リアルで遠回しに愛されてるなーと感じたことならあるけど漫画限定だよね? ないなー
🌛がキレイですね系のセリフじゃなくてシチュなら割とありそう 窮🐭と同じ作者のマンガで、二股かけててどっちが好きなのか分からない男が、片方の女が随分前に家に忘れていったピアスをずっと捨てずに大事に持ってるシチュでどちらが本命なのか分かる、というシーンがありましたね うろ覚えだから微妙に違うかも
>>2
自分が描いてるのが漫画で、画的な見せ方や伏線の貼り方など含めて参考にしたいのでそう描きましたが、 リアルのことでもあれば教えていただきたいです。
>>3
仰る通り、台詞というよりは行為やモチーフから遠まわしに伝わるようなものを求めています (「言う」という行為を含むので台詞でもいいのですが、定型化していないもの) 確かに失恋…も多そうなイメージです!読み返してみます
uruのラブソング系をおすすめしたい。特に「プロローグ」。ドラマのほうはちょっとあれだったけど、歌自体は「好き」というワードを使わずに恋焦がれる感情を表現してて感動する。
作品名は忘れてしまったのですが、「視線」でそれを表現しているのがありました。 1ページ丸々使ったり、さりげない1コマを使ったり。 相手のふとした仕草やうなじなど、「視線」を引き寄せられている=相手に魅せられているという表現になっていました。
違ったらすみません、ヤマシタト○コの『love,hate,love』でしょうか?
>>8
ありがとうございます。 見てみたのですが、違う作品でした。でも、この方の別作品が好きだったので、試し読みしてみたらかなり興味をひかれました買っちゃおうかな!
>>8
10さん 「魅せられている」という表現だったので、もしかしたら?と考えなのですが違いましたね。 好きよりもう少し欲望の側面が強い描写ですので念頭に置いていただければ!
ABのCPを漫画で描くとき、ABが会話しているふたり分の吹き出しがあって、コマの中にはBばかり描く。するとAが会話中ずっとBを見つめていたということが読者にわかり、そこに感情が見える。さらにBがカメラ(A)に寄越す視線が恋しい相手に向けるものであれば、すなわちABの恋愛感情が表現できる。とかですか
>>7
ドラマ懐かしい…! 確かに歌は比喩表現の宝庫ですね 初手から「鏡」なんかもいいモチーフで漫画にも使えそうです
>>8
視線、いいですね…! 一度テーマとして突き詰めて書いてみても面白そうです。 「love,hate,love」も読んだことあったはずなのですが内容忘れてしまったのでまた読んでみます!
>>12
確かに、言われてみればそれも婉曲表現ですね! 恋の過程の演出は勿論ですが、やり方次第では(B→Aの視点をあえて隠しておいて最後に描写するなど)オチにも使えそうですね。