追記、電子書籍も見てみると、文庫本になっていない新刊がお安くセールされているときがあります! 本という形にこだわらず、気になっている本を買うなら電子書籍もいいです。
各出版社のホームページで新刊情報をざっと見て、あらすじが面白そうだったら買ってしまいます 発行後だとわりとすぐ試し読みできる場合もあります タイガは初めから文庫だから少し買いやすいかも
kindleで試し読みする それで話題に上がる前によく買ったり借りたりして読んでる あとはフィーリングと、本屋に週1で通っているのでピンとくるのを常に探ってると自然と見つけられるようになる
個人的にはミステリー好きなのでこのミスとかの受賞作は一通り読んでる あとはタイトルで気になったら粗筋読むのと、帯に書かれてる作家の推薦文とか文庫にある巻末の解説が好きな作家だと買う決め手になる
書店なら頭数ページ確認して好みかどうかみるかな
文芸雑誌を図書館でチェックするのは?
普段はAmazonのレビューを参考にするなぁ やっぱりレビューが多くてしっかりしてるのは良作が多いから あとは、時々古本屋(リアルもネットも)でどかっとまとめ買いする その時は、ほんと適当に買うからあらすじくらいしか読まないかも なんならレーベルだけで買うこともあるけど、わりと外れるな 新刊本も買うけどハードカバーは私もあまり手が出ない、置き場にもこまるし やっぱりそれなりに面白い作品&作家は文庫になるので、それを待つことも多いよ 文庫で知って、ハードカバー新作も買う、っていうパターン 本気で多様な作家を探してるなら、前のコメントにある通り雑誌だろうなぁと思う
ここまでのコメントにない方法でやってるのは… 自分が過去に読んだ本の感想をSNSやブログ、読書メーターとかで探して、 フィーリングが合う感想を書いてる人の、新刊レビューをチェックする。 自分の好みの作品に出合える確率が上がるのでおすすめです。 小説から外れるけど、映画も同じようにfilmarks(映画レビューのアプリ)で 感性が合う人をフォローして、好みの映画を探すようにしてます。
こんなふうにしてるの私ぐらいだろうなあ。 新聞の書評を見て、片っ端からスマホでスクショする。もしくは手帳のフリースペースに作者出版社タイトル控える。 暇なときに図書館のhpで検索→利用者登録してお気に入り登録→予約して借りる。 時代小説物が多いと気がつく自分がいます。 月に20冊くらいは読みたい本が増えてる(なお読める本の冊数
最初の1行で惹かれたら大体当たりだから買う 1行目でん〜?て感じでもあらすじが面白そうなら、タイトル控えておいて古本屋、図書館で探す
表紙を見た時にお呼ばれする たぶんデザインとタイトルから好きな話っぽいな……をなんとなく察知してるんだと思う。情報を伝える装丁さんのパワーすごい。わりと当たる。 文庫新刊の棚の前から見始めて平台を一通りぐるっと回って探してる。