まず、界隈の人で知らない人はいないレベルの神文字書き…というのは存在しないです。小説な時点で視界にも入らない人はそれなりにいるので。字書き界隈の中でならわかりますが。 というのはおいておいて、本命ジャンルでは交流も頑張ってるので、そちらのジャンルでは純粋に楽しく創作だけをしていたい、とか色々あると思いますよ。 オフイベまで交流してるくらいなら、どうしたって友達レベルで仲良くなった人の地雷とかはある程度気にして書かなきゃとか創作への足枷もついてきますからね。 そちらのジャンルでは壁打ちなら、その作家さんが本当に書きたいものだけ書いてる作品が読めるからむしろラッキーじゃないですか。
お前が愛人 本宅を大切にされたからってガタガタ抜かすと捨てられちゃうぞ
似たような気持ちになったことあるよ なんとなく淋しいんだよね それこそ、こっちは本命じゃなくて愛人だったんだな、勘違いしちゃってたなって気付くみたいな感じ 相手は勿論何も悪くないんだけどね
>>4
これ 愛人ごときが思い上がるなよって感じ でもまあ、トピ主みたいなのばかりのジャンルだと知られたら、作品全消しで去られるだろうね トピ主がそう思うってことは、間違いなく他の連中もそう思うだろうし
それはやっぱり嫉妬じゃないかな そっちのジャンルなら神と交流できたかもしれないのに、そっちがジャンル熱として本命なのかな、という ても、ホームジャンルでは実は交流に疲れてるけど色々あって壁打ちにはできないのかも 時間が限られてて執筆したいから交流は絞るしかなく、泣く泣く絞ってるのかも トピ主の界隈の何かが神に交流を躊躇わせたのかも 色々あり得ると思うから、あんまり考えすぎないほうがいいかなと思った