>>82
119 言葉足らずな3行の短い文章の中にある矛盾を面白がってるだけだけなのでとくに頑張る必要はないですよ
BLとかGLの二次創作の場合、作り手のおばさんの結婚願望をカプに押し付けてる感じが不自然で嫌だわ 結婚結婚!って人たちの創作、原作だと苗字呼びしかない関係でも互いに下の名前で呼び合いさせる改変も大体セットだし萌えない
Vかなんかが百合営業で結婚しました!ってノリやって炎上してなかったっけ?同性愛の結婚なんて当事者が願ってもなかなか実現させてもらえないほどのものなのに外野が呑気に茶化していいもんかねとは思うよ。
物申すにも書いたけど二次の結婚ってテンプレじゃないの? 自分も周りも普通にあ〜この2人結婚してるねとか結婚しよって言うよ 皆20代前半〜中ばだからまだ現実味がないせいかもしれないけど、セッしろと同じくらいの感覚で使ってるし結婚オンリーも結婚アンソロもそういうテンプレだと思ってる 同じような人も多いと思うけどな
文体独特だ 以下感想 自分既婚者で幸せ←よかったね〜わかるわかる いいこともたくさんあるよね〜 友達が結婚したら嬉しい←うんうん嬉しいよねわかる〜 「結婚だけが女の幸せじゃない!」って声高に言ってる人みるとうーんってなる←突如既婚マウントか!?やめなよ〜それってただの事実じゃない?「結婚は女にとって幸せなんかじゃない」とかだと間違いだと思うけど……結婚だけが女の幸せ!のほうがヤバいでしょ〜
>>124
これだ... すぐに結婚結婚言う人=オバサン
>>125
こういうの男女でやったら炎上するってわかってるから現行じゃありえない同性婚ネタにするんだよな・・しかも男オタクの萌のために、本当にキツイ
個人主催がいくらでもできるんだから自分のカプ解釈や思想に合わないんなら出なきゃいいんじゃないとしか思わないかな 結婚テーマで喜んでる層も当然いるんだろうし 同性婚が認められてない日本で〜とかの人は面倒だから勝手に他でやっててほしい
トピ主の意見もまあ分かるけど、腐女子って「二人が幸せになってほしい」=「結婚しろ!」って言う時あるから 赤ブー的にもそんなノリなんだと思う 本当に籍入れて夫婦になって、同性婚云々~みたいな重い感じではなく、概念というか それはそれとして、トピ主は無理に参加しなくていいよ 最近個人主催プチ減ってるから、サークルリストとポップだけの簡単なプチとか自分で開くのもアリ
>>133
結婚行進曲とか新郎新婦入場とかやってるんだから、正真正銘の「「「結婚」」」でしょ 幸せになってほしい概念レベルには見えない
自ジャンルにも同じこと言ってる人いたなー、繊細だなとしか思わなかった 私は良くも悪くも二次創作だし、ただのノリでしょという捉え方 解釈とかこのCPは結婚しない!とかで必死になれないし不快感覚えるほど真剣に考えてない ぶっちゃけなんでもいい けど、イベントタイトルのせいで本の内容がそれに引っ張られたのが多いのが残念かな
>>57
横だけどコンビではダメなん…? 今までいろんなジャンルで恋愛無しコンビで活動してきたけど、個人主催のプチオンリーもあったし、結構見てももらえたし、今もそんなに肩身狭くないと思うけど…ジャンルによるのかな? 赤ブーもA+Bとかで申し込めばカプ無しの島に配置されるよ。
>>57
コンビでも良いと思うよ~ 何でも"カプ"表現するからごちゃごちゃになるんじゃないかなあと思ったんだよね…実際書ここにき込まれてるコメもカプって呼び方が多くない?私の活動してるバディは~とか見ないよね "キャラの組み合わせ=カプ"そのせいで多くの人が無意識にカプ(恋愛)創作が普通と思ってるみたいな…それにそうでない人(コンビもの好き)も混ざってるから面倒なことになってるんだと考えてる 実際136さんも"コンビ"配置ではなく"カプなし"配置と書いてるでしょ? 同人誌即売会はこの「カプかそうでないか」でず~っと過ごして来て、136さんみたいに自分の中で「これはコンビもので配置も他と違ってるし十分」と自覚して納得できてるから何の違和感もなく過ごせる人もいるけど、違和感ありまくりのまま、でも該当イベント(恋愛ありき)に参加するしかなくてモヤモヤ…って人もいて、それがトピ主さんだと思うんだよね だからまずは根本の"呼び方って言う形から分ける"のも良いと思ったって言う感じ…お気持ちなんて変えようないし、なら環境(呼び分け)をもっと明瞭にしたらエエやん?みたいな…文章を上手くまとめられなくてごめん 補足で、ペア・チーム・タッグと同人であまり使われてない言葉を出したのは、コンビだけだとまた「◯◯って関係だけじゃないんだよね」の問題が出ると思ったから コンビとかバディの言葉は知ってるけど、それ以外にも表現を使い分けるのが普通になったら、余計な争いと言うかモヤモヤする機会も減るのかな?って意図で出したよ~
結婚=夫婦の縁を結ぶこと。基本的には男女でするもの。と考えずにもっと漠然としたイメージで受け取ってみればいいんじゃないかな つまりは愛し合う二人が結ばれることってだけの解釈にしちゃえば良くない?
赤ブーが新郎新婦って言ってんだよな
新郎=攻め、新婦=受けでええやん
それは心の中だけで思っておけば良いと思うよ
わ、わかる〜…… 自分も結婚=カプの幸せとはまったく思わないし興味もないけど、まあ世間的に見たら分かりやすい幸せの象徴だし仕方ないよな〜と思って割り切ってる 去年の赤ブーのジュンブラもアナウンスとかBGM含めて結婚のすごかったけど、自分の中ではそういうカプ観だったから「そういうもんだよな〜」と思いながら普通に過ごしたよ 上にも書いてる人いるけど別に結婚をテーマにした本を出さないといけないわけじゃないし、あくまでもタイトルに結婚が含まれてるだけだからタイトルのことは忘れてただイベント出るだけ!って気持ちで参加すればいいと思う でも気持ちはよくわかる
新郎新夫に脳内で置き換えちゃいな
結婚おめでとうアナウンス、マジ!?????????きttttttttっつ~・・・ これ地雷CPでやられたら相当キツイわwwwwwwwゲロっぴwwwwww
トピ主です。皆様本当にたくさんのご意見を有難うございました。様々な考えに触れて、気持ちが少し解れました。まとめてのお返事となり恐縮ですが、言葉をお借りしながらお返事をさせてください。 これから書くことは、一個人の感覚や感情の覚え書きレベルの話で、特定の誰かや何かへの否定や文句、攻撃ではありません。嫌だと感じる方がいらっしゃいましたら、申し訳ありません(予防線を張ってすみません…)。 まず、特定のイベント名を指して自身のモヤモヤを表明してしまったことについて。「それなら自分でやってみろ」という意見が出てくるのはもっともだと思いました。 このトピを立てた目的は、様々な方の意見を聞き、考え方を変えたり深めたりして、自分の気持ちを少しでも楽な方向へ変えることです。「気に入らないと言いたい」「配慮して欲しい」「イベント名を変えてほしい」という思いからではありません。 ですが、『気に入らないなら』という言葉にして渡されたことで、「ああ、私それが『気に入らない』ってことなんだ」と、いったん自分の感情のカテゴリを定めて落ち着いて考えることが出来ました。 個人•企業を問わず、生身の誰かが努力して考えたものに対して、個人的な「気に入らない」という感情一つで「文句」を言っていいとは、はじめから思っていません。それでも、そういう話題がコメントの中で出てきた時に感じた、「そんなつもりはなかったし、自分の思想を押しつけてそぐわないものを否定したかったわけではない」という私の気持ちは、JBFやDRFという命名に対しても同じことが言えるのだろうと思いました。 別にその名前が「結婚しない幸せを否定してるわけじゃない」、その通りだと思います。 名前について、じゃあ何なら良いのか、ということを今まで考えたこともなくて、確かに…!と新鮮な気持ちです。個人的には、「特別な関係性の2人」や「幸せ」に引っ掛けて象徴的なタイトルにしなくても良いのでは…それはその日その場所に集った一人一人が書く/描くのだから、中身があればそれでいい、…と思えたので、何にもあまり関係のない、たとえばその季節に咲く花や植物の名前(「ハイドレンジアフェス」「ポインセチアフェス」…ダサいかもですが…。こうがいい!ではなくて、とりあえずイメージの比喩です)とかだったら、私は何も引っかからないかもと思いました。でも、何にも関係のない言葉や概念なんてものは無理で、前述の植物にしたって花言葉とか色とかイメージしてしまうものもあるし、何ひとつ取りこぼさないというのも無理でとても難しいことなのだと、ほんの少し考えてみただけでも実感しました。 代替案を考える、というご提案を、有難うございます。そうやって自分で考えて、深めていくことを怠っていたので、そうすればいいんだ、という一つの指標になりました。 このように「中身が大事だから、イベント名はただのタイトルに過ぎない」と思考しながら、実際には「結婚」という「言葉」そのものに大きく囚われている、ということに気がつきました。 「なんで結婚と言われて拒否反応示しちゃうのか」考えてみると、自分にとって「結婚」という言葉や概念には、他者や社会から「押しつけられるもの」「見ないふりをされる存在が出てくるもの」でもある、という感覚があったのだと思います。それが世の中•歴史上のスタンダードであるという顔をしたもの、外側(古くからの価値観を含んだところで•「スタンダード」の側)からラベリングされる側面を持つ言葉、「私」のものだけではなく、「公」や「家」のものでもある、というような感覚です。本人の自由意志であることが理想だけど、そうではない場合が歴史上、今も世界中にたくさんあると思っています。一方で本人の意思で「結婚」することを望んでいるにもかかわらず、その選択肢さえ奪われている現状のひともたくさんいる、とも思います。 私は友人や親族の結婚式には心から祝福の気持ちで参列しますが、我が身にその言葉が降りかかることを、思えば幼少期から聞いて育った価値観の中で明確に恐れていました。 (自語りをすみません。すべて一個人の感覚です) 大人になるにつれて、人と関わり、人と人との関係性の多様さを様々な作品の中に見るにつけて、そういう息苦しさが薄れることもありました。 ゼクシィのキッチコピーも存じています。そのコピーに、私も随分救われたのです。 「結婚」が「一般的に幸せイメージの象徴」であることも、「結婚や式は世間では「おめでたい事」とされてる」ことも、理解できますし、こんなトピを立てておいてあれですが、そこにある幸せを私は素直に肯定します。 一方でそうではない在り方もあるということに私は救われるし、即売会は様々な「好き」や「想い」のかたちを「推しCP尊い!」の気持ちで同好の士と分かち合い生み出し会える場所だと思っているので、「結婚」を連想する言葉を冠することに、どこか「限定」されたようなもやもやを覚えたのだと思います(なので、「結婚は範囲を結構限定するよねという気持ちも分からなくはない」と言っていただけて、何というかほっとしました)。 コメントであげていただいたように、現実の世界や自分自身とキャラ・創作とをあまりにリンクさせすぎている、切り離して考えた方がいい、ということだと思います。 「名前が結婚ぽいだけで別に結婚テーマのイベントではないだろ結婚関係ないだろと思ってる人と、名前が結婚ぽいんだから当然結婚テーマのイベントだろ皆のカプ結婚おめでとうと思う人」の話が興味深かったのですが、私は前者でした。 実は今年6月のJBFに参加しましたが、そのときはイベント名はただのタイトルだと思っていたし、自分の本では私の思う2人の幸せのかたちを描いたつもりでした。私の推しは「幸せ=結婚」というタイプではなく、想い合っているけどその状態に既存の概念を重ねられることが鬱屈となるような描写が原作中でされています。コメントでもあったように、私にとって「ジューンブライドフェス」というタイトルは、もともと「解釈違い」でした。そしてそうとわかっていて、サークル参加したのです(なので、「イベントタイトルが解釈違いで辛いというレベルのことじゃない?」「解釈違いには自分が身を引くしかない」とコメントしていただけて、冷静に自分を見つめ返せました)。 それでもただのイベント名だから、ここには様々な価値観があって、十人十色の好きな推しCP像があって良いと思って参加していました。実際それが否定されたわけでも、私自身が攻撃されたわけでもありません。 件のアナウンスやBGMを聞き、会場に拍手が鳴り響いたとき、身体感覚として血の気が引くような感じがして、そのときの記憶が忘れられないのだと思います。そう考えると、イベント名だけでなくもっと大きなところに違和感を感じてしまったのかも…ただ推しCP尊いね、ということを共有したい、だからみんなで協力して新刊カードを50枚集めてオンリーをひらこう、という場に最初から「結婚」イメージのタイトルはついているし、当日会場においても「カップルの幸せの絶頂の先が結婚っていうのが、未だに社会全体においての共通認識としてある」「「結婚」はまだ最大の幸せのスタンダード」を浴びるんだなというのが真っ先にきてしまって、結婚も幸せのひとつのかたちだと、象徴・概念として柔軟に捉えられなかったのだと思います。 「2人が仲良く一緒にいることの分かりやすい例=結婚」なのがショック?を痛感したことというか…それが幸せの抽象的なイメージになることそのものへの違和感だったかも、と思います。「結婚が持つ政治的な意味合い」、「日本で同性婚認められてないし、未だに差別の対象だし、異性愛者を優遇する習慣を推しカプ(この場合は同性カプですよね)に当てはめて「結婚して幸せ〜」」への違和感もそのとき感じていて、現実の世界からも創作の世界からも何かが取り零されている気持ちわるさ…?みたいな…ものを思ったのだと思います。 (繰り返しますが、「結婚=幸せ」への価値観や想いを否定するわけではなくて、矛盾するようですが「結婚」や「式」はおめでたいこと、という感覚は私にもあります。ただ一個人がそのとき感じたことの覚え書きです) これを書いていて思ったのですが、私は同性CPで創作をしていて、もともとの言葉の意味と違う性別に比喩的に言葉を重ねることが苦手でした(たとえば男男のCPを「夫婦」と呼ぶなど)。好き合ってて生涯を共にする覚悟をしても「結婚」という選択肢を選ばない人もいるし、心が通い合ってずっと一緒にいようと思ってるけど自分たちの状態に「付き合う」という名前をつけて呼ばない人もいる、むしろ既存の概念をもって名づけられることが何がしかの痛みや息苦しさになるひともいる、そう考えてしまい、普段から現実でも妄想でもおいそれと他人に「この2人結婚してる」とか言えなくない…?となってしまうので、テンプレ的な言い方がもともと苦手というのもあるのかも…。 「ジューンブライド」という言葉自体に「幸せ」以外の、どこか押しつけ、みたいなものを勝手に見ているのかも…。自分の中で、DRFよりJBFの方がモヤモヤが強いのです。それはDRFの方が限定されてないというか、想像を膨らませられる余白が広いと思うから…(12本の薔薇の意味、じっくり見つめてみようと思います。ありがとうございます) そう考えると、私の個人的な「言葉」へのイメージの偏りや凝り固まりが凄まじく、複雑で、他にも性癖や嗜好など要因はひとつではない、少しずつ一つひとつ切り離して考えていくべきだと思いました。「それは解釈違いが多くてつらいとか、コンプレックスを刺激されてつらいとか、そういう話になるから。トピ主の気持ちを楽にする方法もそれに合わせて探すしかない。」というのを、胸に刻もうと思います。 「何でもかんでもカップリングと表現」してしまうこと」についても、とても興味深く拝読しました。そもそもいる場所がずれているのかも知れない、時々考えることです。外側にモヤモヤするのではなく、では私はどんな風に感じててどんな言葉を重ねられる?どうすれば自分は共感出来る?と、掘り下げてみようと思います。 自分がそうだから、という理由からのモヤモヤをこのように抱えてしまうけど、それを好きな人もいる、「「幸せのかたちってひとそれぞれ」で、誰かの萌えは誰かの萎えで、誰かの萎えは誰かの萌えなので、さらっと流すのが一番」というのはとても大事なことだと思ったので、見失わないようにしたいです。 「その要素を好まない人やこだわらない人は、気軽に「別に◯◯(恋愛、結婚、同性同士など)じゃなくてよくない?」と言いますが、好んでる人からしてみたらその要素こそが最も萌えるポイントである」「私の嗜好は必要不可欠だからある訳ではなく、単なる嗜好に過ぎない」「共感や納得はできなくても、そういう要素が好きな人がいるんだな、で流す」、「いろんなカプの闇鍋フェスだからゴールが結婚のカプも中にはいるんやろなぁうちの推しカプは違いますがって思うくらいでいい」、その通りだと思いますし、そうしていきたいです。 そして「結婚」という言葉や概念にはかけがえのない幸せや素敵な部分もたくさんあって、それが好きと教えてくださった方もありがとうございます。 「結婚ったって別に異性の法律婚から結婚式して子供産んでというルートだけではなく、事実婚なり同性婚なり(日本国籍以外のカプも普通にいるよね)カップルの数だけいろいろある思うほど画一的なものではないよ」という意見も、なるほどと思いました。 決めつけで固くなっていた心を、少し解してくれました。 「ジュンブラって名前ついたの調べたら3年前らしい」というのを聞いて、どうしてかちょっと心が軽くなりました。価値観は変わるものだし、それは私もかも知れないなと…。 「「ジャンルオンリー等々ではなくカップリングオンリー」ということが連想しやすく、開催時期も覚えやすい良い命名」というのも、私一人では思いつけなくて、なるほどそう思えばいいのか!と思いました。 そして「嫌だと感じるものに無理する必要はない」、と言っていただいたことも、大事にしようと思います。私は何に引っかかっていて、本当にそのイベントに出たいのか?と、もっと考えてみます。 「思想や理想を無理に押し付けてるわけでも無い」「べつにそのテンプレートに沿わないものを迫害するつもりなんかないのに」というのも、書いてくださってありがとうございます。これは自分にも返ってくる言葉だと思いました。 「推しカプには幸せでいて欲しい=結婚ではない」「原作の関係性的に結婚はしなくない…? それが推しカプの幸せの形の象徴にはならなくない…? 」ということ、わかる、と言っていただけて、私だけではないんだと、嬉しかったです。心が軽くなりました。 「こんだけ違和感を感じている人がいるわけだから、そのことを胸に「私の感覚は他の人も感じている。けどそれと社会や人が多く集まる場はまた別の話、今はそういう社会なのだから」って思っていれば多少は和らぐんじゃないかな」という考え方も、これを聞いてとても楽になれました。 色々まとまらないままで申し訳ないのですが、このトピを立てたことで、様々な視点からのたくさんの意見を聞くことが出来て、嬉しかったです。 本当に、有難うございました。 長くなってすみません。これをもって、このトピは締めさせていただきます。
締められたみたいだけど、トピ主の気持ち凄くよくわかるし、同じ理由でJBF参加するか本気悩んでたからとても参考になる 私も言葉の細かいゾーニングみたいなものが気になってしまう。CPって範囲広いし、全部が恋愛、結婚のつもりで書いてるわけじゃないしね。
私は代替案について「咲いてる時期だけ反映しても花の時期って◯月とか確定するものじゃないし、そもそもイベントのコンセプトがわかりにくいよ。なんのイベントなのよ」と思います それではカップリングオンリーとわかりやすいようになんらかの「二人を祝福する」を連想させそうな花言葉を意識してつけたとしても、それは「結婚」を連想させるのと何が違うのかと思いますし、そもそも花言葉は後付けの極地で嫌いです。でもそれを配慮しろと騒ぐのはおかしい。 何をやっても文句は出ます。今回はあなたが文句を言うターンだっただけ。
ごめん誰かトピ主の結論を三行にまとめて 〆切前で何回読んでも頭に入らない
>>150
配慮してほしいとか変えてほしいとかではないんや、ただモヤってたから楽になりたかったんや ちょっと会場の結婚ムードとか言葉の持つイメージに引っ張られすぎなとこあったかもしれん 色々わかってよかったわサンキューみんなありがと
VBFnxSRc 両親の仲悪かったん?それとも片親?
イベント名そのものより、結婚おめでとうございます新郎新婦入場ですのアナウンスや結婚行進曲が押し付けに感じてなんかやだったけど、「まあ結婚するカプも会場のどこかにはいるわな」って意見とか見て楽になったよ!感謝!
まとめありがとう なんかトピ主が楽になったようなのでよかった
>>52
トピ主にすげ替えて勝手なゲス勘ぐりしてんのやべー 文章もやべー宗教の人の諭しみたい笑 めんどっちぃやつだ