訂正。読み手→書き手
長々しい萌え語りとか、最初に前作がどれだけいいね貰えて嬉しいです!とか書いてあると読む気が失せます。余計な感情がはいらないので説明だけのシンプルな方が基本的には好きです。あらすじはあった方が嬉しいですし、タイトルも○○が○○している話、とかよりはきちんと考えられてつけられている方だとすごい好感がもてます。タイトルも作品の内だと思っているので。
萌え語りが書いてあるのは基本スルーします。読む前から読み手の人の思考が見れるのがどうも苦手で…。 あらすじとか書いてあるシンプルなのは読みます。 タイトルも小説を読む要因の一つですね。たくさん作品がある場合は惹かれたタイトルのやつとあらすじで篩にかけてます。
2万字を超えるものならキャプションに少し詳し目のあらすじや注意書きがあるほうが、興味を惹かれます。 1万字程度までの短編なら簡単なキャプションでも「とりあえず読んでみよう」と思います。 萌え語りはあってもなくても、読むかどうかの判断には使いません。 ……と言いながら、キャプションの萌え語りで決定的な「解釈違い」を感じると作品も読まないな、と今思いました。 キャプションに「勢いで書いたのでキャラ解釈ブレブレです」とか、「このカプを好きな友達のために書きました」とかも、作者からカプへの愛を感じないので、初見の作家さんだとハネてますね。 萌え語りがしたければどんどんすればいいと思いますが、余計なことは書かないほうが良い…… タイトルは、「おっ!気になる!」って作品があれば優先して読みます。響かないからと言って読まなくなるということは無いですが、読む順番は後回しにしてますね。
シンプルな内容説明のほうが惹かれます! でも萌え語りも嫌いではなく、ただ作品の説明がまず知りたいので書かれるなら作品説明の下らへんに余白あけてつらつら〜と書かれてる方が嬉しいです。 あとタイトルもめっっちゃくちゃ見ますよ〜! タイトルがよければ断然読みたくなります。 内容と絡めてあったり、全部読んでなるほどな…となるタイトルだとすごく唸りますね…! 字書きの一意見ですが…。
コメントありがとうございます。 シンプルな内容説明の方がお好きなんですね。 萌え語りのご意見もありがとうございます。 実は萌え語りまではいかないんですが、内容には直接的にはあまり関係ないことを書いている話も少しあったりします…。 その場合でもあくまでキャプションのメインは内容説明の方なんですが。 タイトルの件に関しても参考になりました!
コメントありがとうございます。 キャプションとタイトルのご意見、参考になります。 確かにそういうことが書いてあると、読まれる前から候補から外される可能性はありますね。 ただ、読まれる側からしたら、ある意味好みと違うものを先にわかるという意味ではいいのかもしれないと思ったりもしました。
コメントありがとうございます。 なるほど…。確かに内容説明以外のことがキャプションに書いてあると、そう感じるようなこともありますよね。 タイトルの件も参考になりました。 あらすじとタイトルを読まれる前の基準にされているということなんですね。
〇〇が〜〜する話。みたいなふうに書いてあるととっつきやすいです。 特殊設定あればその下に箇条書きとか
コメントありがとうございます。 あ、前作がランキング入りしました!とか書いてあるのたまに見かけますね。 個人的にはあってもなくても気にならないんですが(萌え語り自体も他の方のは気にならなかったりします)、気になる方もいらっしゃるのはわかる気がします。 タイトルの件もお答え頂き、ありがとうございます。 内容を踏まえつつ、かつわかりやすく…ということを考えすぎて、本文が全部できててもタイトルだけが最後まで出てこない…ということが割とあったりします…。
コメントありがとうございます。 私のキャプションに書いてある内容説明もそれに近いような感じになっていますね。 特殊設定はほぼないですが、たまにR18作品を書くこともあるので、その注意書きは必ずしています…。