書いたものを読み直したときに「ここもうちょっとこう言えたよな」「この展開はさすがに突拍子なさすぎ」ってツッコミどころ満載だと下手なんだな…と痛感する。 そこまで具体的なダメポイントすらわからず「何これつまんねぇな?これで出したの?」となったら個人的には末期だと考えてる。 改善したいのなら、結局は見本や目標を見つけるためにも他の人の作品に触れるしかないと思う。 別に字書きじゃなく商業作家でもいいからとにかく読む、こういうやり方があるのか!と学べたら実践の繰り返しをして自分のものにする、んでまたやべーところを見つけて改善し…が一番早く成長するんじゃないかな。 確かに自分のダメさ加減を認識するのってきついけど辛いのは最初だけで、受け入れるとむしろ気持ちが楽になって創作が楽しくもなるから、そこまで恐れなくてもいいんじゃないかとは思うよ。 今回は良くなるために駄目ポイントを知ろうとしてるんだから、悪いところで留まることもないのだし。
トピ主は自分をへたれだと言いますが、トピ文が上手でへたれには思えません。なぜ自分をへたれだと思ったのでしょうか? トピ文の冒頭に要件を書いてあるのはとても上手なやり方です。その後に過不足なく説明の要件が続き、説明が長文ではないのも書き慣れている感じがします。なぜトピ主の小説がへたれなのかわからないです。
再録本作った時、似たような言い回し使ってることに気づいてhtrだなと思いました。表現の幅を増やしたいと思っていろんな作家の本を読むようにしています。
>>2
読み返しては直し、読み返しては直し、なのでとてもわかります…投稿後に直すこともしばしばあるので、オフ活動なんて絶対できないなぁと思っている温泉です…。 やはりそれしかないですかね。自分のダメなところと向き合うのはしんどいですが、近道なんてないですもんね。ありがとうございます。しばらくインプットに時間を使おうかと思います。
>>3
この短い相談文でそう言っていただけて恐縮です…。 冗長的だったり説明文のような言い回しになってしまったり、なんとなく全体的な雰囲気がhtrさを醸し出してるといいますか…。 少し救われた気がします。ありがとうございます。
>>4
私も今トレーニングがてら、毎日SSを書いているのですが、似たような話、似たような文面で嫌になります…。それを打開するためにはじめたのに…。 インプット大事ですね。ありがとうございます。
二次創作で素晴らしい作者がいるのもわかってるけど、どうせ自分と比べるなら有名商業作家と比べる 「自分には書けない!と落ち込むのが目に見えてるのでなかなか他の方が書いたものを読めない」のは自カプの小説でそのくらい自分にも書けると心のどこかで思ってるから 落ち込むのさえ烏滸がましいと思える作家が描いたものが世の中には山のようにあるので、読まない手はないと思う ぶちのめされた方が上達への迷いもなくなる
未だにhtrだなっていう自覚はある。ただ、何年も続いて界隈上位くらいには数字つくから読めなくはないんだと思う。 今までやって来た事を過剰書きにすると ・毎日書く ・1度書いたら絶対完結するまでやめない。やめたくなったら駄作覚悟で無理矢理終わらせる ・毎日何かしら読む ・毎日何かしら見る この4つ。インフルエンザでも欠かさない。処女作出してからもう15年くらい経つけど、この4つは毎日やってるよ。毎日書く←これが難しいって思われやすいけど、今このコメントを書いてる事も「毎日書く」の範疇だから。 毎日文字に触れて、自分が伝えたい事を書くのは、ゆくゆく凄く力になると思う。だから毎日コツコツやってればいいんじゃないかな
一個人の意見だけど… 言葉のリズム、統一性に気をつけると読みやすい文章になると思う。あとなるべく一文は長くなりすぎない方が洗練されるよ たとえばトピ主のトピ文を引用させてもらうと >>htrの自覚はあるのですが、どの部分がこうだからhtrだ この部分がこうだからhtrだ どの部分がどうだからhtrだ のようにこそあど言葉は統一性をもたせる >>絵はバランスが悪いとか立体感がないとか構造を理解していないとか比較的悪い面が目に見えてわかりやすいのですが、小説はいまいち分かりづらくて、htr脱却への道を迷っています。 を、htr脱却への道を迷っています→困っていますに変更する など トピ主の文章読みやすいから、単純にちょっとした言葉づかいやリズム直すだけで劇的に読みやすくてうまい文章になるとおもうけどなあ
気付いたことなかったです
>>12
気付いたことなかったです
>>12
気付いたことなかったです
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気付いたことなかったです
底辺(主に)BL字書きです。評価(ブクマ・拍手)が低いから自分は下手なんだとは思いますが、以前大ジャンル・メジャーカプにいた時、ブクマが多い人の作品を読んでみてもそんなにいいとは思えなかったです。もちろんとてもいい作品もあるにはありました。けれど文が上手くても展開に無理があるとか、そもそもこの(キャラたちの)状況で恋愛する気になるのが不自然に思えるとか、キャラ(攻めも受けも)の書き方があまり魅力的でなかったりとかしたので、自分が最も萌えるものを自分で生産する、というスタンスでいいと思います。刺さる人には刺さるでしょうから。あと、投稿する媒体を変えてみると評価も変わるかもしれませんよ?とはいえ、私も上手く書けるようにはなりたいので、最近インプットに勤しんでますよ~~(主に映画です) (^▽^)
数字はジャンルやカプの影響が大きく文体や内容も界隈の好みによりますし、相対評価なので巧拙の基準にはあまりならないと思ってます 出始めは小説ではないと見られていた掲示板やLINE形式でもブロットの組み立てや会話劇の展開など物語が上手く完成度の高い作品を作る人もいます 自分自身のレベル上げならば好きな小説(出来れば商業作品)のどこが好きで惹き込まれる点やなぜ読みやすいかを考えて意識して自作に取り込んでみると自分の望む上手い作品に近づけていいと思います 読むだけでなく漫画や絵の模写練習のように好きな小説のシーンの文章をそのまま書いてみるのもおすすめです 自分の駄目なところと習うべきところが分かりやすいです
htrは自分を客観的に見れない人が多い 絵描きでもhtrはバランスが悪いことに気付けない トピ主はそれから逃げてるから向き合えばhtrではなくなるよ!