毛色の違うシーンを書くと上手く息抜きパートになるときもあれば蛇足だなあと感じることもあるので何ともだなあ 読者云々は置いといて長編ならモチベやトピ主の息抜きとして書くのはありかな~と思う 個人的にはシリアスなお話のなかでクスッと笑えるシーンは好きです
全く違う人物の視点に切り替えて明るい雰囲気のパートを入れる。主人公視点ではなく第三者視点のちょっとわちゃわちゃした雰囲気で一瞬和ませるみたいなのはよくやる。その人と主人公を絡ませて暗めなテンションを少しだけ明るくさせたり、難しいけど長編ならメリハリ欲しいよね
うーん何とも言えない、文体とかにもよるし、シリアスでも色々だし… 自分は精神的にどん底からスタートしてどん底更新して少しずつ折り合いつけていって収まるところに収まる、みたいな10万字程度の恋愛もの長編で、真ん中くらいに1万字くらいの休憩ポイント作った。性格が明るい別人物の視点で、コメディというよりちょっとほのぼのした日常的な。 最後はギリハピエンみたいな話だけど精神負荷が大きい長編だったから、自分のためにも必要だったと思ってる。
ネームや下書きを描(書)いてる最中にコメディパートがなかったなら、このまま進んで良いんじゃないかな。 1回入れてみて、しっくり来たら入れてみるのはアリだと思うけど、『入れたほうがいいかな?これでいいのかな?』って感じだったら抜いたほうが良いと思うな
その話によるから何とも言えない ただ、入っているほうが好みとして自分は好き
コメディまで行くと振れ幅大きすぎそう ほどよい日常会話や描写は息抜きになるからいいと思う わたしがよくやるのは、食べ物、動植物、天気あたりを使ってシリアスパートの緩衝材みたいなやり取りを挟む形かな
まとめての返信失礼します。 皆さんのご意見大変参考になりました。一度プロットに追加してみて、全体の流れやバランスを見つつ調整していこうと思います! ありがとうございました!
どこでどう連載するのか書いてないけど なろう系とかの投稿サイトでやるなら Aタイトル(長編) Aタイトル+(長編のおまけ) という二つの連載を持つといいですよ いつでも長編を書けるし、いつでも短編キャラ遊びをかける環境を手に入れられる お互いにあまり影響しないですね。おまけは見たい人だけが見に来るので ド暗いシリアスを書きながら、おまけページで息抜きを作者がしてもいいわけですし
コメディはノリが合わないとほんと無理だからやめた方がいい
シリアスは簡単に作れるけどギャグは難易度が高いのでやめたほうがいいです