トピ主みたいに、創作がしたいのかお友達探しがしたいのかわからん人っているよね 個人的に交流の方が比重の重そうな人と交流したいと思わないめんどくさい 他人とのコミュに時間取られるなら、1本でも多く書きたい トピ主も上手くなれば自ずと周囲にチヤホヤ絡んでもらえるから、探すより見つけてもらえる神になればよろしいのでは こんなとこでチラチラする時間あるなら作品書こう
>>2
公募に出すと、読んでもらうのは応募先なので周囲に読んでもらうことはないですよ。だからそもそもチヤホヤされようがない。 その、誰にも読んでもらえない、一次突破したと連絡が来る時の他は応募先にも読んでもらえたかわからない、そんな孤独な環境で頑張っている人と情報交換がしたい。 当然作品は書いてるし、だからこそどこに応募したよーとかお互い応援とかしたいんだよねー。
お互い応援するのはいいよ。中で一人だけ当選したらその人のこと褒められるの? 絵本サークルに所属してた人が大賞に当たって出版されることが決まったとサークルに報告したら憎悪に近い嫉妬にあって、中の一人が帰宅途中もついてきて後ろでずっとぶつぶつ言っていて、玄関先に何時間もいて警察沙汰になったって話がある 当たったら仲間に褒めてもらえると思ってる?
>>4
そりゃ辛い 近すぎるとそうなるよねー。だから、こういうほどほどの匿名のところで交流するのが安全かなあ。少なくともオンライン上がいいね。 ただ、ぶっちゃけ一次公募とかWEB連載とかって嫉妬して当たり前、誰かが評価されて自分はされないのが当たり前じゃん。それでも1人こもって書いてるより、嫉妬しても頑張ってる人間が他にいるのを感じていたいんだよね。嫉妬はするけどねー。 後カテエラとか傾向とか正直1人で判断するの難しいんで、どう思ってるか聞きたい。 嫉妬しながら応援し、また嫉妬される側になりつつどうにかするしかないから、最初っからそれはそう、くらいの世界にいたい。 とりあえず受賞者にはおめでとうを言ったり応援したりする人もいるし、無言で反応しなくなる人もいる、と実体験してるよ。チヤホヤされるとは思ってない。
4だけど角川ルビー文庫BL大賞に選評欲しさで応募する お前はこの辺、ってそういう賞に関わる人に言って欲しいんだと思う 評価出るの一年後だけどね 予選落ちしたら作品はそのまま自費出版のネタにする予定
>>6
ルビーって選評くれるんだ?いいね! アレのカクヨムに出せる程度の性描写ってどれくらいだろうと悩んでる。実際出版された作品を見ると結構はっきり書いてるけど、カクヨム規定だとR15って書いてあって悩ましいんだよね。通るといいねー。 他でオレンジ文庫も評価くれるみたいだから、自分はそっちに出そうかなと思ってるよ。 BLで公募出せるのは今、ルビーかキャラ文庫かpixivビーボーイがまたやってくれたらくらいかな。
誰だっけ?川端康成だったか誰だったかが「作家(小説家)は孤独を愛する変人か孤独に耐えられる人間にしかなれない」と残していましたよ。 公募を通って無事プロになったとしても結局は孤独な作業ですので、もともと孤独でも大丈夫・孤独でこそ落ち着く!というタイプでないのなら頑張って乗り越えるしかないと思います。 小説家は漫画家と違って専属の編集者とかつかないし、プロ作家になったらなったでネット上の作家志望者と話が合わなくなってくるだろうし 強いて言うなら特定の校正作家さんと仲良くなって文章表現やストーリー構成について相談したり(といっても大抵の校正士は文章の校正こそすれ作品の内容に関わるのを嫌がると思うけど……)、取材先の人と親密な仲になってストーリーの破綻がないか等々相談できる間柄になったり…? これならプロになっても関係を継続できるから良いと思う あとは小説講座とか教室に通うことかな〜……小説講座に通ってから新人賞受賞してプロになってる人いっぱいいるし、同期と仲良しで頻繁に連絡取り合ったりSNSで繋がったり、東京に住んでるなら飲み会開いたりしてるよ〜 面倒見の良い講師だと文体や内容からカテゴリー選んで公募選んでくれるし、選評はもちろん添削とかもしてくれる やたらと新人作家を多く輩出してる小説講座もあるけど、そこは新規募集を打ち切ってたような気もする……けど探せば良いところもまだまだあるんじゃないかな?
>>8
なかなか業態違いの人とは出会えないですね。プロにならないと校正さんとか編集さんと出会うのは難しい。 小説教室はまさに行ってみようと思ってました。好きな作家さんもそこで一緒に頑張った人がどんどんデビューしていって、それに追いつこうと頑張ったという話をされていたので、刺激になりそうです。
ここで名前出せないけどまさにそういうコミュニティに参加してるからツイッターとかで探せば見つかるよ でも色んな人いるから参加したからって孤独が紛れるかって言われるとそうでもないし、いろいろと見えすぎてモチベ下がることもあるから気を付けて 自分はいろいろ見えすぎて楽しく書けなくなってきたから抜けようと思ってる
色々と見え過ぎてモチベ下がることがあるのもわかります。以前WEB小説系のグループにいた時は色々と癖がありすぎて一回嫌になってしまったので。適度な距離感のところを探すとなると、やっぱり匿名のところしかないですかね……
作家でごはんっていうコミュニティサイトありますけど、同じ穴のムジナになりそうで自分は使ったことないし勧めません。雑談とウワサ話が目的ならいいかも。
自作を良いと言ってくれる人は波長が合うことが多いです。類は友を呼ぶってやつです。投稿サイトで褒めてくれる人がいたらその人の作品をとりあえず読みに行ってます。読み合いきっかけで仲良くなるのも、手当たり次第よりは確率高いので有りだなと思ってます。 ところで、公募で入賞するレベルの人って仲間内できゃっきゃしないで淡々と運用する人多くないですか?紙の本が売れない時代に公募の入賞なんかしてもうまみは知れてる。それでも本気でやってる人たちは面構えが異なるというか。 二次の延長で馴れ合い望むレベルだと正直厳しいと思います。
>>12
勧めないんだ……! 情報をありがとう。
>>13
どうなんでしょうね?? 公募にバンバン出している人をあまり知らないので、どんな人が多いのか正直わかってないです。私も最近まで、公募出す人はストイックなのかとも思ってたんですが、すごく珍しい機会に話を聞いたり読んだりしてみると意外に教室行ってたり、公募出し続けると入賞者は結構あちこちで同じ人に会うから仲良くなったりもすると聞いたり、プロになった人も修行時代から友達いたり、でそんなに戦ってないんだなー、っていうのを知ったのもどっかにいないかなあ、私もコミュニケーション取れる場所があるなら行ってみたいと思ったのがきっかけなんですよね。 実際、人と戦ってると思うには椅子取りゲームじゃなさすぎるので嫉妬はするけどその人と戦ってるわけじゃないしなあ、っていうのも思います。
フォロワーに公募やってる人いるけど、その人はリアルの小説講座教室で知り合い作ったと言ってた まあ近所の小説講座を探してみたら? 有名どころだと鈴木〇一郎さんの講座や山形県にも小説講座いいのがあるときいたことある。 知り合いを作りたいだけなら文学フリマ出た方が早い
賞レース出す事もあるけど、孤独とか感じた事ないな そういう発想すらなかった 落ちた作品はWEB小説サイトにバラ撒いて供養するし、その時にランキング入ったり感想とか貰えるし