勢いがなくならないうちに描き上ゲられるサイズの短編をたくさん描いてみたらどうだろう?
有料販売のみに切り替えれば、終わらせないといけない!って義務感が発生するからおすすめ
>>2
短編すらも思えば描き終えたことが無かったです。
>>3
有料だと確かになりますね。 ただ、フォロワー数的にも底辺なので、有料にしたら誰にも読まれなさそうです💦
一作目から三作目まで、前作でつまづいた経験をバネにして向上心があるなあと思いましたよ。そして一次創作でファンがつくって素晴らしいです。今引っ掛かってることも言語化されてますし。 思ったんですが、私は二次創作の民なんですが、モチベの大半は公式の動きで、あとは作品を見てくれる人です。自分のオリジナルの発想も、公式の動きがないと難しいところがあります。てことは、一次創作は作品内に自分自身がこの展開は萌える!熱くなる!ってものを入れ込むことなのかなあと。 フォロワー数が少ないのが気になるなら、距離を置く方が良さそうですね。Xなら、一次創作はよほど目を引くものがなければ難しそうな世界ではありますし。 一次創作やらないのでわかりませんが、参考になれば。
>>6
一次でTwitterを初めてやりましたら、かつてない疎外感をフォロワー数やいいね数と言う数字で打ちのめされました。 2作途中放棄して、結末だけでも知りたかったと当時言われました。 思いきって距離を置いてみたいと思います。 自分の創作子が可愛ければ、しばらく頭冷やせばやる気が戻るかもですしね。 他のお二人も、みなさまご回答感謝致します!
話が大きくなり過ぎて面白く終わらせられる自信がなくなっているのでは? 数少ない貴重なファンの期待に応えられないかもと思ってるとしたら、応える必要はないです。他人の評価を予想して創作するのはプロの編集者とかの仕事だと思います。自分が自分の一番のファンじゃないと趣味の創作は続けられないのではと思います。 また現状、Xで見てくれる人が少ないなら小さな起承転結が足りないのかもしれないですね。面白い連載は毎回見せ場があります。見直してみてどうしても必要なエピソード以外を削るなどしてテンポを良く、ラストまでの進展を早めるのも良いかもしれません。 ただ漫画投稿サイトのほうがキャラクターや設定などが魅力的なら展開が遅くてもまったり楽しんでくれる読み手がいるのかもしれません。 偏見かもしれませんがXで一次漫画を見る人は時間をかけて掘り出し物を探しにいくようなタイプではなく既に評価が出来上がっているものを簡単に求めている気がします。 短期的な反応より自分の描きたいものを優先するなら場所を漫画投稿サイトだけに絞る決断も一つの方法ではと思います。
>>8
コメントをどうもありがとうございます。 話は最後まで考えてあるのですが、今はとにかく自分でもどうかしてると思うくらいフォロワー数が気になってたまりません。 今トップに支部専と言う単語を見掛けて、8さんのコメントも拝読して、Xでの人気に拘らず他所でまったり楽しんでくれる人と出会うのも良いのかもなと思いました。 実際Xでは感想ほぼゼロですが、漫画投稿サイトは考察やら感想やら割と頂けてます。 Xは倉庫位の重要度で考えるとと良いのかも知れませんね。何時間もかけた作品が一晩で流されて消費されるのにちょっと虚無感も感じています。