私が近いことがあったときは純粋に羨ましくて妬んでいるんだなと後々思いました。その状態に陥ってる時は自分の方が優れているし相手こんなところがあるし(粗探しした部分)と思いながら、それでも自分よりコメントが貰えて楽しそうに交流している姿が悔しくて仕方がなかったです。結局その人から距離を取る、という形で落ち着きましたが数の評価を得ても人間満足出来ないんだなって悟りましたね。
巨大ジャンルなら4桁は普通じゃないんですか?? トピ主さんの界隈では多い方なんでしょうか…?コンスタントに活動してる古参は放っておいても創作してくれるので、段々コメントつきにくくなりますよ。 トピ主さんは気持ちが言語化できないと言っていますが、格下字書きのくせにコメント沢山もらってることが気に入らないのではないでしょうか。嫉妬したくなる気持ちはわかります。
安定して評価されるうちにいつの間にかプライドが高〜〜〜〜い字書きになっちゃったんだね だから自分より格下の相手の方が賑わってるように見えて悔しい、と そういった状況にしか見えません 評価の天井とって、評価されることに飽きて、それでも表現することが好きだ、という境地まで達すると楽になれますよ
嫉妬、作風違いへのモヤモヤ。コメントに飢える欲求の抱き合わせだと思います 自分の好きではない作風の新規がコメントをもらえているのが羨ましいのでは 後期参入はブクマ増えにくいのがセオリーなので、その中でもコメントがたくさんついてるならその方は上手いか、刺さる人には刺さる作風なんだと思います ブクマ数で下に見ているから余計にモヤモヤするのでは 実際、参入時期が同じだったらその方も4桁常連だった可能性もあります そのくらい参入時期って影響があるので、自分が思ってるより上手い人なんだろうと思ったら嫉妬も緩和されないでしょうか
> 共感できない作風にROMらしき方から複数コメントが貰えていて、楽しそうに返しているのを見かけると、どうにも薄暗い気分になってしまいます。 この通り、わけわからんもんが評価されてる上に楽しそうだからムカつきますでしかないのでは? 「わけわからん!自分もコメント欲しい!楽しそう!羨ましい〜!」と思う分にはいいと思います 当人にぶつけなければ、そういう気持ちが出るのは仕方ないです でも格が上か下かは正直わからないですね ジャンルや時期が良かったと思えなかったであろう「私って創作者としてすごいんだ」って勘違いしちゃったらしい人を何人か見たことがありますが、だいぶ恥ずかしい仕上がりになりがちでしたので…… ただコメントが来ないのは「交流してる相手」が少ないとか、作風とか色々要因あると思います ギャグ漫画には「ワロタ」とか来るけどシリアス小説には長文感想が来る、みたいな傾向はあるのではないでしょうか
トピ主さんが共感できないということはきっとトピ主さんの書く作品とは解釈や作風が全く違うんでしょうね。そして4桁近くいいねをもらっているということは界隈はトピ主さんの描く解釈作風が王道といった空気に満ちてるんだと思います。 そこで全く違う解釈の作品を書く方がきたら「新しい解釈が欲しかった人」「カプは好きだけど界隈の解釈とは合わなかった人」が飛びついてちやほやするのは当たり前な気がします。解釈が違う人が持ち上げられてちやほやされてるのは苦しい気持ちはわかります…自分も経験あります。解釈が近かったり「こういうのもあり!」って思えるような作品を書く方だったら喜んだり囲ったり推したりできるししたいけど解釈違うと読めないしそれが持て囃されてるのは悔しかったりします… でも結局作品で殴るしかないと思うんですよね。自分の中の理想の推しカプを追い求めて書いていくしかないです。二次は正解なんてなくて全部不正解なんですから。自己との戦いにシフトしたら相手のことも気にならなくなると思います!
感想屋でチープな感想を貰ったらスッキリするよー 皆が感想のやり取りをしてるのはただの社交辞令だし、ちゃんと苦労して書いてるところ、有償で読解力のある人ですら深く汲めないもんだって分かると、そんなに完成度の高い感想なんてないって分かる 今無償で心を込めて送って貰えている感想がベストなんだって思えてくるよ
このコメント好きだなー トピ主もいつかこのコメ主みたいな人にそのエベレスト級に高くなった鼻を粉々にへし折られて欲しい 所詮ジャンルの力なのに思い上がり恥ずかしいよトピ主
これだと思うな。売れまくってる人は意外に感想もらってなくて、マイナーほど熱い感想が来るってあるあるだから。後期参入の人は「ようやくこの解釈で書いてくれる人が来た!」という希少価値で一部にありがたがられてるんだと思う。それはもう仕方ない。
感想なんか交流の賜物だから気にするだけ無駄だよ その人は界隈のみんなと仲良くわいわいやってるんじゃない? 羨ましいなら自分も仲良い人作るしかないよ
作風が違う人がいるって嬉しいことじゃない? 界隈が自分か自分と似た作風で埋め尽くされるって誰も幸せじゃないと思うんだけど。 粗探しじゃなくて「ここは自分だったらこう書く」って自分の個性を確立する勉強にすればいいし、感想が欲しいならどうしたらもらえるかみたいなトピいくらでもあるし、そこ見るとか、交流増やすとか、なんか努力してみて、そこに夢中になれればいいんでない? 似たような経験じゃなくてごめん。自分は何もせずにただ嫉妬してるのは他人から見ても自分から見ても醜くて辛いだろうだから、それはやめといた方が。
天井より一段下がった評価の人がコメ欄賑やかなのあるある。 自界隈の場合はだけどエロとか旬ネタで天井叩いた人より、毎回更新頻度もクオリティも落とさず黙々と更新する人がコメ率ナンバーワンだった。飛び抜けてないだけで作品あげれば、必ず100点満点の90、80点評価に収まる優等生書き手さんで、読み手側として物凄く信頼出来る人だから納得だったけど。
マイナーで尖った作風のためかブクマとかは全然少ないんですが私も字書きをしておりまして、似た経験でもなければ立場も逆で申し訳ないんですが... 4桁ってすごいですよ。羨ましいです。 自分と逆の立場の雲の上のような字書きさんにも悩みやジレンマがあるんだなぁと質問を見て思いました。そしてトピ主さんが嫉妬を向けられるようなブクマ少ないくせに特定のファンの方から感想いただいているのがまさに私です。 嫌味や批判とかでは全然無いです。 おそらくトピ主さんは、色んな人に広く受け入れられるような作品をお書きになられているんだろうなと思いますが、安定した供給に読者もきっと慣れてくるんだと思います。 私のようにマイナー癖強字書きはもちろんウケも悪いですし万人から共感されない作風そのものです。探し出したら粗しかありません。なので意図的に人目につかないようにひっそりとあげていますが、そういうニッチな字書きの作風を好む人も、結構熱狂的なんですよ。多分傍から見たら楽しそうだと思われてるかもしれません。 読者の質がそもそも違うんです。トピ主さんは、誰もが好むブランド米を生産していて、各ご家庭に行き渡って、皆が当たり前に食ってるんです。私はそれこそ珍味を生産しているのでゲテモノ扱いはされますが、根強い変わり者のファンが必ず買って食ってる、といったとこでしょうか。 そんな珍味を近くで美味そうに食われたら、「私の作る米の方が100倍美味しいのに」って思いますよね。私もそう思います。なので珍味の粗探しをしたところで変わらないんですよ。あなたがいくら珍味の不味いところ、臭いとこを見つけたところで、それを求めに来る人は一定数いるんです。「だがそれがいい!」と言って。 だからそんなことで悩まないでください。自信もってください。
>>17
自称の通りくせ強い小説書く人なんだと良くわかる、米の例えも好きだけど 長い
すごく分かります!!! 自分だけじゃないんだなーってとても共感してしまいました。 コメントがつく作品を見ていると「コメントを書き込ませたいと思うほど心を揺さぶったんだな〜 それに比べて私のはあんまりつかないからあんまり心を揺さぶらなかったんだろうな…」と薄暗い気持ちになります笑 とても分かりますよ!笑 ただある時に思い切って「挿絵をつけてくれる方がいれば歓迎します」とポストしたところ思いがけず沢山の絵師さんからファンアートを描いて頂けました。全然絵師さんと交流してなかったからとてもびっくりしました。 結果的に私の作品はコメントは全然ついてないんですがファンアートが何枚もついてます。 その経験をもとに、別にコメントがついてないからといって人を感動させられてないわけじゃ無いんだな〜と思うようになりました。 コメントを書きがちな読者に刺さる作品、コメントはあんまり書かない読者に刺さる作品、やはり傾向があるんだと思います。 作品名をあげて申し訳ないのですが、有名作品でも例えばチェ◯ソーマンとかあんまり女性向けBLは流行りませんでしたがかといって面白くないわけではないですよね。 作品の良し悪しはやはりコメントがつくつかない、ブクマの多い少ないだけでは語れないと思います。
そういう時は「感想くださ〜い!貰えたら励みになります!!」って言ってみちゃえばいいのよ〜! んでみっともないかも…なんて思ったら、そのプライドは必要なのかな?なんて自問自答してみれば良い。 というのも私も昔似たことがあって「なんであんなのが…」みたいな感情で苦しんでたんだけど、ふと「欲しいもんがあるならほしいと言ってみたらいいじゃん」と思って口にしたら反応があって気が楽になったから。あとプライドを持つなら別の所に使おう〜って思い直せたのもある。 感想が来ない時もあったからまぁ落ち込むこともあったけど、かっこよくなりたくて二次創作をしているわけでもない私は自分の現状を認めて自分の読みたい話を書く!って意識も切り替えられた。 ので、羨ましいと思うもの、語り合いたい!って思ってる気持ちを変に隠さずに素直になってみることをお勧めしてみる。 他だと井の中の蛙を意識できるように俯瞰する視点を持てるような余裕を作ると良いかも。そういうときって視野が狭くなってるからさ。
あなたの、界隈での認知度って高いですか?認知度高いと、作品に下手にコメントなんてつけたら界隈の方たちからヲチられるようになるかも、という恐れからなかなか絡まれなくなる、ということもあるかもです。 感想やコメント欲しいなら、自分から積極的にそう言っていろんな窓口を作ってみるといいと思います。
スタダやゲタである程度ブクマは貰えるけどコメントするほどでもなく本を買う程でも無いhtrな人って山ほど居るよね そういうことじゃん
もしかしたらトピ主さんはあまり交流をされていないのでは?と思いました。ピクシブはともかく、Twitter(X)では話しかけやすい人に感想が集まりますからね。ピクシブにもXにも「感想が欲しいです」の一言を添えて、マシュマロを置いてみたりしてみたらいかがでしょう?愚痴や怒りをこめた呟きなどをせず、ある程度の軽さのある人柄を出してみるとか…。感想はとにかく話しかけやすい、これに限ります。 共感できない作風というもの、私も字書きなので良く分かりますよ。私は受けがあまりにナヨナヨしていたりするのが好きでなかったり…やっぱり納得できないものが評価されているのを見ると、モヤモヤしますよね。 トピ主さんはクオリティの高いものを書こう!!と頑張られている方なのではないかなと思います。だからモヤモヤしてしまう気持ちも大きいのかもしれないですね。なかなか嫉妬の気持ちを完全に消すことは難しいと思いますが、嫉妬って向上心につながるものだと思っているので、きっと望むようなコメントをもらえる日が来ると思います。頑張ってください!!