トピ主さんって思いついて最後まである程度目処が立ったら一気に最後まで書くタイプ? 1日の中で創作にあてられる時間が短いから書きたい話が長くなるとメモしたりプロットを作ったりするよ プロットがなくても書きたいもの書けるなら無理して作らなくてもいいんじゃないかな
5000字以下ぐらいの短い話やワンライとかならプロット作らずにバーッと書く時もあるけど基本はざっくりしたプロット作ってから書いてます 内容としては話の流れを箇条書き+入れたいシーンやセリフのメモって感じ。ガチガチに詰めるよりはラフな感じのプロットで細かいところは書きながら決めるのが自分には合ってる
私もそのタイプです 頭の中にストーリーは最初から最後まであってそれを出力している感じです 忘れないの?と言われることもありますが、基本忘れません 途中で書くべきことを忘れる 展開に詰まって挫折して完結できない とかでなければわざわざプロットを書く必要はないのではないでしょうか あれは思いついたものを忘れないためのメモみたいなものなので
プロット作る派。プラッシュアップの行為自体が好きなので、先に試作品とか原型みたいなものがある方が捗るんだよね。 オチが弱いな、とか展開入れ替えた方が自然かも、と思っても、プロット状態なら入れ替え楽チンだし。 ログライン(本筋)作成 →起承転結の設定 →プロット作成 →台詞とト書きだけでラストまで書く →小説の形に成形 →校正 ってかんじ。途中で「ここ矛盾してるな」「もっと変えたいな」って思うたびにプロットも直してる。 設計図みたいに完璧なプロットを作るのは憧れるけど、じぶんはスケジュール帳みたいに計画を立てるための一助として使ってるよ。 でも文章上手い人でも勢い重視の人や、何周もすると飽きるって人もいるし、無い方が書きやすいならそのままでいいと思う。
短編〜中編なら数日で書けるので作らないけど長編ならプロットを用意しておく。これは長編は書く期間が長くなったり一旦筆を置くこともあるから。 やることは ・作中スケジュールとキャラそれぞれの動き表 ・下調べした情報の整理とどのシーンで活かすか ・キャラ設定と舞台設定 ・全体確認のための下書き(セリフと動きのみの簡素なもの) ぐらいかな。 ただし飽き性なので下書きと清書は一発、書いている途中で別案が浮かんだらひとまず取り入れるようにして、自分の機嫌伺いには気をつけている。それでも事前にプロットを立てておけば矛盾や抜けは出なくなるし、テーマがブレないから、長編には必須かなと自分の対しては考えている。
書いているうちに思い付いていたはずの展開とかセリフとかを忘れてしまうので、はじめに軽くプロットを書いてその間を埋める形で創作しています
10万字以上とかシリーズ長編とかの長くて展開の多い内容だったらある程度のプロットは立てとかないと破綻しやすいってだけだよ