需要があるかはジャンルや界隈によるとしか…他の人の文庫メーカーにいいねはたくさんついてますか? 私のジャンルは長寿ジャンルだからか30代が多く、そのためかTwitterで数枚の画像で読める話にいいねが十数個ついてることは稀です。私もスルーしてしまいます。小説はpixivで落ち着いてガッツリ読みたいので。 でも某ソシャゲなど若い子が多そうなジャンルのリストを見てると、メーカーで作った小説がよく回ってきてるのを見かけます 需要があるかどうか知りたいだけなら、自分の界隈を広く見てみることをお勧めします 創作としては自分がやりたいようにやって欲しいです。 無理やり生み出しても、案外書き手の情熱って作品から伝わるものなので…。
質の高いSSを見たことがないとはお気の毒 自ジャンルはプロ並の文章力と表現力で短くてもきっちり感動させる字書きさんが居ますけど もちろん長編も上手いですよ 絵と同じですが何を作って評価されるか需要があるかは人それぞれです 実力が人それぞれ違いますから
前の方が書かれているようにジャンルによると思いますが、画像SSはTwitter上でなら需要あると思います。 理由は、1ツイート内で小説が読めるからです。 同人に限らず、1クリックor1タップ増えるだけで離脱率が上がってしまうからです。このリンクを押せば見れるのに?と思うような簡単な操作でもです。「続きを読む」ボタンがあるだけで先に進まない人は、割合として必ず出ます。理由は色々でしょうが。 また、画像は人の目に留まるという点も大きいと思います。文字が画像化されていても画像は画像です。目をひきます。 そういうわけで、内容ではなく見栄え的に需要あると私は思います。というか正確には「小説書きがTwitter内で戦うために最も向いているのが画像SS」というか…。 苦手なSSを無理して書いて「この人はこんなもんか」と思われるなら(すみません)、いっそTwitter上での反響は考えずに活動した方がいいんじゃないかなと思いました。自分の実力が発揮できていないものを流すことになるのはかえってイメージダウンにもなります。SSの腕を磨くのは全然ありだと思うんですが、書くのが苦痛になるようならやっぱりよくないなと思うので。 私はやったことがないですし、見たこともないんですが、長編の冒頭だけ画像化してツイートしてみるのはどうでしょうか?同じツイート内に支部へのリンクをつけて。全部読むためにワンクッション置くことにはなってしまいますが、画像化SSならさくさく読めるという方の一部でも支部へ誘導できるのではないかと思います。
SSは起承転結のないワンシーンとか短い情景だけの萌が詰まってるものがTwitterで流れてくるととても嬉しいです。むしろTwitterで長いものは読むの大変なので、最大で8ページ、できたら4ページまでにしてほしい。いちゃいちゃしてるだけとかだけで十分です。楽しみにしてます。 長編はpixivでがっつり数万字の起承転結があって二人の関係が変化するようなものを読みたいです。 書き手でもあるので、ワンシーンだけでお話にならなさそうなネタはガンガンSSで消費しています。
書き手です。 以前ワンドロ(ワンライ)で二千字程度をSS名刺メーカーで画像化して投稿したら、pixivに投稿したときよりも反応があり、短編ならば画像化してツイートするのはアリなのかなと感じました。その方が読み手は楽ですからね。 ただ、そうした方がいいよ、ではなく、ご自身がなにを求めるかによりますよね。 トピ主さんは反応が欲しくて短編も書こうとされているのでしょうか? もし違うのなら無理にされなくてもいいのでは? 私は短編書きなので、長編書きさんを尊敬していますし、何万文字なんて夢中になって読みます。嬉しいです。 創作は好きにしていいのです。トピ主さんの自由で良いのです。需要がありそうだなと思ったら書けば良いし、書くの辛い無理、ならしなくても良いのです。 主さんが楽しく創作活動できますよう、お祈りしております。
字書きです。 最盛期から2年ほど経ち、人気ではあるものの当時の勢いはない、程度のジャンルにいます。 数万字の長編から2000字程度のSSまで書いてきましたが、ツイッターのフォロワー数だけで言うと、やはり週一くらいの頻度で画像SSを投稿していた時期が一番伸びました。 わたしもSSは得意ではありませんでしたが、短い字数に如何に状況説明〜盛り上がるシーンまでを上手く詰め込むかを考えて書くので、ある種の練習になりました。時間も測って書いていたので、筆も早くなりました。 需要があるかないか考えるよりも、気になるならやってみると良いかもしれません。 別にSSで出したネタを長編に再構築しても良いわけですし……。
読み手です! どの作品も好きだけど、短編がピカイチ!!と思う小説同人作家さんのファンです。 あの字数で描き出される世界観、短く鋭く「刺さる〜!」って感じられる魅力があって、TwitterでのSSご投稿を楽しみにしています。 長編と短編で全然違う味わいがありますね。 私はもともと読書家タイプではないので、新規の作家さんの作品と出会ったときはまず短編を拝読するようにしています。
字書きです。 短編書けないタイプなんですが読むのは好きです。 短編は長編と違ってスキマ時間に読めるので需要はあると思いますよ。 短編って腕が試されるって言うか、実力がすごくでますよね。 私は何書いても気づけばいつも中長編になってしまう…。 短編書ける人って羨ましいです。
字書きです。 自分はもともと星新一などのSS作品がとても好きで、SSは読むのも書くのも好きです。 場面をうまく切り取ったSSにはなんとも言えない余韻があるものが多く、続きを想像する楽しみがあると思います。 自分でも主にワンライで画像SSをTwitterに流していますが、ジャンル内で認知してもらうのには効果的だと実感しています。 ワンライで書いたものを中編くらいの長さに手直ししてPixivにアップしたりもしますが、手直し作業をしてみると、SSと中編以上の長さでは表現の仕方が違ったりしているのに自分自身で気付いたりして面白いです。 トピ主さんがSSにも興味があるのでしたら、一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか?
苦手を克服したいお気持ちがあるなら挑戦したら良いと思いますし、やりたくないならわざわざ書かない方が良いのではないでしょうか ただ他人の需要があるかどうかで何を書くか決めるのはどうなんでしょう 他人の需要にご自身のモチベーションを合わせるのって不毛な気がします
需要は、ジャンルの性質や構成年齢層にもよる、という大前提は置いておいて 今どきの若い世代は、長いドラマや動画を腰を据えて見ていられないそうです。短い小説がうけるのは、それと同じように、読む為に向き合う時間が短くて済むからなのか?とも思ったりしています。 また、SSには名前さえすげ替えれば、どのキャラでもいけるやんこれ…みたいな薄~い内容も多いです(主様が仰っているのは、恐らくこの類も含まれるのかと…勝手に同意) かたや短い文字数で、しっかり世界観を表現して読後唸らせてくれる作品を紡ぐ方も少なからず存在します。 短い文章に簡潔に要件を詰め込む力は、小説執筆以外にも必要な場面が多いです。せっかくなので短編を書く練習をされても、主様が更なる実力をつけるきっかけになるかもしれません。食わず嫌いせず色々と挑戦してみるのも良いのかも、と私も思いました。頑張ってください!
不毛、同意です! 周りの需要に振り回されると、需要あるから書いたのに反応してくれない!等々、周囲との関係に活動が左右されるようになり、最終的に創作のモチベーションが下がる一因になったり良い事ないと思います。 私が書きたいから、やりたいからやる。自分の意欲を大前提にしないと潰れます…経験あります。 横から失礼致しました
「3000字以下程のSSって需要ありますか?」についてですが、確実に需要あります!それ目当てでフォローされることはすごく多いと実感しています。 ただ他の方も言ってるように、作品ありきです。 魅力ある作品を書ける人の需要は確実にある、という感じだと思います。頑張ってくださいね~!