同じカプではないと思うんですけど自カプも元恋人同士で今も好き合ってるみたいなやつです。心ならず別れたけどまた再び結ばれるみたいな話が大好物です。 自カプの明るい未来…ハッピーエンド本。最高ですね! プロットの立て方ですが、トピ主さんのやりたいことやオチは溜まってきたという想像メモの方に書かれていると思うので まずはそれらを整理して種類ごとに分類してみるのはどうでしょうか? そうするとこのネタとこのネタはくっつけて書けそうだぞとかが見えてくると思います。 それぞれ単体でも書けそうなネタを数珠繋ぎにくっつけていけばそれだけでそこそこの長さが書けるプロットになる。 ほのぼの系の話のプロットならこんなもんでも充分いけると思います。 想像メモのリストを読み返して、さらに想像を膨らませるのもいいかもしれませんね。
短編書きです 自分がちょっと長めの話を書いたときは、起1承1転1結1で4話作って最後にくっつけるという形にしました それぞれの話の中に起承転結あるいは序破急を入れて、連作短編みたいな形ですね これだと普段書いてる長さのを4つ書けばいいので、ハードル低くて良かったですよ 4作できてくっつけてから、伏線仕込んだりエピソードの調整をしたり、統一モチーフ書き入れたりしてました 素敵な一冊になるといいですね
自分のプロットの書き方とは違うんですけど、結末が決まってるならこんなやり方もあります。 ・たまってきた「明るい未来の想像メモ」を内容がわかる程度に付箋に書く。 (並べ替えできることが重要なのでExcelでもいい) ・決まってるオチをいちばん下にして、付箋をあれこれ並べ替えて、いい感じにつながる順番を決める ・足りないエピソードや必要なブリッジをひねり出す。それも付箋に書いて並べる ・並べたメモを上から下まで見て、矛盾などないか確認する ・OKだったらあとは書くだけ! 長めの作品を書き上げると達成感があると思います!がんばってください。
オチが決まってるなら、私はその直前のやりとりで冒頭を書き出して「なぜそうなったのか?」と問う形で話を進める(考える)と広がりやすくなります そのうえで関係のありそうな事柄を片っ端から調べて知る→プロットに反映する→大枠を掴むって感じです なんとなくですが、キャラたちをプロファイリングするようにしていくとどんな人たちかより掴めて勝手に進むこともあるので不足分があるかを意識してみるといいかもしれません
無理に長編小説にしようとせず、オムニバス短編集でも素敵だと思います。ささやかな希望の話を一番最後に掲載すれば読後感はそう変わらないと思うのですが……