たまにやってしまいます。 自分の場合は、イベントの後などに感想を下さった書き手さんに返信する文がそんな感じになりがちです。 同ジャンル特に同カプの作品を嫉妬などであまり見れないために交流が少ないのですが、 「こんな私にありがとうございます!」の気持ちからある程度の長さの文を返さないと…と肉付けしていくうちに作品への感想以外の部分が多くなってしまってます。 もらった方は微妙だというのはよくわかるのでこれからはたとえ短くても作品の感想だけを書くようにします。
いますいます。よく貰います きっと想像の中で私はその人の中で親しげなポジだったり、わかってくれそう・話を聞いてくれそう・受け入れてくれそうって思われてるんだろうなと感じます。どこかで心のつながりを信じられてしまっているとも思います 自分の解釈では、その人の生活がまず思考の中心にあり、"私の日々を彩ってくれたあなたの二次創作への感想"として書いているのかなと。だから自分自身の生活も相手の中では地続きなんでしょうね 相手の心の中では全くの無関係な事象ではないんだけど、他人から見たら関係がないんですよね〜
いるいる、私も一時期もらってた~。 その時期に書いてた話が傾聴することで攻めを救う受け…みたいな救済系の話だったから、出してた作品傾向的にそういう人が来やすかったのかなぁと今では考えている。 もしくは語ってるネタや出した話があまりにも解釈一致で他人な気がしなくなってるとか、もともと話しが長いタイプとか(関係のないところから話題を引っ張ってきちゃうような人)、色々あると思う…けど防ぐ術は反応しないに限るかな。
トピ主です。 今いただいた2つのコメントからなんとなく「あ!そういうことなんだ!」と開けた気がしました。 送信者側の中では地繋がりだったのを私が読み解けなかった…という可能性を踏まえると違う見え方がしてきそうです。 なので2さん、ネット上の匿名の場で話す立場も分からない私などには気に留めずぜひ率直なメッセージを送ってあげていただきたいです。不安にさせてしまい、本当にごめんなさい。あくまで一意見です。 というのも自分が特に気になっていたのは『意図を踏まえず「○○(原作や他コンテンツ)を見て私はこう思ったんですよね~!」と意見を主張されるので「私は違いますけどね」と反論したくてたまらなくなる』の部分でした。 先日、ある事象についての反対意見を文末にwがつくようなノリで1000文字近く主張された後にその半分にも満たないボリュームで感想と激励がついてきた…というかんじのコメントをいただいたので「え…!?」とすごく困惑したのですが(私はその事象に対しては肯定的だったのでなおさらモヤっとしたのかもしれません)脱価値化に対してのトラウマが凄まじいのでこの場合は返信をするとしたら「そうなんですね」で通したいと思います。 なので、この悪条件が揃っていなければ「日記大歓迎!」の人もいらっしゃるかと思います。 とはいえなのですが他にもぜひいろんな立場のご意見を拝見してみたいです。よろしければ教えてください。
お前の日記帳に書いとけって人、昔からいますね 前にそういう人と仲良くなって(その点以外はいい人だった)、なんでそういうことするのか聞いたことがある 「自分の考えとか自分自身のことを相手に開示するのは相手との距離を縮められる行為だと思っているから」で、対面でもすっごい自分の話をしてしまうって言ってたわ もちろん話題泥棒的な「とにかく私の話聞いて、私に注目して」なタイプもいるだろうけど、こういう仲良くなろうと頑張ってるのに空回ってる人も中にはいるのかなと思った
>>5
すみません書いているうちに3つにコメントが増えていました。ありがとうございます。 今回は、おそらくですが話が長いタイプのお人の可能性があります。 腑に落ちないところはありますが相手方の「返信不要」に甘えたいと思います。
前に自分がその「とにかく自分のこと話しまくる」みたいなタイプだった リア友に「あなたは自分のことを話し過ぎ、私はあなたで百科事典を作れるけどそっちはどう?」って聞かれてから治した 当時は「作品を好きだと思ったその背景も全部伝えたい」っていう気持ちだったんだけど作品と自分自身の体験のリンクが弱すぎてたぶん日記状態だったと思う