いいなっていうのがどういうニュアンスなのかにもよるけど、本人が相手のことをいいなと思ってるって事実を自覚したなら、それはもう立派な初恋なのでは むしろ、本人は自覚してないうちからすでに、みたいなイメージがある 自覚なくすでに芽生えていた感情を本人がふとした時に自覚した瞬間、それが初恋として当人の中に言語化されて落ちる、みたいな解釈が私は好きだな
② 創作にするなら行動に出ようとする方を選ぶのは普通な気がします 内面描写の話にしても主人公が小さな恋を育てて告白を実行するぞ、というのがテーマになり易いと思います 初恋が成就しない限り片思いなら、何度も片思いできるので、そういう再起→成就の話もいいと思います 秘めた思いをエネルギーにして行動するハリポタのスネイプみたいな人もいますけど、ちょっと壮大すぎて
ちょっといいなって思っただけの淡い感情でも、相手が誰かと結ばれた時にショックを受けたら初恋、なんとも思わなかったら違うかなあ だから②?
②だと思うな〜 基準としては、相手に執着があるかどうかな気がする 相手がいないか探しちゃったり何話してるのか気になって聞き耳を立てたりとか、相手のことを積極的に知ろうとしている感じなら恋だなって思う ①のちょっとでもいいなと思った程度なら、その人の挙動を気にすることもないだろうし受動的って感じで恋とは違う
②好き!ぼく(わたし)のお嫁さん(お婿さん)になって!って思ったら恋だと思ってる 幼児でも大人でも好きだと思って共に在る事を望んだらもう恋が始まってるっていう認識してるなぁ ①のいいな、は自分の人間関係を構築する時に害になるかならないかの判断基準であって恋愛要素が含まれるのは更にその先に感情が増えた時っていう考え
初めての感覚なら初恋だと思う(「いいな」ってやつ) 家族や友達に感じる愛情とは違う好感が恋で、それが初めてが生まれるのが初恋。 基準値に達するかどうか、つまり感情の強さではなくて種類が違うと思う。 これは①なのかな、トピズレだったらごめん。
②自分を見て欲しいと思ったら、かなー
>>2
ありがとうございます 自覚するかどうかが初恋ライン、という感じでしょうか? 確かに、逆に結構な熱量でも、無自覚の場合初恋とは言いづらいかもしれませんね
>>3
ありがとうございます 何らかの行動に移そうという意思があるか?ないか?が初恋ラインということでしょうか たしかに、小さなことでもアクションを能動的に取ろうとするのは、本人にとって大きな決断になりそうですね
>>4
ありがとうございます 他の誰かと結ばれた際にショックを受けるかどうかが初恋ライン、ということですね やはり、恋と言うのは多かれ少なかれ執着のような気持ちがあるものなのかもですね
>>5
ありがとうございます 上にも出てきましたが、相手への執着がラインと言う説2つめですね 目の前に居るわけではないのに気になってしまう、探してしまうというのは確かにわかりやすい執着の表れですね 相手のことを知りたいというのも、好きなら当然と言えば当然ですが、友達とはちょっと違いますものね
② その人を想って胸を焦がす、苦しくなる。つい自分らしくない行動に出てしまう。 そんな感情をキャラが抱くようになってからが恋かなと思ってます。感情の起伏を描いてドラマにしやすそうですし。
>>6
ありがとうございます ずっと一緒に居たいと思う気持ちがライン、という感じでしょうか 一緒に居たいって素朴ながらちょっと考えさせられますね ずっと一緒に居たい友達、なんて言い方もしますが、実際友達と四六時中24時間一緒に居たいとはなかなか思いませんものね
>>7
ありがとうございます 友情や家族愛と違った感情を初めて抱いたら初恋、ということですね トピずれとはまったく思っていませんし、私的にはそこも気になっていました 貴重なご意見有難うございます
>>8
ありがとうございます これは、ある意味では執着の形と言えるんでしょうか 自分が相手を見て満足する段階を通り越し、相手に対しこっちに興味を持って欲しい、という所まで気持ちが進んでいるわけですね でも確かに、ここまできたらはっきり恋と呼んで差し支えないと思います
>>13
ありがとうございます 行動に変化が出てくるようになったら、が基準でしょうか よく胸が苦しくなるなどと言いますが、本当に好きな人の前では実際に苦しさを感じたり、食事が進まなくなったり、そういう身体的な影響も出ますよね