値段だけ見たら高くてもページ数と見合ってれば二千円以上でも出せるよ。応援したい好き作家ならなおさらね
先に2000円以上出せるかどうかについて 好きな人の本だったらいくらでも出すし、作者や話の内容に興味がなければ出せません ページ数文字数に見合う価格だから買うってわけでもない 適正価格については、作る人にもよるし界隈の相場にもよる 単純に印刷代金割る冊数で出した単価が適正だという言う人もいれば、好きな値段をつければいいという人もいる トピ主が安すぎると言われた本は、印刷代金割る冊数で値段を付けたらいくらになってたんだろう? あとB6一段って私のいるジャンルではあまり見かけないサイズなんだけど、トピ主の居るジャンルではメジャーなんだろうか? 周りに値段を合わせようと思ったら判型も気にした方がいいかもしれない
2000円なら同人じゃなくてハードカバーの商業小説を買うよ 安いってクレームをいれた人の事は気にしなくていいよ その人がボッタクリなだけ
>>3
うちの界隈はb6も新書サイズも文庫も割と自由に出したいものを出しています。 一冊の値段にかんしては、トピ文にあるとおり黒字を出したくなかったので印刷代とトントンです。
524ページなら3〜4000円かな 売る側じゃないから適正は知らないけど出せる価格として 自界隈だと300ページで2000円(イベ価格)が多かった気する 心理…神の作品なら値段とかどうでもいいから?(神じゃなければ無料でもいらない)
いくつものご意見ありがとうございます。 2000円以上ならハードカバーの商業本を買うには同感ですし、私は神ではないのでやはり2000円以内の値段付けじゃないとメンタル的に厳しそうです。 2000円以下の値段付けで出せる本(それくらい部数を刷れるもの)しか出さないで行くと、また同じような指摘を受けてしまうでしょうか……
そのページで2,000円は確かに他より安いかなと思うんだけど、小説で2,000円超えると一瞬買うの躊躇うかもしれない。 更に3,000円を超えると、どんなに好きな作家さんでも買うの悩む。ページが多くて値段がそれに見合ってるとしても、値段だけ見てやっぱりどうしても高いなあと感じちゃうんだよね…。 値段が高いのが悪いとかじゃなくて、単純に昨今の物価高とか生活費とか考えるようになっただけからあくまで個人の意見なんだけど。
肝心なことに答えてなかったので追記、本気で好きなジャンル、カプで、かつどうしても読みたい話を書かれる好きな作者さんだったら高くても買います。
Webで読んだめちゃくちゃに好きな話の再録を3000円で買ったことあります! 紙で手に入るなんて〜って嬉しくなりました 特別好きな書き手、話だったのでそれくらい出せました
好きな作家で好きな内容なら2000円出せます。 初見の人の本だとさすがに躊躇うけど… そのページ数だと確かに3000円以上はしそうだな~でも個人の自由だしな~と思いつつ、もし自分がサークル参加してて隣でその値段で出されたらちょっと…とも思ってしまいました。 自分ならですけど、本の段組を変えてページ数を減らすことで適正価格に寄せます。 どうしても変えたくないなら装丁に金をかけて黒字を出さない。まぁ単価は高いままになっちゃいますけど…
わかります自分もビビりです だからA5でしか出したことなく、絶対2000円は越えないし、自分が心穏やかに頒布できるのでそうしてます 高くて申し訳ないな…と考えながら活動するの楽しくなくて 私が買う場合は2500円くらいが目安です ただイベントや通販やそのとき他に買いたい本があるときは出せないとか、買いたい本が少ないときはもっと出せたり、状況で変わります B6はあまり見かけないので適正はわからないです…
欲しければ高くても買うなー 524ページってだいぶ分厚いなと思うんだけど、読む方も疲れる重さじゃないかな せめて前後編にするとかは出来ないの? それでセット売りするとか 二冊に分けて、一冊自体の単価が下がればもう少し周りからの見え方も違うと思うんだけど
>>16
本の厚さについてはトピ主の事情あるし商業でも厚い本は厚いんだからそこは物申すとこではなくない? ネタ本感覚でトピ主と同じぐらいの価格とページ数の本だしたよ 重いよ読みにくいよ再録だから大半薄い方の本まだ買えるし(コピー本だから連絡くれたら作るし)ネットで読めるよは事前告知済み 少部数ながら在庫はなくなったから、買いたい側はその辺気にしないんだよ 周りが高いのは周りが自分でつけた値段なんだからトピ主に文句言うのが筋違いでしょ
イベで2000円なら勢いで買えるけど通販で3000円越えだよね?それは買えない でも欲しい人なら買うんだろうから、好きにしたら良いと思う