マイナージャンルです。特にX等で交流や宣伝をせず、淡々と作品を支部に上げ続けて閲覧やブクマが安定してきたのは2年後くらいでした。 それまでは、じわじわとウォッチリストとフォロワーが増えていました。 今は作品を上げると初動からわっとブクマがつくようになりましたが、マイナーだけにじわ伸びするのは初期から変わりませんね。 クレムなどでも、ブクマが少ないとだめでそれ以外の反応(フォロワーやウォッチリスト)が増えても喜ばない方が多い印象ですが、後からかなり効いてきます。 石の上にも三年、頑張ってください。
正直質より旬かどうかな気がする 作品のクオリティ変わったつもりはないけど、自分はたまたまマイナーカプ書いた後にそこそこのメジャーカプにハマったことがあった 特にここで挙げられない程度のメジャーカプでも跳ね上がり方がエグいくらい違う マイナーが20〜50くらいなら普通に100〜1000みたいな(フェイク入れてるよ) 自分はそこまで上手くない方だからそこまで圧倒的な数値ではないけど、もっと上手い人ならエグい数字にはなると思う 単にファンが欲しいだけなら、クオリティではなくていかに閲覧数が多いカプを書くかなんだと感じた
二次創作、それも小説というのは本当に原作人気やキャラ人気に左右されるものなので質に左右されることはまずないです。 台本形式だとか、日本語として崩壊しているとか、ぼんやりと理解はできるけどはっきりしない、読みづらいなどというマイナスの状態から 万人が読みやすいレベルの文章にレベルアップした〜みたいな話であれば読者は増えると思いますが 最初からある程度のレベルに達している場合そこから質を上げても、結局は原作人気キャラ人気によって頭打ちとなります。 質とはまた別の話ですが何事も継続することで人がついてくることもありますから 質を上げることも大事ですが定期的に作品を投稿することが認知度アップにつながるのではないでしょうか?
周り比べてダメだと感じるなら質や交流の有無の問題 周りも似たようなものなら旬か旬でないかの問題 旬ならすぐブクマつくし閲覧も回る 同一環境においてなら、もちろん質がよければ跳ねます 起承転結あって読み応えがあるとか、読み手の感情と妊娠意届くようなお話を書けばぐんと伸びる
>>5
変な変換になってた 感情に届くような、です
あと本当にある程度の質があれば、Webイベントに出ても認知度は変わりません あれに出て認知度が上がる人は、本当に埋もれている人 そもそも大手や絵馬に反応されている人は、Webイベントに参加するような層には、すでにもう知られています……
>>2
コメントありがとうございます。 自分の上達の具合をみたいので(まだ下手クソだと思うので)、自分のブクマ率だけは確認しています。その時、ブクマ数自体も見ちゃうんですよね。見れないようにしようかな。 二年ですか。素敵です。勇気出ました。書くことは大好きなので、焦らず続けていきます。
「好きなものしか見ない」が可能なオンラインで、小説の新規開拓は相当難しいよ 「好きなカップリングタグの新作しか検索しない人」がかなりいるので、 元々のカップリング人気のみでランキングに入れるかどうか次第 オフに出ると本当にわかるよ、オンラインってほんとに 「検索してないから認知すらしてない」って人達の多さに オンラインは誰でも見られるけど、本当に誰でも見てくれるわけじゃないんだ
>>3
コメントありがとうございます。 メジャーなカプなのですが、閲覧数に幅があります。時々5倍くらい差があって、大手の拡散頼みみたいになっています。閲覧自体はあるし、恵まれた環境にいるのかも、と気づきました。カプをかえる予定もないし、このままできることをやっていこうと思います。
>>4
コメントありがとうございます。 確かにそうですね。私がクオリティを上げることを楽しんでるだけだなって気づきました。求められてるものが違いますね。切り離して考えなければ。 引き続きたんたんと投稿を続けていきます。アドバイスありがとうございます。
旬だろうがマイナーだろうが、ブクマやファンがそのジャンルの中で多い方の書き手になるにはって質問だと思ってコメントする 確かに質にとらわれない部分もあるけど、熱狂的なファンがついたり、毎回ブクマ上位になるのは、ウケる作風かどうかが第一、次に質だと思う そのジャンルによってウケる作風は違うけど、質は高くないけどこの作品伸びてるなって話、だいたい雰囲気似てたりしない?(すれ違いからの仲直りとかいちゃらぶとか) トピ主がすでに人気の作風の書き手なら質を磨くべきと思う 人気の作風とは別のやつが得意なら、それを磨くのもいいし、人気の作風にチャレンジするのもいい。どっちも質高いの書けるようになれば最強 というのも、閲覧増やすなら書ける作風は多い方がいい。読者の層が広がるので この話面白かったから別のやつも読んでみようかなとなり、連鎖的にファンが増えてく 作風が刺さって、質が良ければ交流なしでも伸びるよ
>>5
ありがとうございます。 交流の差はひしひしと感じています。交流するかどうか、少し悩みます。したくないわけではないですが。 できることを頑張ります。ありがとうございます。
ありがとうございます。 分かっていましたが、言われると納得です。流行りを追わない、読者の見たいをあまり追いかけない私は、そりゃ読まれないわって思いました。自分の好きなものしか書いてないわけで。その姿勢をかえないなら、数字はあきらめないとですね。なんかスッキリしました。 Webイベント参加について、教えて頂けてよかったです。ありがたいことに大手に気にいって頂けているので(それがプレッシャーです)今はスルーでいきます。
>>10
ありがとうございます。 ほんとそうだなと思います。だから後期参入者はみんな交流頑張ってるんだなと。 本は出したいけど、海外在住でオフは無理そうです。通販っていう手もあるけど、初めてでそれは敷居高いし。 できることをがんばります。
>>13
ありがとうございます。 界隈の分析が足りてないかもしれないです。自分の作品がなぜ受けたのか、受けなかったのかとかも分析すべきかなと思いました。 作風はかたまりつつあったので、色々チャレンジしていきたいと思わされました。ありがとうございます。
作品の幅が広がったり(甘々ばっかりだったのがシリアスも書いてみたり)構成が上手くなった、とかそういうのも大事かもしれないけど二次はピンポイントに萌えるか、解釈が合うか、旬か、とかそっちの方が大事だったりするもんね。まだ半年ならこれからもっとジワ伸びすると思う。一番てっとり早いのは交流だけど、これは向き不向きあるし交流に時間を割いてトピ主の言ってるよりよい作品を書く時間がなくなるって事もあるから難しいよね。でも継続して書くことが一番大切だと私は思ってる。頑張って!
こんばんは。中堅→中堅へのジャンル変更を三度経験している字書きです。どのジャンルでも一作目からずっと安定して支部三桁後半〜四桁ブクマをもらっているんですが、ふと考えると思い当たる流れがあるので書きますね。 >作品の質さえ上がればファンは増えるのか 私は、作品の質と数は必ずしも比例しないという考えです。自分の過去書いてきた作品と挙動を見返したんですが、それよりもジャンルに入りたての「初動」が大事なのかなと思いました。 そのジャンルに入って一作目〜三作目あたりまでは、そのカプの「サビ」的な、「このカプを好きな人ならほぼ万人に受けるでしょう」という当たり障りのない内容かつエモめの中編(一万字くらい)をテンポよくアップする。するとフォロワーが増えてくる。感想も「理想の〇〇です」的な普通のものを頂く。 で、ブクマの目標数値×2くらいのフォロワーさんが集まってきたら、固定読者を獲得できたということなので趣味に走ってオッケー。多少突飛な作品や力を抜いた軽めのネタを上げても、既に固定読者がついてる状態なので、ブクマ数は安定する。作者買いみたいなものだと思います。感想も「お陰で新しい扉を開きました」みたいなのが増えてきます。 あくまで私が私の数字を振り返って「そういえばこうかもな」と感じたことなんですが、認知・評価を伸ばしたい場合、ブクマ数よりフォロワー数(私のジャンルだとフォロワー数の二分の一くらいは安定してブクマがつく)に意識を向けるといいんじゃないかな?と思いました。 恥ずかしい話、具体的に数値目標を決めて活動してきたわけではなく、なんとなくやってきたことを思い返すとこうだったというだけなので、はっきりと目指す数字のある主さんのことをすごいなあと尊敬します。目標のある人、それだけで強くてかっこいいです。頑張ってください、応援してます。
>>18
温かいお言葉、ありがとうございます! もうすでに出来上がったデカいジャンルで、自分の好きなものしか書いてなくて、ウケるものを狙ってないんだからこういう現状で当たり前って思えてきました。むしろそれでちょっとずつ伸びてることがありがたいんじゃないかと。 継続することしかできないんだから、そうするしかないですね。腹くくって書き続けます!
>>19
ありがとうございます! わあ~そんなにブクマついたことない!す、すごい! ブクマが全てじゃないといいますが、ブクマが多く取れるのは才能や努力だとやっぱり思います。 でも自分はそこを目標にすべきではないんでしょうね。読者を選ぶものしか書いてないし。 フォロワー数はじわじわ増えてるし、このまま定期的に上げていけばもうすぐ目標のフォロワー数には届きそうです。 ちょっと焦っていました。近道はないのかもしれません。黙って書き続けます。
質よりジャンル、そしてジャンルでの初動(入る時期)が一番大事、というのに完全同意。 字書きは、ブクマが旬ジャンルでコンスタントに50超えていただけるなら、ブクマが四桁超える作品と出来はそれほど大差ないです。実際、シブでたくさん二次小説読んだけどほんとにそう思う。ではフォロワー多い字書きとそうじゃない字書きは何が違うのか、初動でジャンルブーストをうまく利用できているかどうかと、神絵師のブースト(宣伝)があるかどうか。ここが決定的に違います。 絵は一目で上手い下手が分かりますが、字は分かりませんから、好きになる(受け入れる)ハードルが神絵師の感性(目)だというロム専が山ほどいるんだと思います。
>>22
ありがとうございます。 そうですね。参入時期なんて今更変えられないし、交流頑張ってないんだから神絵師だよりですよね。 ブクマがコンスタントに50超えてる件、なんだか勝手に励まされました。自分、別にそんなに下手クソじゃないんじゃないかと。 ブクマやフォロワー以外の目標も見つけられると、気持ちが安定するのかなと思いました。 ありがとうございました。