>>53
大学卒業して別の大学で職員もやってるけど、どちらの大学でも教員のことは教授とは呼ばず先生と呼んでいるよ 教授って役職名だし、準教授がゼミ持つこともあるし、助教もいるし、その先生がどういう役職かっていうのは学生はあまり気にしてなさそう あと白衣だけど、理工学部でも理学系の学科は白衣着るけど工学系はあまり白衣着ないこともある。そこまで気にする人いないと思うけどね 気になったので…参考までに
資格まわりについて(都内市立文系) ・同じ学部学科でも教職など資格の課程とってる人とそうでない人ではかなり雰囲気が違う ・教育学部はないところだったので学部学科の卒業必須科目+教職課程の必須科目を取らなければいけない関係で時間割り決めの時期は教職とってる人たちは必須科目が抽選になったりしないか不安そうだった(抽選に外れると次年度に受けなければいけないのに前年度抽選外れていたら優先などの措置はなし) ・教職だけ体育必須 ・教職以外だと学芸員や司書の資格も取れるところだったので何かしらの資格を目指している人同士の横のつながりは強かった ・資格によっては実習館というものがありそこで実習系の授業を受ける ・学芸員は月2〜3の頻度で博物館美術館に行ってレポート提出あり、学割が使えるものの金銭的な負担はそれなりに大きい ・学芸員課程は文化祭時期になるとゼミ、サークル、学芸員実習(展示の企画〜運営)が重なるため人によってはパニック起こすレベルで忙しい ・↑の状況を避けるために文化祭発表をしないゼミやサークルを選ぶ人も割と多かった ・資格関連の授業は遅い時間に割り当てられがちで帰りの時間やバイトの調整が面倒 あと女子大あるあるかはわかりませんが文化祭は毎年不審者が警備員に連れて行かれていました。内容が周知されることはなかったものの女装して女子トイレにカメラしかけようとしたとか、文化祭の宣伝で顔や名前を出した学生に会わせろと暴れたなんて噂が飛び交っていました。
>>47
ゼミはあってゼミが実質クラスメイトみたいな感じだけど、クラスメイトとは言わずに「〇〇(教授名)ゼミ生」って言ってたな 週に2回くらいしかなかったから高校までのクラスメイトとは親密度が全然違う
伸びてほしいからコメします 子供の入学案内で思ったのは、 ノートPC必須になってる 講義選択がシラバスって名称になってる
都心私大なんだけど、試験に教科書の持ち込みOKなのとNGなのがあった 単位取りやすいためにはNGの教科を避けるのがポイントだった
ロッカーは、ある大学と、ない大学があるよ
>>62
シラバスってこんな授業やるよーって計画書であって講義選択という動詞的なものではないような…?どちらかと言えば講義取るか選択をするための史料みたいな。 自分が大学生してたのも10年前だし変わってるのか、お子さんの学校独自用語かだったらごめんだけど。
>>62
25年前に大学生でしたが当時からシラバスっていう名前でした ほんと、大学による