まず支部で過去の作品隅々まで調べますね あとその中でも好きな作風の創作者を見つけたらその人のフォローしてる人までチェックします Xで鍵垢漫画馬の人をそうやって見つけました 宝探し気分でやってます…得られた喜びがあると簡単に苦労を忘れちゃいますね
本当にエ□とかほのぼのギャグってSNS受けが良いですよね。 好みの作品を上げる方のブクマとか見たりするんですが意外に真逆の作風がお好きだったりするので見つけるのは難しいです…自分と同じ趣味の読み手さんと情報共有するしかないのかも…
支部ならディスカバリーおすすめ 私はハードリョナ好きなんだが、一つ探してブクマしたり、なんなら閲覧したりするだけで勝手に向こうからおすすめしてくる まあ私の場合、ジャンル外のハードリョナが好きで、自ジャンルはイチャラブとギャグが好き(自ジャンルのリョナや暗いネタはむしろ苦手)だからもしかしたらトピ主には合わないかもしれんけど… 毎日支部のディスカバリー見て新規発掘してるよ
タイトル、タグ、キャプションがシンプルで感想タグ無し、ブクマ2桁周辺に良作埋もれてることある 原作沿いビターめな作品だと作者もあんまり目立ちたがらないこと多くて埋もれがちだけど、 読ませる気あるのか?って感じで読者のこと気にしてない空気漂ってるものは当たりが多かった
>作品の癖が強い方はXもやっていない事が多くて、支部もある日突然前兆もなく消されたりと、良くも悪くも我が出てないと言いますか…見つけるのに苦労します。 描く側です まさに巨大ジャンルで原作沿いでシリアスを含むものを描いています…! 人を選ぶ内容を描いている自覚があるためXではなるべく目立たないようにしているのですが、pixivではタグやキャプション経由で興味のある方が見つけられるようにしています 周りに同じような方針の方が数名いらっしゃるのですが、おそらく交流よりも創作に打ち込まれることを重視されていて皆さんXにはあまり浮上されない印象です ですので、あくまで一例ではありますが探す時は以下を気にしてみるとよいかもしれません ・Xよりもpixivの方が見つけやすい場合がある ・目立たないようにしている作家のフォロー欄から探してみる ・目立たないようポイピクへupしていることがあるため、ポイピクの検索から探してみる ・書店から作家を探す時は検索ワードに「シリアス」を追加してみる
まずはひたすらローラーします。 好みの作家を見つけたら、その人のフォロー、ブクマを辿ると芋づる先に見つかったりします。もちろん、その作家の過去作は全て目を通します。 キャプションがあっさり目と言われてる方いますが、確かにそうです。 慣れてくると、小説なら初めの段落や数行で、好みかどうかを判断できるようになりました。