>好きなだけ勢いで描くほどの体力がなくなってしまいました。 生活を正して筋トレ 筋肉は体力を作り体力は全てを可能にする。情熱を取り戻そう!
これやな
字かきですがあなたと同じです 体力なくなってくしついでに頭も働きません 洗練されていく方はその方がすごいんだと思います 素敵ですね
あんなに一生懸命になれるものがあったのに…という寂しさがあるんだと思いますが30代ならまだ入口でそこから3〜5年は余裕で行けます 運動筋トレめんどい民ですが体力集中力視力の低下が一気にくる40代はそらそーよの域になって(個人差あります)自分も絵描きとしての全盛期は終わったと感じてますが下り坂に入ったけど十分楽しんだしもっと上手くならなければという焦燥感から開放されて楽になりました 自分の過去絵超うめ〜と振り返るのも楽しいし字も始めました 絵で描きたいシーンは絵、心情を綴りたい時は文字で書いてみたり無茶苦茶だけど公開しなくても新しいことを始める楽しさがありますどっちも続けていいんですよ 体力付けた方がいいのはそれはめっちゃそう
いやいや、字もその時しか書けない物って大いにあると思うよ。青春のキラキラした恋愛ものとか。昔一次でそういう話を書いて公募応募して最終選考くらいまで行ったことあるけど、歳と共にパッタリ書く気がなくなってやめちゃった。 でも逆に年を取ることで洗練されていく部分やかけるようになるものも確かにある。これは字も絵も変わらない。今はゲームに再熱して絵描きに転向したけど、まだまだ楽しい。 絵にしろ字にしろ、萌えとか心が動く物は常に積極的に探して摂取してないといずれ感性は枯れてくと思う。
絵も字も両方やってて、今はほぼ字だけになった者です。 長さのあるストーリーを綴る場合、私は間違いなく絵の方が体力と時間を使いました。 私は長さのあるストーリーを作りたいのもあって、字一本になりました。 もしある瞬間のきらめきを切り取りたくて、短くてキリッと締まった話を作りたくてそれが得意だったら、絵でもずっとやっていけたかな、と思う事はあります。
漫画家で40代50代で初のヒットははずない、10代か20代で芽が出て体力あるうちに描きまくる。 小説家は30代〜中年での初受賞はよくある話。 主の感覚通り、そういう事なんだろうなーと思ってる。
両刀ですが、脳の使う部分が違う…けど、どっちも若い時の感性や勢いは失われてしまいます
>>9
年齢公表してないだけで今はキャリア長い作家の初ヒットは珍しくないよ 近年はジャンプですら新人から育てるよりも 他社連載経験済みの移籍してきた作家に売れるメソッドを指導してヒットさせている
二次創作の小説書いてた人で大学生の方を好きになりやすいんだけど、面白かった作品は学生でいる間のものが多くて卒業と同時に書かなくなってしまうっていう短い活動期間の印象があります
>>9
ゲ謎の原作者が漫画家として売れ出したのは40代からなんだけど あとアソパソマソの作者とか深夜食堂の人とか 小説家よりは少ないけど全くいないわけではない スパイ家族の人はギリ30代だったか