3ヶ月に1回3000字がせいぜいだったのに1ヶ月で6万字書いて本にした
サイト持ち時代3年かけて200話100万字の連載完結させた
自分の描いためちゃくちゃっていうか表に出したら間違いなく炎上する、原作でのヒロインポジションを受けが奪って攻め(主人公)とひたすらイチャイチャしてるクソ設定かつ無駄に長い推しカプ連載()漫画のノベライズ 一話分だけしか書いてなかったけど、何故かクソみたいなギャグしかない漫画と違ってシリアスな仕上がりになってた。なんでだよ ほんと悪い意味でよくこんなの書いたな…と思った
よくかけたな→超超超長編!長い!そしてストーリー展開複雑! いいところ→読みごたえが尋常じゃねえ!内容もすげえ!おもしれえ!誰だ二次でこんな超大作かいちゃったのは!?俺か~!すげー!ってなれるとこw
急遽イベント参加が決まって没にした長編を描き直して半月ちょいで仕上げた 普通考えつかないような壮大な話で土壇場でセリフに悩んでしまったけどちゃんと繋げられて伏線回収も完璧 描き直し前と比べると導入、見せ場がめちゃくちゃ良くなってた。よく描いたなあ
絵描きなのに、突然思い立って10万字の一次小説書き上げた事。文庫本の賞に応募して4次選考までいった。 でも本当にそれきりで満足してしまってその後小説は一切書いていない。絵はいくら描いても飽きないし満足できないしずっと続けてるのに 続けられるのも才能だよなぁと感じた
今さっき初めて描いた漫画を読み返してみた 特に画力部分で拙さ爆発してるけど、中身は普通にサクサク読めてそれなりのもん描いてんじゃん…って自信ついた しかし画力が拙くて泣ける…今ならもっと上手く描けるかというと別にそうでもないのも泣ける…
よくかけたなの部分→熱量がすごい。執念が作画に出てる、自分らしい話が描けてる 良いところ→ストーリーやコマ割りや演出がしっかりしてるから没入感がある
よく描けたな→漫画ビギナーなのにどうにかして推しのいちゃラブエロ漫画本を作りたくて描ききった 良いところ→エロにこれが好きだというパッションが詰まっている
よくかけたな→サイトを作り始めたころの作品で短編ともいえないほど短いけど些細なこともネタになって毎日のように更新していた いいところ→拙いけれど何か書きたいという気持ちと書くのが楽しかったんだろうなという熱量が伝わってきて恥ずかしいけど見るのが楽しい
よくかけたなの部分→初めてのオフ本、サイト時代に書いた小説でも五千字が限界。そこから原作の合間を妄想して六万字の小説を書き上げた。文章は下手くそ、ところどころ作法がなってない、そもそも誰も求めてない内容(全年齢カプなし原作沿いかつ捏造)。 良いところ→当時の自分の解釈を全てぶつけたので、今読んでも内容はいいと思う。登場人物の心理や出来事の整合性やら、あの時にしか書けないが溢れてる。