者がだいぶ変わりますしそれで平均値を割り出してみるとか サイトを持つのもいいかもしれないです 一次でサイトまで足を運ばせたらかなり固定ファンだと思います とはいえそれも作風が好まれたであって筆力のある証拠かと言われたら難しいのですが
上のコメにあるようにカクヨムに投稿してみるの良いとお追います。 あとトピ主が「上手い! すごく好きだ!」と思う一次創作の作品を分析して、自分の作品はそれらの作品はどこがよく、どこが足りていないか比較してみてはどうでしょうか。 あとこれは自分も全然ダメなところで勉強してるところですが、文法的な話で接続詞の使い方が良く無いと文章って結構下手なところが目立つと思う。 「文章は接続詞で決まる」という新書を読んで自分の悪文な理由がいくつも指摘されていて「ああ...」となりました。
文章力がある=面白いではない そして読者は文章力よりも純粋な面白さを求めている 会話文だらけの文章が評価されているのはそれを純粋に面白いと思う人が多いから ブクマは結構正直な評価だと思いますよ あとジャンルが変わると読者の好みは大きく変わります 原作が長編小説ジャンルだと重厚な文章を好む読者が多いです そういったジャンルに移行してみるのも手では?
赤ブーの出張編集部にたまに小説部門が出てます そこに持ち込んでみるのはどうでしょう
二次は痒いところに手が届くみたいな こういうのを読みたかってものが評価されます つまりエモい話が書ける人です 文章がいくらうまくても無知つまらない小説は評価されません
>>4
これ真理。 一次創作だって、流行や人気の題材、エロで閲覧も評価も売上げも左右される。 一次だからって正当な評価が下されるわけじゃない。 適当な所で満足できるような心の持ち主になれないと苦しいだけの趣味になるよ。
セリフの割合をいつもよりふやした作品を出せばいいんじゃない? いま評価されてる作品と同じ割合にまで今すぐ増やす必要ないよ 自分がやれそうな範囲で増やす すでにジャンルで好まれる作品の研究ができてるんだから、あとは界隈のニーズをどのくらい自作に取り入れるか、割合を決めてくだけじゃん? 一回だけでいいから界隈で評価されてる作品に近いものつくって、ブクマ増えるかどうかやってみ? それやるだけでかなり鬱屈へらせるよ
>>2
いや〜、最近の一次のランキングもよくわからん…って思ってしまった ものすごくうまい人で何度も商業で作品出してる人ももちろんいるけど、月間ランキングの上位になぜこれが…という作品が載ってることもある 一次も界隈(ファンタジー、異世界恋愛等)にうけるテンプレートがあって、いま流行ってる作風に合わせると評価があがるのは二次創作と同じ 重厚で話がしっかりしてて読むの疲れるけど、めちゃくちゃいいもの読んだ〜みたいなお話は案外ランク下だったりするので一次なら実力がわかるというのは首かしげる あ、でも出版社の賞を受賞してるかどうかは参考になるかも
>>2
トピ主です。 別垢で一次創作もやっていますが、二次と比べて忌憚のない評価か?と聞かれると首を傾げます。 例えば悪役令嬢ものを書いたときは大きく伸びましたし、これも流行りの力であって文章力の証明ではないよな……と思っています。 やはり出版社等の賞に応募してみるのがいいでしょうか?
>>4
トピ主です。 言葉が足りていなかったようで申し訳ないのですが、トピ主は大手より中堅で、自分への評価が足りていない、適正ではないと思っているわけではありません。むしろ、自分よりも圧倒的にうまい人たちが下にいることで悩んでいます。 つまり、自分がうまいとは思えない人たちが天井にいる状況ですので、本当に上手い人たちから見れば自分も同じなのではないかと思って自信を無くしている状況です。 なので、ブクマ以外で、文章力を評価する方法が知りたいです。 その結果、文章力が稚拙であると言われたのならうまくなれるように努力できます。 4コメさんの言い方をお借りすれば、最終評価のためではなく、自尊心を救うために、文章をうまく書けるようになりたいのです。
>>5
トピ主です。参加者全員に講評を行ってくれる企画はいいですね! 今までピクシブやなろうをメインにしていたのですが、カクヨムも視野に入れてみたいと思います。 他の人の作品への講評が見られるのも嬉しいです。 過去のものも見れるのであれば、これから早速見に行ってみようと思います。
>>6
トピ主です。 いろいろなところへ投稿して平均値を取る方法はいいですね。 カクヨムが少し気になり始めているので、なろうに投稿しているのと同じ一次創作をお試しで投稿してみようかと思います。
>>7
トピ主です。カクヨムさん、かなり評判が良さそうで楽しみです。 他の人の作品への分析と比較もやってみようと思います。 接続詞の使い方が良くないと目立つという例もありがとうございます。これに限らず文章の書き方の本を買うのもひとつの手ですね。参考にさせていただきます。
>>4
4コメの通りだと思う 上のトピ主の返信、情報追記のようだけど 何を追求しようと自由だと前提しても 主に嗜好が人気を左右する、主観だらけで正解のない世界では文章力の正当な評価なんて不可能に近いんじゃないかなぁ(1次でも2次でも) 他人の評価に悩むのも意味わからん… やっぱり4コメの言う通りだと思う
>>8
トピ主です。 面白い=文章力があるではないと身に染みているので、相談しにきています。 トピ主が天井近い会話文の人に対して思うのは、「面白いのに文章力が足りていなくてもったいないな」という感情です。 そう思われていないか心配で、文章力を測りたいという相談です。 原作が長編小説ジャンル……というと、なろう系が真っ先に浮かぶのですが、これは軽い文体の方が好まれそうなので違いますかね? 8コメさんはどういった小説を想定していますか?
>>9
トピ主です。 小説の出張編集部もあるのですね! アカブにはたびたび出ているのですが、気づきませんでした。毎回ではないとのことですので、機会があれば持ち込みを検討してみます!
>>10
トピ主です。 うまい文章を書くため、自分の実力を知るためにどうすればいいかの相談です。 言い方をお借りすれば、自分への評価が、ただエモい話だからウケているのか、それともある程度の文章力もあるのか、ブクマ数だけではわからないので知る方法がないかトピ立てしました。
>>12
トピ主です。 上でも書きましたが、ブクマを貰う方法の話をしているのではありません。 純粋な小説を書く力の話をしています。
小説って文章の巧拙より話の面白さが評価されるんだよ 会話文が多い小説を見下してるけど、会話文少なくても文章が綺麗でも話がつまらなければ読まれない トピ主は要するにラノベ系が嫌なんでしょ?ならカクヨムとか赤ブーに持ち込みするより一般文芸書いて応募したら? そっちもライトな文体が増えてきてるけどね〜 ライトな文体=作り込みが甘いという認識も改めた方がいい
トピ主です。 文章力の巧拙がブクマとは関係がないと感じると書いたことで誤解が産まれているようですが、純粋に文章力を測るためにどうすればいいかというトピです。 例えば絵描きがデッサンの練習をして絵の上達を目指すように、字書きが文章の上達を目指すのはおかしなことではないと思います。 絵描きに漫画はネームが面白ければ伸びるから絵の練習はいらないとは言いませんよね?それと同じだと思うのですが……。
後出し情報多すぎ しかも天井取ってる会話文の作品を、面白いのに文章力が足りていなくてもったいないなとか、上から目線にも程がある 自分の文章力を評価してもらいたいなら年齢層高いジャンルに移るか、原作が小説媒体のジャンル行けとしか 自分から若年ジャンルにハマっといて何言ってんの?
>>25
文章力の定義を決めたら? 私は読みやすくて意味が伝わりやすい小説を文章力が高いと思っているけど、トピ主はそうじゃないみたいだし あと漫画と違って文章は誰でもある程度書けるから練習ってそんなに必要ないと思う
http://logoon.org/ こういうサイトで自分の文体が誰に近いか調べるとかはどうですか? 読者の評価って、内容が一般的に見て面白いかどうかの指標にはある程度なると思いますが(多数決的に)、文章のレベルが高いかの指標にはならないと思います。 そもそも読んでる側が素人ですし、読者の評価は二次だろうが一次だろうが一緒だと思います。
絵の上手さも色々あるけど、例えば練習で身につくわかりやすい上手さとして 人体や背景が破綻していない、と定義したとして 同じように文章の上手さを考えると、作者の意図が読者に正確に伝わる、って事なんじゃないかと思う ここの能力の現状を知りたい、力をつけたいってことでいい? もしそうなら、作品を一つ用意して その作品の各シーンで自分が何を読者に伝えたかったのかを箇条書きにした回答シートを作ってみて 誰かに読んで貰ってから回答シートのどれだけが伝わったかを聞くしかないと思う 同じように、自分も他人の作品を見てシーンから伝わる情報を整理して 自分の作品に足りてない部分を探すとかね ただこれって意図伝達にフォーカスした評価だから 例えば比喩の秀逸さとか、文章全体がもつ余韻とかの力は上がらないかもしれない この辺りは絵で例えると配色のセンスとか塗り方の違いとか仕上げの演出による華やかさ つまり魅力の部分だよね 技法は色々あるけど、評価は好みが分かれやすいから他人から正しい評価を受けようと思うのは無理があるんじゃないかな その部分を高めていきたいなら結局、自分の中の良い・好きを極めて、自分が納得できるかを基準にするしかないと思う
求めてる回答と違ったらごめんだけどこういうサイトもあるよ https://ennach.sakura.ne.jp/Morph/ >表示される診断、あるいはご自身が好きな作家さんの作品の結果と自らの作品の結果を比較するなどしてご利用ください って説明に書いてあるから、解析繰り返すとどんな文章が好きなのか知れる 自分は接続詞少なめのテンポがいい文章が好きなんだなとわかったよ
カクヨムもラノベ系に強いサイトです ラノベ系のレーベルの賞が多いです 出版社の賞に応募して評価シートを貰ったことがあります 色々な項目に分かれていて自分の強みと弱みがわかりましたが出版社が求めている小説の評価になりがちです ラノベを見下しているなら、文芸の公募で評価シートをくれる賞を探してください ジャンルを変えれば貰える感想や評価も変わりますのであちこちのジャンルで書いてみて平均を取る方法もあるでしょう ラノベではない小説の二次創作をして界隈の評価を受けてみてください
横ですけどトピ主さん、十二個の国の話とかどうです?
>>8
そう思われてようと思われてなかろうと、今後も小説を書くなら力をつけるじゃダメなんですか? 会話だらけの文章がウケるのは、誰でもウケるわけではなくて、会話が秀逸な方だけですよね? 好みの文章が書きたい文章とも限らないし。自分より評価を受けていない上位の方はトピ主さんの好みの文章なだけで、ライト層にはこ難しくて読む気になれないのかもしれません。 私は二次はとにかく簡潔で会話がキャラを彷彿させるもの、もしくはどエロいものしか好まない様になりました。 昔は毎日一冊は小説を読んでいたけれど、今はエッセイばかり好みます。 どう思われているかなんて言い訳よりも、より自分の評価、自信を持てるように努力してれば良いのでは。 でも気になっちゃう性格なんでしょうね。
>>4
返信を見て確信しましたが、トピ主は傲慢ですね 自分より圧倒的にうまい人たちが下にいる、という表現に矛盾を感じませんか? 下に見ているのはあなたです ブクマ数は当てにならないといいつつ他者の評価基準に自らブクマ数を持ち出すのは本末転倒だとは思いませんか ましてや他人の評価を上げたいとは何様ですか? あなたの書き込みの節々から、現状に不満があるわけではない、しかし、という言い訳が見て取れます 自分の好きなものは万人に認められて然るべきとでも言うのなら、尚のこと傲慢です そもそもあなたの文章力を試すことに他者の創作物の存在は全く不必要でしょう?他者が低くてなぜ困るのですか 他の方への返信内容に矛盾を感じますよ、全く本心を出してませんね 察するにあなたが真に求めてるのは自分自身への評価と、自分がなりたい作風が界隈に求められてない現状への不満の解消方法です 求められたいけど自分の好きな作風の好みの書き手は評価されない、この矛盾で苦しんでるだけの、腐るほどある悩みです そしてそんなもの、他人が決めるものではないです なぜなら根本の課題はトピ主自身の心構えの問題で有り トピ主自身が自分に落とし所を見つけるしかないのです 故に自尊心を救うなら自分が納得いく物語を追求する以外ありません 文章力がほしいと重ねて言いますが 絶対「トピ主は文章力あるよ!わかりやすいよ!」と言われるの待ちでしょう?必要最低限書けてます 問題は後出し自己愛他者貶し界隈嫌いを誤魔化しすぎてることです もっと素直になりましょう、それにつきます
>>12
じゃあキッズ多いジャンルで二次創作なんかせず、一般文芸の新人賞に出せば? 会話文メインの作品ナメすぎ
トピ主の思ってるうまい文章の定義って何? その定義で考えてみて、自分が不足してるなと思う部分は何? そこが言語化できてないと何しても満足できないと思うよ
新人賞二次通過〜受賞レベルの人が集まって講評会や添削をやってるのを見たことがある。そういうコミュニティは皆無ではないから、根気よく探すのがいいんじゃないかな。 私が知ってる例は2つあって、一つは大学のサークルの延長、もう一つはツイッターの企画で知り合った友達の集まり。
>>8
原作が長編小説ジャンルでなろうが真っ先に出るってトピ主ファンタジーメインで書いてるのかな? ゲームっぽいファンタジーの一次創作ならちょっとアドバイスの方向変わるかも(世界観的に軽めなが好まれるので) 重厚な文章を好む読者が多いのはミステリーや刑事もの、SF、歴史物かな
小説の良し悪しは個人の好みに左右されるので、テストみたいに上手い下手の基準を設けることはできません ではどういう小説が多くの人を引き付ける優れたものなのかというと、個人的には「すべてが丁度良い小説」です 崩しすぎず、難しすぎず 地の文ばかりでも台詞ばかりでもなく シリアス一辺倒でも能天気な場面だけでもなく 状況描写と心情描写を織り交ぜて書き この部分が書きたいと暑いパッションを持ちつつそれ以外の部分も書ける そういうバランスが大切です 特に志の高い字書きさんに多いですが 崩した文章にメリットなど無いと思ったり間違っていると思ってしまったり 難しい表現が無条件に良いものだと思ってしまったり 「これさえ追求していればいい」という法則のようなものを探してしまったり そういう偏ったことをしてしまうとあまり良いものは書けません 私自身は自分が常にそうなっていないかをすごく気にしています もちろん個人の感覚の話なので人から見たらなってないかもしれませんが 少なくとも目指そうとしています
文章力を測る方法はあるのか? →ないです。 小説には正解がないからです。基準がなければ測ることはできません。 ただし先の方が挙げられている□ゴーンなどのように、文章の傾向を測るツールは存在します。 また、これも既に挙げられていますが、出版社が主催するコンテストなどでは「出版社の求める基準」が存在しますので、それに応募することによって実力を測ることはできます。 ただしこれは小説としての巧拙となりますので、純粋な文章力のみで判断されるものではありません。 じゃあどうすればいいのという話ですが、これも他の方が既におっしゃっているのですけれど、トピ主さんが目指す文章(基準・ゴール)を決めることで、やっとトピ主さんの文章の程度を測ることができるかと思います。ざっとコメントを読みましたが、どこを目指しておられるのかがわかりませんでした。読み落としていたら申し訳ありませんが。
とりあえず純文学の新人賞を獲って芥川賞候補にノミネートされたら「文章が上手い」と言って差し支えないと思う。あれは作品の『面白さ』以外に日本語の技法・語彙・表現力も審査に入るから、そもそも文章が下手だとノミネートされない。
そもそもとして絵と小説は判断基準違うでしょ 絵は万人には書けないけど、文章はほとんどの人が書くことができる、だからこそ小説の評価は文章が正しく問題なく書けるかではなくてストーリーの面白さになる 正直文章が問題なく書ける、人に伝わるというのは小説のスタートラインであって最終目標ではないよ トピ主がどこをめざしてるのかよくわからないけど誰からも文章が素晴らしいと認められたいならそれこそ一般作家としてデビューを目指せばいいんじゃないかな
>>4
トピ主です。 34コメさんが何を言っているのかさっぱりわかりません。 自分よりも上手い人たちが下にいるので悩んでいるというのは、ブクマの評価が当てにならないと感じる原因なだけで、その人たちの評価を上げたいとはかけらも考えていません。 文章がうまい人たちから、あいつは文章が下手なくせにブクマを貰っていると思われていないか心配で悩んでいるという意味です。 私が、会話文の人たちに対し感じている「面白いけど文章力があればもっと良くなるのに」という評価をされていないかが心配なのです。 会話文でブクマをもらっている人たちを下に見ていると言われれば否定はできません。 私の目指す小説が、文章力があって話が面白いものだからです。目指す場所がそこにあるということはそんなに責められることですか? しかし、ここまで意図が通じていないということは、私の文章に伝える力が足りていないのだということはわかりました。 今後の課題としてみようと思います。
自分の思うhtrが自分を含む自分が馬だと思う字書きより評価されてて方向性を失ってるんでしょ? 評価されるのは需要があるものを書く人 上手いのは自分の理想の文章を書いてる人(好みはそれぞれ) 大きな出版社の評価を受けてるプロの書いたストーリーと同じもの自分の言葉で書いてみたら?色んな手も加わってるし、あれが今の最高峰だよ。 そしたら自分の稚拙さがわかる
>>8
トピ主です。 32コメさん、おすすめの話をありがとうございます。調べて読んでみようと思います。 33コメさん、そうですね。二次創作では軽い話が好まれがちで、私自身が重厚な話が好みなだけと言われれば確かにその通りです。ただ、私がその好みに近い話が書けているかと考えると、それがわからないので今の自分の力が知りたいというところに戻ってきてしまいます。 38コメさん。二次創作が盛んな小説と考えたときに文芸作品が思い浮かばなかったのでなろうの長編小説とお答えしました。私自身は2次でゲームジャンル、一次だとファンタジー等を書いています。歴史物やミステリーは一度書いてみたいと思っていたので、挑戦してみようと思います。
>>25
トピ主です。 定義と言われると難しいのですが、背景情報がきちんと伝わる。動きが目に見える。というところでしょうか。 例えば、5W1Hが文章を読むうちにわかる文章が好きです。 会話文でも、どんなふうに喋っているのか、身振り手振りはあるのか、時間はいつ頃で、季節はどうかなどが伝わる作品が理想です。 部屋の中で喋っているなら、窓の外の情景が挟まれたり、畳に寝そべっているのか、あるいは洋室でソファに座っているのかなどの情報が作り込まれていると、しっかりした文章で好きだなと感じます。それがわざとらしくなく、自然に描写されていれば上手い人だと感じます。
>>26
トピ主です。 ハマったジャンルで二次創作をしているだけです。一次をやれというのはわかりますが、別のジャンルへ行けというのは分かりません。 若年ジャンルだから軽い文体が好まれるとかはわかっています。別にこのジャンルで評価されたいという話はしていません。
トピ主です。文芸作者の文体で誰に近いかを調べるサイトですか!いいですね、理想とする人に近づけるようにもできますし、今の自分に近い人がわかれば客観的にみることもできるかもしれません。いいサイトをありがとうございます。
>>29
トピ主です。 これはとてもいい方法だと思います。 私は今回のトピでもうまく情報を伝えられていないようですので、こういった方法で改善して行けたらいいなと思います。 比喩の秀逸さや、文章が持つ余韻……というのはその人独自の魅力かと思いますので、そこの部分の技量を確認するのは確かに難しいです。現状、自分の文章を客観的にみることができていない状況ですので、自分の好きな傾向を分析してみたいです。
>>4
重ねて言いますが 作品の優劣を自分の感性だけで判断していることが傲慢だと言っています あなたはさぞ有能な書き手で読者だという自己愛と揺るぎない評価をお持ちのようですが 数で言えばたった一つです 一読者で一書き手、それだけですよ その集合体を集められているのはあなたではない それが事実です アドバイスよりも真っ先に自己否定された、そうではないと返信するあたり図星なのではないでしょうか 重ねて言いますが誰に聞いたら納得するのですかトピ主は 納得がいくまで質問してもバカにされるだけですよ
トピ主です。こちらもいいですね!自分が好きだと感じる方と自分の文章がどう違うのかが言語化できていなかったので、こういったサイトを紹介していただけるのはとてもありがたいです。さっそく使ってみます!