最初からコツコツ書いてます。書きたいシーンに辿り着くためにせっせと書ける気がするので、自分にはこれがあっていると思います。 ついでに、書きたいシーンを書く時間と、完成した時で二度ご褒美がやってくると考えたらお得!
短編中編なら頭から尻尾まで一気に書きますが、長編の場合はあらすじを書いた後に書きたいところから書いていきます。 シーンでリズムが合わないことありますよね。そういう時私は頭から読んでいき、ギャップのあるところを修正していきます。何回か繰り返すとスムーズになっていく気がします。 他の方はどうしているのか私も気になります。
書きたい部分だけ先に書いて後からどうにか繋げてるタイプです 熱量の違いは話のメリハリってことにしてくれ〜と思いながら書いてます
コツコツと先取りの半々くらいです。 ざっくりプロットを立てて、書きたいところ、具体的なシーンが思いついたところからガンガン書き進めます。 どちらにせよ書かないと終わらないので、書けそうな時に順番も体裁も気にせずとにかく書きます! 繋ぎの部分も思いついたら台詞だけ、行動だけでも置いて、それっぽくしておくと後で楽です。〜ということがあった。くらいでも、詳しく書くかどうかは後で考えるとして、何か書いてある安心感があります。 ただ、これを言っては元も子もないのですが、正直繋ぎの熱量が低いのは当たり前かと思います。 一次か二次で違うかもしれませんが、作者の書きたかったところが読者の読みたいところでもあると思うので… 完成させられるだけですでにすごいと思いますが、納得いく作品が書けるといいですね。一緒にがんばりましょ!
書きたいところから派です。 繋ぎに関してはひたすら滑らかになるように推敲とチェックを繰り返しまくるのみです…飽きるほど…笑 一応気にしてるのは ・感情の流れが不自然じゃないか ・アイテムや情景描写に漏れがないか の2点です。
冒頭からコツコツタイプ! 頭の中で序盤はこんな行動させて、半分くらいになったらこんな会話させて〜と考えながら書いてます 一万字超える想定の時はプロットを書いてやはり冒頭からちみちみ書いてる。 書き終わって推敲する時が一番楽しいし結構変わっちゃうので全体的な意味がわかればいいや、くらいの勢いで書いちゃう
最初からコツコツ派ですね ただし書きたいセリフとか展開とかは忘れないようにちょろっと先にメモ書きのように書いておきます そこまでたどり着いたらその部分を清書するみたいな感じ 絵描きさんでいうとアタリを先に大まかに書いてから細かいところを描き込んでいくようなものかな
書きたい部分を先に全部書く→構成を整えてプロットを立てる→頭からコツコツ書く 繋ぎの部分は書きたい部分のために必要なシーンだと思って気合いを入れる、単に自カプ書くのが楽しくなってくる、しっかり練られた物語が書きたいわけじゃないので書きたいシーン以外あんまり書かないようにする。あと、おかしな部分がある気がしても、でも筋道用意してるし…と思うようにしてる
始めから順序だてて書いています 書きたいところから書くと繋ぎに困ったり細かいところで矛盾を起こしたりして結局手直しに時間がかかることが多く、あと無理やり繋ぐために文章が冗長になることが多くて辞めました
最初からコツコツですが、それで飽きてもつまらないので、とにかく一回ラストまで行き着くことを目標にざっくり書いていきます これこのままじゃ絶対おかしいなとか、キャラのセリフ説明口調すぎるとか、このキャラこんなことしない気がするみたいなものがあっても、気にせず書いていきます ラストまで行くと、書きたい部分もひととおりは何となく書けて満足できるので、そしたらまた冒頭から丁寧に書いていきます 今度はきちんと拘って、セリフを練ったり、このキャラこんなことしないよなって部分は別の挙動に挿げ替えたり、じっくり書きます またラストまで行ったら数日寝かせて一気に読み返して推敲します 読み返したときに引っかかる部分がほぼなくなるまで繰り返して完成です この方法を取るようになってから、途中でモチベが保てなくなることがなくなりました 粗削りでもとにかく書きたいシーンを一度書いてしまうことで、結構満足できるし、せっかくラストまで行き着いたから練って完成させようというモチベになります
書きたいところを一気に書く派です 最初からコツコツだと書きたいところに到達するまでに飽きるか力尽きてしまう 繋ぎ部分はある意味自分が最も訴えたいシーンではないので、不自然でなくひっかかりなく話が繋がればいいやという意識でまずは書いてます しばらくおいてから読み直して、単語やリズムや言い回しなんかをうまく揃えたり、文章の入れ替えしたりして、見せたいシーンが効果的になるように調整はしていく 音楽で言うと、サビから作って、うまく繋げて、編曲で上手に盛り上がるように音を重ねて作ってく、ってイメージ
前提としてプロットはガチガチに立てるタイプ 起承転結作る→さらに細かく細かく起承転結作って、めちゃ細分化されたそれをブロックって呼んでる そのあとの流れとしては、 ①一番最初に冒頭とラストを書いてから、書きたい内容をブロック分けして書きたいものから書く ②詰まったら別のブロックを書く ③ざっくり全てのブロックが書けたらプロット通りに配置して頭から読んでいく ④ここで前後の繋がりが不自然なところは手直しする(表現の違和感とか設定の矛盾とか) ⑤④と校正+推敲を繰り返しておしまい 前は気合いで一気書きしてたけど、締切までの時間のなさとか体力のなさからラストにかけて適当になりがちで、先に冒頭とラストを書いて間を埋めてくようにした 書くの飽きたり途中で言葉出てこなくて止まっても、他のブロック書く→時間置いて詰まったところ書く を繰り返すから、モチベも保たれてるよ あと、冒頭とラスト以外の間の部分は、はじめから"丁寧に書かない"を心がけるとサクサク進むかも!絵で言うところのラフみたいな 最初からしっかり書くと、ブロック分けして好きなとこから手をつけてっても結局中弛みしちゃうから 上の①~⑤でいうと、④のときに先に文章を肉付け→不自然を解消って流れかな ご参考までに
最初からコツコツ派 プロットなくても書けるけど必要になったら途中で情報整理して目標と目的を書き出す 物語を気分で変えていくので、プロットが役に立たないこともあるけれど目安はあった方が安心してレールを外れていくことが出来るので、目安としてのプロットはアリかも 途中から書き始めたらそこが起承転結の起になる プロットで起承転結を書いておいても、書き始めた所から時系列が展開します