自分も少し前に再録本を出しましたが、ガッツリと言うほどではないですが結構手を加えました。 読み返した時に直したい箇所がいくつもあったので自分の気持ちに従って直しました。 一応新刊サンプルのキャプションにそこそこ修正した旨は書いておきましたが、特に誰からも何も言われなかったです。 トピ文からはあまり読み取れなかったのですが、トピ主が修正したいと思うのならすればいいと思います。 昔の文章に粗が目立つとかではなく、単に今の文体と違ってるから今の文体に寄せた方がいいかもと考えているのなら、別にその必要はないんじゃないかと思いますが...。 結局は、トピ主の本なのでトピ主がどうしたいか次第です。
私は当時の雰囲気を残して再録しました。直したのは誤字脱字とどうしても気になる言い回しなどです。書いた日の日付を入れたので、あえてそうしました。 トピ主さんの後悔のない御本が作れますように。
字書きです。私は何年か前の作品をガッツリ直して今の文章に近づけました。 おそらく、本を買ってくださる方は今のトピ主さんの文章が好きな方が多いかなと思うので、トピ主さん本人が気になるのであれば直したいだけ直したらいいのかなと思います。
当時の良さを残したい!→修正は控えめ 本として残すなら悔いのない形に!→がっつり手を入れる っていうのをやりました。トピ主さんのやりたい事による
最近再録本出しました。今見直すと色々思うところは多々ありましたが、基本は直しませんでした その当時の自分の勢いみたいなものをせっかくなので残したいと思い…… ・誤字・誤用の訂正(校正ソフトかけたらいくつかあって冷や汗かいた) ・ページレイアウト上、文が改段や改頁の時に変なところで切れる、わかりにくい表現などの部分を調整 内容は当時のままに、縦書き・紙にしたら変わってしまうテンポや雰囲気をうまく保てるようにの修正をメインにした感じです 結局はトピ主さんの時間やお気持ち次第かなと 直したなら直したでそうサンプルとかに書いておいてくれれば、買い手側としては何も思わないですし
個別返信でなくてすみません。皆さんありがとうございます。 ちょっと言葉が足りていなかったのですが、修正するか悩んでいたのは昔の文体が良く言えばさっぱりしていて、悪く言えばシンプル過ぎて拙いように見えたためです…。 個人的にちょっとごちゃごちゃしているくらいの文章が好きで今はそれに近づいているので、直そうかな〜と思っていました。 下手だけどその時の勢いは確かに残しておきたいのと、時間も限られているのでそこそこの修正に留めておこうかなと思います。ありがとうございました!
結局は自己満なので、直します。今の自分が納得するように。物語が変わらなければ、ガッツリ直していいと思います。