ごめん、箇条書きマジックにさえなれてないくらい、似てる箇所がわからない。 失恋もので相手を忘れられず恋しって描写がリアルなんです!この人は失恋したんでしょうか?って聞かれてる感じ。 まぁそう言う人もいるだろうさ、してても全然違う失恋の人もいるだろうし、ペットを亡くした悲しみを失恋にスライドして創作してる人もいるだろうし。たくさん取材をしたのかもしれないし。「寂しい」って感情のリアリティはそれでもでるから。 トピ主の説明は、とくに特徴も似通わないよくあるストーリー形態だと思うよ。現実の揉め事としてもそんな珍しい部類じゃないし。
えーと、とりあえず自分は連想されるようなネタは使わないけど 以前なにかのトピで AさんがBさんをネタにしたヘイトネタを一次で書いてCさんにバレたみたいな話を見かけた気がします
怖くて無理だし、ジャンル内ならヲチスレ行きになりそう 学校や仕事なら仮名やフェイク有で出せるかな
(トピ主みたいなケースの場合)自分はできない 自分をシンデレラにして相手を継母にした勧善懲悪ものを自分が自費出版するような恥ずかしさやみじめさがある気がする 自分の中で換骨奪胎できてればいいんだけど、作中でヘイトの昇華みたいなことはできないな、自分が情けないから
うーん、元となったトラブルは数年前に起きてて、該当作品が出てきたのは数か月前から最近なんでしょ? フェイクありにしても、作品の内容は見たところそんな異色の感じもしないし、気にしすぎでは? 個人的にはそんな穿った読み方してくる界隈の方が嫌だ
したことはないけど… それよりトピ主さんの言ってるケースは、当事者のAさんでもBさんでもない「とある人」が創作した話だから、正直考えすぎに見える。 いくら「とある人」はBさんと仲がいいと言っても、一つの作品内で当該の事件をなぞるようなストーリー進行でもなく、しかも事件は数年前のこと… Aさんの存在を契機に「とある人」がインスピレーションを受けてそういうキャラを登場させたにせよ、トピ主さんがその話やキャラから事件を想起したとしても、どちらも部外者の割に…という感じですね。
「穿った読み方」は「物事の本質をとらえた読み方」という意味になるので誤用ですよ。
考えすぎだし、こんな読み方するROMいるジャンルとか怖すぎ
トピ文の一行目だけの意味で言うのならばプロでも使っている人は多いね 実際に過去に起こった事件や、それに付随した問題提起の記事やらを連想させるような話を盛り込むことはあるよね どんなジャンルでも使ってる人いるけど、例えばサスペンス小説やドラマとかさ ただ二行目から先は当事者ならともかく部外者の邪推、になっちゃうんだけども
大丈夫、元の意味は9コメさんのいう通りだけど、誤用に厳しい傾向がある岩波国語辞典(8版)では語釈こそ「物事や人情の隠れた真の姿に、たくみに触れる」となっていても用例では「―・ちすぎの見方」を取り上げているし、他にも三省堂国語辞典7版では意味の説明として「深読みする」、大辞林4版では「事の裏面の事情を詮索する」、三省堂現代新国語辞典6版では「人の図星を指す。また、深読みをする」という記述が見られるので、5コメさんの用法でも誤りとは言えないのが現状だよ。
実際にあったことを脚色して使うのは普通にあることでは? 小説に書いてあることを、どこかで起きた事実だと思って読んでいるってことですよね しかも作者がそれに関わっていると考えている 「この主人公はあなたのことですよね?」ということ?「この作品は作者の経験から書いてますよね、〇〇界隈で起きた事件のことですよね?」とかやるの? そういうことを読者から言われたら作者が何も書けなくなる可能性が高いので作者に直に聞くのはやめて下さい