一般の小説ですがホラーではよく見かけます 1行から1分で読めると銘打っているものなどありますが、超短編の世界というシリーズが色んな作家さんがそれぞれ数百文字程度のものを寄稿しているものが古い本ですが当時は話題になったり評価が高いのでホラーが平気でしたら参考になるかもしれません
好きな一次作家さんがTwitterまとめとして似た感じの本作ってた。正確な話数までは覚えてないんだけど180pぐらいの縦書き文庫だったはず(X再録分は1話につき1~2p、書下ろし分だけもうちょっと長めの話みたいな仕様だった) 自分もXに載せてるSS溜まったら作ってみたい
なんかTwitterとXの表記混ざっちゃったごめん
読んだことある ちょっと今手元にないのでうろ覚えですが… 二次創作の小説本で ・サイズはA5以下 ・24〜36頁くらいだったかな? ・縦書き、1頁二段 ・20話以上あったと思う 短いのはほんと数行から、長いのでも3頁あるかないかで、淡々と小編が続いてる。 推しCPの何気ない日常の切り取り、片想いの切ない感情とか、ポエムになりすぎずいい感じにテンポよく読めて感動した。 表紙もおしゃれだった(推しCPの日常を引いた視点からスケッチ風に描いてるイラスト)
日記みたいなエッセイみたいな本もあるよね。数行〜数ページの話がごちゃごちゃ詰まってるのとか。 最近は書店で、2ページ1話の謎解きミステリー掌編集も見かけた。 4コマみたいに4行にしても良いし、Xの140字小説とかも凄いと思うし、好きに書いたら良いと思う。
>>2
「超短編の世界」知りませんでした。 電書になってないようなのでまだ読めてませんが「超短編」「300字小説」などでかなりイメージに近い本がたくさん出てきました! ホラー大丈夫なので、挙げていただいた本も探して読んでみます!
>>3
文庫メーカーなど画像SSのまとめ本って感じですかね? 180ページあれば短編集でも読み応えありそうです。 書き下ろし載せるのもありですね!
段組みなど仕様細かく書いてくださってありがとうございます。自分も数行の短いものがたくさんある状態なので、他にもそういう内容の本出されてる方がいると知れて良かったです。
>>6
「140字」「54字」でも面白そうな商業本ありますね!装丁が気になるので書店にも見に行ってみます。 謎解き・エッセイ・ミステリーあたりで探してみます!