漫画描くの好きじゃないんですか?
>>2
自分では好きだと思っていて、需要がある・ないに関わらず描きたい物を描くスタンスで来たつもりだったので、自分でもなぜ反応の差で描けなくなるのか理解が追い付いていません。もしかしたら描くことよりも良い評価をもらうことの方が好きだったのかもしれません。
鍵アカを作ってそこにガンガン作品投げて、誰にも反応されない状態を作ってみたら? いいねとかブクマも数字で見れば1でしかないけど、その1の向こうには人間がいるんだから、関心を向けてもらえることがどれだけすごいことか思い出せるかも あとはおいしいものを食べて飲んでたくさん運動して寝て、創作から一切の手を引く。描きたくなるまで描かないとか
創作男女Rありのしかも小説って、まったく触れたことない分野だから全然市場規模の検討がつかないんだけど、商業のスカウトが来るってことは結構需要のあるジャンルなのかな? 本当に無知なもので、見当違いなこといってて該当ジャンルの方の気を悪くしたらごめんだけど、まだ新規開拓中のジャンルで需要>供給の状態だから、SNSで反応微妙でもコレシカナイで売れるし、商業のスカウトも来るとかだったりしない? 二次はもちろん、一次も本人の実力以外にも需要の差とか絵馬表紙の効果とか運とタイミングとか色々あるから、売れ方の違いをそのまま実力差と感じて凹む必要はないと思う 一次でずっとパッとしなかったのに、それまでと同じような作風の新作がいきなりバズって人気になる人もいるし
叱咤でなくて申し訳ないんだけど、創作男女R18って土俵が需要が高い 漫画と小説だと漫画の方が見てもらいやすいからその部分がどの程度影響してるかもあるから一概には言えないし、そこが違うから比較するの自体おかしいとは思うけど DLサイトなどを見てもBLと男女は、需要が10倍かそれ以上違います また、創作だと圧倒的にR18の方が需要が高い pixivの創作男女R18の小説、人気なものにはものすごい数のブクマがついてますが健全で沢山ブクマがついてる恋愛ものはほぼ見ません 漫画においてもDLサイトでは健全モノはランキングにあがってこない(そもそも売れないから描いてる人が少ない?) だからお金をだしてまで読みたいと思う人はエロを求めてる人が圧倒的に多い その辺が、ネット上ならさほどお友達と反応が違わなかったのにイベント(お金が絡む場)では差ができた大きな理由じゃないでしょうか 趣味と割り切ってこれからも続けるか、自分もR18を取り入れたり男女を描いてみるってのもありじゃないでしょうか 自分はどうしてもBLが好きなのでエロありのBLを描いていますが、健全しか描いてなかった時より圧倒的にウケがいいです 元々ストーリーが得意な方のお話メインだけどエロもある漫画って結構需要ある気がします
その友人はコミュ力もあるから人呼び寄せて人脈が広がっていってんだなーって感じ だから比べる必要ない気がする あなたはあなたのペースでどーぞって感じのスタンスでいくといいよ もっと自分の作品を好きになるっていうか、その友人がどうなろうが知ったこっちゃないくらい自分の世界にのめり込んだほうがいい 人は人、自分は自分 友人が人気でようが何になろうがどうでも良くない⋯⋯? 自分の作品は自分にしか作れんし自分がナンバーワンじゃない? トピ文読む限りそれくらい漫画描くこと楽しんできたみたいなのに、惑わされてる時間がもったいないよ 他人は関係ないし、トピ主は自分の描きたいものを描きまくっちゃおう その友人と比べて嫉妬して自分なんか人気ないし、ってなるのはほんとまじで余計な幻覚だよ、もったいないよ とどのつまりトピ主はもっとナルシストになったほうが良いでしょう(占い師)
BLと男女だし、絵と字だし、全年齢とR18だし、なにもかも分野が違うと思うのですが、それでも比べてしまうのはなぜかなと思いました 二次創作でいうとジャンルもカプ属性も作風も全く違う漫画描きと字書きですよね どんなBL、どんな男女か分かりませんが、たとえば旬ジャンルと落日ジャンルみたいに考えたらニーズの差による反響の違いって普通にあると思います 一次創作でも同じかなと思うのですが、どうでしょうか 客観的にみるとなにもかも分野が違いすぎて比べようがないなと感じます 一次創作の全年齢とR18を趣味でやってますが、一次創作の中にもジャンルみたいなものがありますよね 大きくはBL男女非恋愛など、細かく言うと平凡受けみたいな ジャンルによる需要の差って無視できないと思います なんとなくですが、その人と自分の心理的な距離感を近づけすぎてしまっていたのではないかと思いました もとから他ジャンルの人と考えてみてはどうでしょうか
>>2
例えば徒競走でブッチギリに速い子と一緒に走ったら最初から勝てるわけないと諦めて走るタイプ?もしそうならライバルが可視化されたり近くに感じる環境がトピ主さんには合わないから引きこもりで全てをシャットアウトする環境を作り直した方がいいですよ。 なにくそ!と燃えて絶対負けたくない!とエネルギー変換出来るタイプもいるけど、そうじゃない人にその環境があっても適応出来ないから疲弊して潰れます。自分の機嫌は自分で取るのと同じ。自分に最適な環境は自分で作らなきゃ。作品の為なら友達なんかいらないくらいで丁度いい人もいるし。
距離が近い人だからこそ引いて物事を見れていない気がする そもそも傾向が違いすぎて落ち着いてとしか言えないかも 創作男女(R18あり)小説と創作BL(全年齢)マンガは、雑誌でもDLサイトでもカテゴリ完全別 リーチする客層がそもそも被ってない トピ主の創作の需要が判断できるのは創作BL(全年齢)の客層の中ではないでしょうか?
創作男女の漫画と創作の恋愛なしの漫画両方描いてる 後者は商業的需要ゼロ、前者の本にはすぐ仕事に繋がるような声かけが来るよ そんなもん
SNSって小説は漫画よりも遥かに反応が少ない世界だから、そこで同じくらいってことは同レベだと思ってた友人は実はそうじゃなかったってことだよ 同じ漫画で張り合ってる訳でもないんだし、すごい小説を書く人と仲良しでやったー!くらいの気持ちの切り替えできないかな
>>2
頂いた例えについて考えてみると、お話し頂いたとおり勝てるわけないと諦めるタイプなのは確かですが、謎の焦りでせめて接戦にしなきゃ恥ずかしい、みじめだと思うタイプなのかもしれません。いずれにせよ、後者の「絶対に負けたくない」までエネルギーを持っていけるタイプではないと思います。頂いたアドバイスを参考に、創作の環境を再考してみます。丁寧にご提案くださり、ありがとうございます。
>>4
そうですね。イベントで実際に手に取ってくださる方もいて、それがどれだけありがたい事なのか分かっていた気になっていたのですが、忘れていたのかもしれません。ROMの鍵垢があるので、そちらでやってみます。 何かを描きたいのに具体的なことが思いつかない(ウケるかどうかに惑わされている)⇒焦る⇒余計に思いつかないを繰り返していていたので、いっそ離れてみるのも一つの手ですね。ありがとうございます、考えてみます。
井の中の蛙が外の世界を知り向上のチャンスを掴んだだけです。気にせず好きな物描いて精進してください。
・自分の強みや描きたいものを分析する ・なにか目標を作る。持ち込みとか新人賞とか ・研究期間ということにして今まで触れてこなかった作品に触れてみる
一つだけ、男女は今商業需要的に最強だと思う 中堅以下の画力で男女二次描いてるけどスカウト来るよ 条件が良いものではないだろうけど、スカウトもとにかく男女描きの手が足りないって言ってた BLは絵馬話馬が二次に山程いるから相当じゃないと無理だろうね 旬ジャンルとマイナージャンルの違い位さがあるだろうから早めに割り切って、相互が商業行く前に
自分に同じような経験はないけど気持ちは想像できるよ とりあえずトピ主は創作していくうえで明確な目標あるのかな? 商業デビューしたいのか違うのか、デビューするなら専業で食べていきたいのかどうか、何歳までにデビューしたいのか、どれくらい稼ぎたいのか、そもそも稼ぎなどいらないのか、とかいろいろね そこがはっきりしたほうが立ち直りやすいと思うな
>>5
ジャンルの分析は恥ずかしながら自分もできていませんでした。友人のスペースに滞在した所感としては自分がBLでスペースを出しているときはほぼ女性の購入者なのに対し、男女比のバランスが良い印象を受けました。BLの男性読者の比率が少ないのは常識なので当たり前かと思うのですが…。 友人と懇意の絵師さんとは友人を介して細々と交流があるのですが、「友人さんのファンなので~」とよく仰っているので、友人の書くお話はやはり求心力が強いのだと思います。自分自身、友人の書くものが大好きなので、普通に賞賛するべきところなのに…という自己嫌悪もあります。需要供給のバランスや、表紙、タイミング等、様々な要因が重なってそうなる可能性があることはしっかり認識したいと思います。そのうえで、友人自身の努力や実力がその運を引き寄せていることも確かだと思うので、自分なりの精進の糧にできれば…と思っています。ご回答ありがとうございました。
>>6
ジャンルについて教えて頂きありがとうございます。そもそもの需要が高いことが影響している可能性もあることが念頭から抜けていたと思います。 自分がどのスタンスで描いていきたいのか、今は答えが出せないのですが、具体的にいくつかの方針をご提示いただけたので、自分でじっくりと考えて結論を出したいと思います。ありがとうございました。
>>7
友人のコミュ力が高いのはその通りで、さりげなく人の喜ぶポイントや引く・押すタイミングを察してベストな対応をしているなという印象がずっとあります。友人のことを知る人で友人のことを悪く言う人を見たことがないです。自分は友人と高校からの付き合いなので気楽に付き合っていましたが、今考えると気遣いが細やかな人なので、そういう美点が創作の内容にも反映されているのかもしれません。 自分の世界にのめりこんだ方が良いとのアドバイス、ありがとうございます。友人は友人、自分は自分で土俵が違うことは自分に言い聞かせたいと思います。励まされました。ありがとうございました。
>>8
コメント頂いて、確かに友人と自分の創作物は何もかも違うな、ということを再認識しました。トピ文だと①人がひっきりなしに来る②編集さんや書店さんなどから声がかかるの双方がショックだったかのような書き方になっていたと思うのですが、自分としては①だけだったらそこまで気にしなかったと思います。それこそジャンル人口も需要も違うしなと思えたかもしれません。②の、編集さんのスカウトや書店さんの売り込みを目の当たりにしたことで、そのような経験のない自分との差を実感し、対等のように仲良くしてしまっていた自分が恥ずかしくなったのかなと思います。そう考えるとご指摘頂いた「その人と自分の心理的な距離感を近づけすぎてしまっていた」というお言葉は的を射ている気がします。 もともと土俵が違う、ということは自分に言い聞かせようと思います。ありがとうございました。
複数の方にご指摘頂き、そもそも比較できる話ではないということを認識できたので、自分に言い聞かせたいと思います。ご指摘頂いた通り、カテゴリが全く違うものに嫉妬しても仕方ないですよね。自分のジャンルの立ち位置を正しく把握できるよう努めます。ありがとうございました。
貴重なご経験について教えて頂きありがとうございます。ジャンル自体の需要の話も関係するものということは、自分の中に刻みたいと思います。
仰る通りだと思います。小説とマンガの媒体ならマンガの方が触れられやすいという認識が抜け落ちていました。小説の土俵でマンガに負けない評価や反応を勝ち取っている友人は、もともと自分よりもずっと優れた人だったのだと思います。今回それを思い知って今までのことが恥ずかしくなったのが今回のモヤモヤに繋がっている気がします。割り切ってまた普通に友人として仲良く接することができるよう、切り替えに努めたいと思います。ありがとうございました。
>>15
ありがとうございます。精進します。
具体的な対応についてご提案下さりありがとうございます。3点ともとても参考になります。自分の強みや描きたい物を分析するのは今の自分に特に必要な事だと思うので、やってみようと思います。
ジャンルの状況について教えて頂きありがとうございます。今は男女の書(描)き手さんが必要とされている時期なのですね。たしかにBLは上の層が厚く、商業は遠く霞の上とあまり意識していませんでした。気持ちを切り替えて、自分のベストな活動を続けて行けるようにしたいと思います。
共感頂きありがとうございます。明確な目標は、恥ずかしながら今まで考えたことがありませんでした。商業はもとより無理と思っていて、一生の趣味として一次創作がある、程度の位置づけのつもりでした。それなのに友人に嫉妬とは?と、自分でも思います。自分が欲する事、続けていきたい活動スタンスの分析は必要不可欠だと思うので、しっかり考えたいと思います。